 ギボウシの蕾 (H. montana × H. 'Sagae')

 スイカズラの幹でじっとしているマイマイガの幼虫。 藤の蔓の先端をムシャムシャ食べてくれるので剪定の手間が省け、この毛虫には感謝しています。
 Sinningiaの一種
日記をご覧の方から「お庭、広くていいですね〜!うらやましいです〜!」みたいな感想をいただくことがあるのですが、実際は広く見えるだけです。 緑(樹木)が増えると庭が立体になり、構造的、量的な観点からみて、奥行きや広がりが出るのは当前のことかもしれません。 草花園芸の限界は、そこにあるような気がします。
 門から撮影
 アマリリス‘美・パピリオ’(Hippeastrum hybridum 'Bi Papilio') 2本目開花。ちょっとハズカシイ個体名です。
 ノビル(ユリ科) Allium macrostemon
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