★K's FieldDiary★
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久々の脱走。(って、何回書けば気が済むんだ・・・)
台風一過の好天で、給与計算・給与振込みの準備を整え、 例年に無い速さで9月までの会計処理を「チン、チン。。」と落とし、 飛び込み的雑事諸々を一応完璧にこなしての「脱走」なんだから、 少しはいい思いができるかなあ。。。。って期待したけど、 そんな期待は私が勝手に期待しているだけで、 鳥さんたちには何の関係も無い訳で。。。。。。。。。。。
【県 名】 広島県 【場 所】 工房北 (K野町) 【年月日】 2004年10月22日(金) 【時 刻】 13:15−13:45 【天 候】 晴れ 【観察者】 KOMOTO 【環 境】 低山 【観察種】
1.コサギ 7.キセキレイ 13.シジュウカラ 2.トビ 8.ヒヨドリ 14.ホオジロ 3.キジ 9.モズ 15.カワラヒワ 4.ヒクイナ 声? 10.ジョウビタキ 16.スズメ 5.キジバト 11.エナガ 17.カケス 6.ツバメsp 12.ヤマガラ 18.ハシボソガラス
・ ・ ・
●ジョウビタキは、♂♀それぞれ1羽。 ●ヒクイナらしき声がしていたのだが、全く自信なし。 (そんなら書くな。。。)
| 2004年09月30日(木) |
初、エゾ。。。。。か? |
なんだか久々に広がる青空。 見上げても見上げても青い空と白い雲。
何にも居ない。 何にも飛ばない。
一羽ぐらい帆翔してみろってんだ。。。。。
そんなこんなで、ため息ばかりの月末。 ドツボの業務進行の奇跡的な合間を縫って、 台風一過の大歳林道を攻めてきました。
林道は重なる台風の影響でジャングル状態。 落ち葉、折れ枝、折れ幹だらけ。 (来訪者の方はくれぐれもお気をつけ下さい。)
で、見つけました。地元では「お初」のエゾビタキ。
そう。。。。、エゾビタキです。 多分。。。。、エゾビタキです。 きっと。。。。、エゾビタキです。
スタイルは、 そう聞かれると、サメっぽく見えたなぁ。。 胸の縦斑は、 何だかぼやけていたような。。。 大きさは、 そんなもん比較するもんが。。。 上面の色合いは、 灰褐色?暗灰褐色?比較できんって。。(T_T) 嘴の基部は、 見るのを忘れていた。。。。。トホホ 初列の突出は、 こっち向いてたもんだから。。。(言訳) アイリングは、 そりゃあ、あるこたぁあるけど。。。。 幼鳥か?って、 そんなもんが分かるんなら。。。
と言う事で、 Tatsuyaさんにお叱りを受けそうな観察記録でした。
| 2004年09月25日(土) |
晴れ渡ってしまった土曜日は・・・ |
二日ほど続いて天候がぐずついた広島地方。 今朝は高い青空に白い雲が飛んでいます。 こうなると土曜日出勤なんて。。。。
定時に真面目に出勤したのに、 何故か8時30分には現場に立っているKOMOTO@脱走犯。
ホンノひと時では有りましたが、 青空を見上げて楽しませていただきました。(^^;
で、 本日の成果。
【場所】安芸郡熊野町 筆の里北フィールド 【時間】8:30〜9:10 【観察種】 1.ハチクマ 7 2.サシバ 1(渡らず) 3.ミサゴ 1(渡らず) 4.ヒヨドリ多数 5.ハリオアマツバメ
●お泊りのハチクマがヨロヨロと舞いあがるのを見れた。 天気はよかったのだが温まるのは遅かったようで、 東から現れた個体も、かなり難儀をしながら低く渡っていった。 ●サシバ・ミサゴは渡っていない。地物であろうか? ●ヒヨドリの渡りは、群の密度が薄くなってきたようだ。 ●上空をスキャン中にツバメが沢山レンズの中に入ってくるが、 一味違う「鎌形」が1羽。同行者によれば腰が白く見えたということで、 一応ハリオと記す。 ●その他、地物として、カケス・モズ(高鳴)等等
その後理性を取り戻し仕事に戻ったものの、 今この時に、上空高く数百羽のハチクマが・・・と思うと。。。。。(T_T)
