筑波山植樹祭

 オオバギボウシの自生
去年秋に植樹した苗たちは順調に育っていました。
 タブノキ 左下は、ムクノキ
 Hosta 'Fortunei Aureomarginata'

 ソバナの蕾。
雨水を溜めることが趣味になりました。 これから晴れた日は、嫌がらせのようにアスファルトへ打ち水しまくります。
 アオギリに蜂が群っています。(ベランダから撮影) 甘く南国ぽい香がします。
実生のツバキを鉢上げしました。45ポットに。
 スダジイの実生苗
芽が出たのは嬉しいけど、植え替え大変そう、、、
スダジイ Castanopsis cuspidata var. sieboldii
別名イタジイ、ナガジイ。同種で変種の関係にあるコジイとはスダジイの方が細長いドングリをつけること、樹皮に縦割れを生じることなどいくつかの点で区別されるが、判断の難しい場合もある。スダジイの方が北まで分布し、コジイは関東以南に分布するので、関東以北では単にシイという場合は本種が多い。より南部では海岸にスダジイが、内陸にコジイが生育する。 本州東北以南、朝鮮に分布する常緑広葉高木で、開花期は初夏、果実はいわゆるドングリのひとつになる。 公園木、街路樹、庭木などとして植栽される。果実はアク抜き不要で食用にでき、木は木炭にできる。
(Wikipedia より)
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