風邪をひいてしまいました。 7〜9月に溜めた疲れを取れ、と身体が言っているようです。 睡眠時間を増やし、ちゃんと夜に寝るよう心掛けます。
庭の様子 (画像削除) 写真に撮ると庭を客観的に見ることができます。 鬱蒼としてきましたが、常緑広葉樹が少なすぎるのでもっともっと樹を植える予定です。 両親は嫌がっていますが…
お囃子の練習@船橋
 ちょっとした風景に躍動的な命のドラマを感じます。
春に蒔いたサルビア(Salvia splendens‘Bonfire’)が、ボツボツ咲き始めました。元気で背の高い個体を選抜していけば、野生種に近くなるかもしれません。 欲しいものは自力で改良(というか先祖返り)しようとおもいます。
今年は球根を買わない予定でしたが、「毎年咲いて維持が簡単な種類ならべつにいいじゃん!」と開き直ってしまい、ヒヤシンスの球根をレジに運んでいる自分がいました。 ダイエットのリバウンドて、こんな感じなのでしょうか。
購入したもの ・ ヒヤシンス(ミックス)10球/\780 ・ ヒヤシンス‘スプレンディド コーネリア’1球/\200
白っぽい青紫〜赤紫色のヒヤシンスを探していたのですが、選抜品種はビビットな色が多くて買う気がおこりませんでした。 中間色の方が日本人の感覚に合うとおもうのですが…。とりあえずミックスがどんな花を咲かせるのか楽しみです。
 カントウヨメナでしょうか。以前は沢山生えていましたが、 今年はついにこの一本となってしまいました。 植物の世界にも盛衰があるようです。
同じく減ってしまったシュウメイギク(キンポウゲ科)

熟した柿を順に収穫し始めました。 試しに完熟した(ブヨブヨの)柿とレモンをつかって柿ジャムを作りましたが、少し渋くなってしまいました。両親は食べてくれそうにないので、責任をとって1人で食べます。ヨーグルトに混ぜれば食べられるでしょう。 これから柿三昧な日々が続きます。
覚書 (NHK知るを楽しむ なんでも好奇心 縄文ミステリーツアー 小山修三 より)
【する、切る、煮込む、焼く〜加工と調理】 この時代の食品加工の基本はすりつぶすことだった、石皿、磨石、叩き石など大型石器の出土量の多いことがそれを示している。木の実や根菜を叩きつぶし、水に晒してアクを抜き、デンプンをとりだす。穀類もすりつぶす。小さな動物やサカナ、堅い肉は、骨ごと叩けば栄養価が高くなり、消化にも良い。出来上がりは団子やハンバーグ状で、パンやクッキー状の炭化物が各地で発見されている。
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