昼過ぎには、『コサメ・コムク捜索』に再度脱走。 本日は確認できず。。。。でした。
| 2004年09月24日(金) |
秋の味覚、入荷しました。(^^ |
お休みをはさんで、何だか落ち着き無くバタバタ仕事に駆けずり回っておりますが。
本日、15:30。 熊野町内を車で移動中、 電線のムクドリの群の中にコムクドリ2を確認いたしました。
場所は、熊野町川角地区、二河川小出橋・川角橋間の道路上の電線。 すっとぼけた顔でムクドリに成りすましておりました。(^^;
気分は未だ徘徊中。。。。と言うことなのだろうか? ココ3日、4時・5時台に目が覚めてしまう。
今朝も4時台に目覚めてしまい、ネットで天気予報・潮見表を眺めながら、 さてどうしようかと考える。
毎年23日は熊野でハチクマ・カウントを実施するのだが、 天気予報では、今日一日飛びそうな天気にはなりそうに無い。 であれば、極楽寺に行っても休山に行っても仕方ないということ。。。
雨でも大丈夫なのが「シギチ」。
御手洗川にサルハマがいると言う事だし、 潮見表では暗いうちに満潮で、ぼちぼち引き始めているらしく、 最善ではないがまあまあの状態で見れそうなので・・・・・・・
ということで、 オムスビとお茶を買い込んで御手洗川に突入した。
現場に到着すると、 雨こそ降っていなかったが、予想以上に潮が引いてしまっており、 お犬様を遊ばしても居られるようで、シロチが飛び回っている。 チョッとがっかり。。。。
先着の車は1台。 鳥屋さんのような気もするが車内で観察中のようなので挨拶せず。
それでも気を取り直して、三脚の脚を伸ばし、 スコープを構えて、牡蠣ひびの隙間・遠い波打ち際を何度もスキャン。
シロチドリがやたら沢山走り回っている。 ソリハシ・メダイがチラホラ。 オバシギがと〜〜くに1羽。
ハマシギが3羽いて、その近くにサルらしき個体もすぐに見つかるが、 ハマシギ冬羽のような気がして、今一盛り上がらない。
そのうち雨が降り始め、傘を差しての渚スキャン。
マガモのエクリプス10+、オナガ?と思わす個体が1居たが真面目に見ず。 ウミネコが少々。ユリカモメは見当たらない。ミサゴが2羽。 コサギが10程度居て、渚を走り回る怪しいコサギが1羽。
サルハマ候補は1個体のようなので、 車を所在地近くに近づけ、一応デジスコの真似事を試みる。 疲れる。。。。
そのうち、先着の車から若者が降りて来たのでご挨拶。 直感的に掲示板の常連さん「Tatsuyaさん」だと思ったのだが、 ナカナカ確証がつかめない。若者も私を認識しては居ない様子。 「ライカ」の話から福岡の國友さんの話になったので、 「先週、今津でお逢いしてきましたよ」と話を振ると、 やっと「KOMOTOさんですか?」と気付いていただけた。(^^;
やっぱり私って影が薄いんだなあ。。。と実感しました。(爆 暫く話しながら観察を続け、「また逢いましょう」とその場を離れた。
【県 名】 広島県 【場 所】 御手洗川河口 (廿日市市) 【年月日】 2004年09月23日(木) 【時 刻】 07:20−09:00 【天 候】 曇り・雨 【観察者】 【環 境】 河口 【観察種】
1.カワウ 9.ダイゼン 17.ツバメ 2.コサギ 10.ハマシギ 18.コシアカツバメ 3.アオサギ 11.サルハマシギ 19.ハクセキレイ 4.マガモ 12.オバシギ 20.セグロセキレイ 5.ミサゴ 13.イソシギ 21.スズメ 6.トビ 14.ソリハシシギ 22.ムクドリ 7.シロチドリ 15.ウミネコ 23.ハシボソガラス 8.メダイチドリ 16.ショウドウツバメ 24.ハシブトガラス
・ ・
で、 疲れもたまっているので家に帰ろうかとも思ったのだが、 空がダンダン明るくなってきた(様な気がした)のと、 身体のリズムがどうも徘徊モードなので、 ついつい南岩国に車を向けてしまった。
