
ご近所さん提供画像

桜の太い枝がボキボキと折れていて誰の仕業かとおもってみれば、やはり犯人は目の前の建設業者でした(ご近所さんの目撃情報&証拠画像より)。彼らは謝りに来るどころか知らん振り。こちらが疑いの目で睨んだ時もニタニタ笑っているだけで、きっと「伸び過ぎた枝を剪定してやった」ぐらいにしか思っていないのでしょう。
人としてどうかとおもう
真っ黒な油が広範囲の枝葉に付着していた為、折れた枝を整理すると腕は勿論、服も重油で汚れてしまいました。怒りで気が狂いそうです。
 Neomarica の一種(アヤメ科)。ブラジル原産です。
気象庁が入梅宣言をした日の翌日、雨水を溜めるための水鉢を購入しました。
 樋をずらしてセット完了。しかし待てど暮らせど雨は降らず。
やっと、今日になって降りはじめたので、わくわくして覗いてみると、水が茶色い。 しかも泡立ってる・・・。
(画像削除)


 車庫を利用した葡萄棚

アオギリに初めて花芽が付きました。 一昨年から「枝を切れ」という両親に対して、頑なに怒りを伴って反抗し続けた結果でもあります。 母がお嫁に来たときは既にあったそうで、樹齢は最低でも50年。毎年年末には枝を全て切り取られ、電柱状の幹だけの姿にさせられてきました。今日までよく辛抱して生き抜いたものです。 このアオギリから学ぶべき事は多いとおもいました。
 ノハナショウブ
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