岩国の蓮田は台風の影響でハスの葉が飛び、 前回訪問時に比べて見通しが良くはなっているのだが、 相変わらず宝の山は見つからない。
河口に行って干潟をスコープでスキャンしてみたが、 パトカーに胡散臭そうににらまれただけで、 シロチとトウネンとダイゼンしか見つけられなかった。
仕方が無いので最南端の道を藪漕ぎして、 コガモとハシビロガモのエクリプスを観察。 シマアジは居ない。。。。
その後、駅裏の何時もの田圃に向かうと、 ここでまた熱心に観察・撮影中のTatsuyaさんに出会う。
コチドリ・イカルチドリ?・トウネン・クサシギ・タシギ・タカブシギ。 タカブだとは思うのだが妙に足の赤味の強い個体がいて、 tatsuyaさんと首をひねる。
一応撮影を試みたが、帰って見ると全滅だった。 画像掲示板へのTatsuyaさんの投稿を楽しみに待ちたいと思う。
その後、大雨。 晴れ男は過去の男になってしまったようである。。。(T_T)
大渋滞の中、今にも落ちてきそうな瞼を引き上げながら広島に帰った。
強烈な徘徊モードは喜ぶべきだが、 どうやら体力の限界に近づいてきたようである。 気持ちと体力の大きなギャップ。それが今後の課題であろう。
【県 名】 山口県 【場 所】 尾津 (岩国市) 【年月日】 2004年09月23日(木) 【時 刻】 10:00−12:00 【天 候】 曇り〜大雨 【観察者】 【環 境】 河口 【観察種】
1.カワウ 13.コチドリ 25.ツバメ 2.ゴイサギ 14.イカルチドリ 26.コシアカツバメ 3.ダイサギ 15.シロチドリ 27.キセキレイ 4.チュウサギ 16.ダイゼン 28.ハクセキレイ 5.コサギ 17.トウネン 29.セグロセキレイ 6.アオサギ 18.クサシギ 30.ヒヨドリ 7.マガモ 19.タカブシギ 31.モズ 8.カルガモ 20.イソシギ 32.カワラヒワ 9.コガモ 21.ソリハシシギ 33.スズメ 10.ハシビロガモ 22.ウミネコ 34.ムクドリ 11.ミサゴ 23.キジバト 35.ハシボソガラス 12.トビ 24.ヒバリ 36.ハシブトガラス 37.タシギ(追加)
・ ・ ・


| 2004年09月20日(月) |
久々の長期徘徊 <追加>熊野町ハチクマ・カウント |
昨晩、無事自宅にたどり着きました。 各地でお世話になりました方々、ありがとうございました。
今回、仕事を大幅に休んでまでの徘徊のメインテーマは、 『果たして、私はいまだ野鳥趣味人なのか?』
副題は、 「アカハラダカ・リベンジ」 「今津でトントン(謎)」 「見島で昼寝」
当初予定した行程は、 有明干潟〜長崎〜佐世保・烏帽子岳〜今津〜曽根干拓〜見島 (天候と現場事情で大幅に変更)
観察種は結局大したことにはなりませんでしたが、 テーマ的にはかなり満足できる徘徊になりました。 あえて結論だけ先に書きます。
「KOMOTOはまだ野鳥観察を楽しめる!」 でした。
さあ、地元のハチクマ観察に行って参ります。
ということで、先程自宅に帰りました。 少々お疲れ。。。。。
速報だけ書いて、明日からの仕事に備えます。
【県 名】 広島県 【場 所】 筆の里北 (熊野町) 【年月日】 2004年09月20日(月) 【時 刻】 08:00−12:00 【天 候】 曇り〜晴れ 【観察者】 N村・O・I田・KOMOTO 【環 境】 低山 【観察種】
1.カワウ 9.ツバメ 17.シジュウカラ 2.ミサゴ 10.キセキレイ 18.メジロ 3.ハチクマ 11.ヒヨドリ 19.ホオジロ 4.トビ 12.モズ 20.スズメ 5.ツミ 13.トラツグミ 21.カケス 6.サシバ 14.ウグイス 22.ハシボソガラス 7.キジバト 15.エナガ 23.ハシブトガラス 8.コゲラ 16.ヤマガラ
追加〜メボソムシクイ、コジュケイ
8時前に大歳林道到着。 誰も現場に居られないので、 こりゃあ皆さん工房北だなあ・・と思ったが、 曇天で、暫くタカは舞い上がりそうに無かったので、 徒歩で散策。(珍しい!)
中間部手前の梢にムシクイを発見。 姿が見えるまでシッカリ粘ったが(超珍しい!)、 結局姿が見えても識別できず。
身体の大きさ、眉斑の長さから、 メボソであろうと・・・・・
その間、何処かで聴いたような悲しい鳴き声。 珍しくトラツグミの囀りが聞こえていた。
空が晴れてきたので、慌てて移動。 予想通り工房北で双眼鏡を構える先輩方を発見。 ご挨拶の後、観察に参加させていただく。
恒例の地元でのハチクマカウントである。 毎年、夏休みの終わりを告げ、秋本番を感じる楽しいミーティング。 ここでのお喋りが秋・冬シーズンへのモチベーションを高めてくれる。
12時観察終了まで、楽しく賑やかに過させていただきました。(^^;
●本日のカウント 観察場所:安芸郡熊野町筆の里工房北フィールド 観察方向:定点より北方向(城山西稜線) 09:45 ハチクマ3 西へ渡る 09:49 カワウ(だと思う)1 西へ 11:00 ミサゴ1 南へ、渡り? 11:30 ハチクマ1 11:50 サシバ(だと思う)1 渡らず ハチクマ2 西へ 小型SP 2 11:55 ハチクマ1 渡らず 12:00 観察終了
<計> ハチクマ・7、サシバ・1、ミサゴ・1、小型SP・2 その他 カワウ1、ヒヨドリ多数、不明小鳥多数
 
| 2004年09月19日(日) |
2004年秋の徘徊、総括 |
【県 名】 広島・山口・福岡・佐賀・長崎県 【場 所】 佐世保(烏帽子岳)・今津・見島 【年月日】 2004年9月15日〜19日 【観察者】 KOMOTO 【環 境】 色々 【観察種】 1.カイツブリ 27.オオメダイチドリ 53.コシアカツバメ 2.オオミズナギドリ 28.ダイゼン 54.キセキレイ 3.カワウ 29.トウネン 55.ハクセキレイ 4.ゴイサギ 30.オバシギ 56.セグロセキレイ 5.アマサギ 31.キリアイ 57.ヒヨドリ 6.ダイサギ 32.ツルシギ 58.モズ 7.チュウサギ 33.アオアシシギ 59.イソヒヨドリ 8.コサギ 34.クサシギ 60.メボソムシクイ 9.アオサギ 35.タカブシギ 61.セッカ 10.クロツラヘラサギ 36.イソシギ 62.オオルリ 11.マガモ 37.ソリハシシギ 63.エゾビタキ 12.カルガモ 38.オグロシギ 64.サンコウチョウ 13.コガモ 39.オオソリハシシギ 65.エナガ 14.シマアジ 40.ホウロクシギ 66.ヤマガラ 15.ハシビロガモ 41.チュウシャクシギ 67.シジュウカラ 16.ミサゴ 42.タシギ 68.メジロ 17.ハチクマ 43.セイタカシギ 69.チョウセンメジロ 18.トビ 44.ウミネコ 70.ホオジロ 19.アカハラダカ 45.キジバト 71.カワラヒワ 20.ハイタカ 46.ツツドリ 72.スズメ 21.ハヤブサ 47.ハリオアマツバメ 73.コムクドリ 22.チゴハヤブサ 48.カワセミ 74.ムクドリ 23.チョウゲンボウ 49.ブッポウソウ 75.カササギ 24.バン 50.コゲラ 76.ハシボソガラス 25.コチドリ 51.ヒバリ 77.ハシブトガラス 26.メダイチドリ 52.ツバメ
| 2004年09月18日(土) |
見島観察種 9月18日〜19日 |
【県 名】 山口県 【場 所】 見島 (萩市) 【天 候】 曇り・雨・晴天 【環 境】 離島 【観察種】 1.オオミズナギドリ 13.ツミ 25.イソヒヨドリ 2.アマサギ 14.ハイタカ 26.メボソムシクイ 3.ダイサギ 15.チゴハヤブサ 27.セッカ 4.チュウサギ 16.チョウゲンボウ 28.オオルリ 5.コサギ 17.イソシギ 29.エゾビタキ 6.アオサギ 18.ウミネコ 30.サンコウチョウ 7.マガモ 19.キジバト 31.メジロ 8.カルガモ 20.ツツドリ 32.チョウセンメジロ 9.ミサゴ 21.ハリオアマツバメ 33.スズメ 10.ハチクマ 22.ブッポウソウ 34.コムクドリ 11.トビ 23.ツバメ 35.ハシボソガラス 12.アカハラダカ 24.キセキレイ 36.ハシブトガラス
【県 名】 福岡県 【場 所】 今津 (?) 【年月日】 2004年9月16日、17日 【時 刻】 16日(15:00〜17:00) 17日(8:00〜16:00) 【天 候】 16日曇り・17日曇り〜大雨〜晴天 【観察者】 KOMOTO 【環 境】 河口・河口干拓地・田圃 【観察種】 1.カイツブリ 19.コチドリ 37.セイタカシギ 2.カワウ 20.メダイチドリ 38.ウミネコ 3.アマサギ 21.オオメダイチドリ 39.キジバト 4.ダイサギ 22.ムナグロ 40.カワセミ 5.チュウサギ 23.トウネン 41.ヒバリ 6.コサギ 24.オバシギ 42.ツバメ 7.アオサギ 25.キリアイ 43.キセキレイ 8.クロツラヘラサギ 26.ツルシギ 44.ハクセキレイ 9.マガモ 27.アオアシシギ 45.セグロセキレイ 10.カルガモ 28.クサシギ 46.ヒヨドリ 11.コガモ 29.タカブシギ 47.モズ 12.シマアジ 30.イソシギ 48.セッカ 13.ハシビロガモ 31.ソリハシシギ 49.カワラヒワ 14.ミサゴ 32.オグロシギ 50.スズメ 15.トビ 33.オオソリハシシギ 51.ムクドリ 16.ハヤブサ 34.ホウロクシギ 52.カササギ 17.チョウゲンボウ 35.チュウシャクシギ 53.ハシボソガラス 18.バン 36.タシギ 54.ハシブトガラス
| 2004年09月15日(水) |
佐世保・烏帽子岳山頂 |
【県 名】 長崎県 【場 所】 烏帽子岳山頂駐車場 (佐世保市) 【年月日】 2004年09月15日、16日 【時 刻】 15日(11:00〜14:00)16日(7:00〜13:00) 【天 候】 曇り・雨 【観察者】 KOMOTO 【観察種】 1.カワウ 1 5.アカハラダカ 1 9.シジュウカラ 2.ミサゴ 1 6.キジバト 10.メジロ 3.ハチクマ5 7.ツバメ 11.ハシボソガラス 4.トビ ・・ 8.ヤマガラ 12.ハシブトガラス
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