Like a Goethe。 - 2001年08月11日(土) やっぱ、美しい男が居ると部屋の空気が和む。 …と言っても、ポスターなんだけどね(笑)。 ヤフオクで購入したhydeポスターが今日届いた。 思ってたよりか大判で、かなりのお気に入り。 昔の…セミロングの頃のハイド。 女の子みたいだよ。 瞳の強い輝きと凛々しい眉が無ければね。 セピア色なのが、また何とも素敵。 この間、久々にビデオ見てから、再びラルク熱に犯された遊丸。 いいんだけどさ。 同居人が帰宅したら、何て言うか…(笑)。 何だか、また脳味噌が回転を始めそうなので、今のうちにアップしときましょうか。 雪肌。 冬の小話です。 暑いですからね、残暑見舞いということで。 しかし、これを読んで涼しくなるか、更に熱くなるかは貴女次第。 (余りの阿呆さ加減に寒くなるという説もある…。) んでは、逝きませう。 22:05。 ◇更新状況◇ 小説『雪肌』アップ。 ... 注:コミックのネタバレあるぞ〜 - 2001年08月10日(金) 只今、日付変わったばかり。 『犬夜叉』22巻、早速入手致しましたです。 この辺りのお話、サンデーを見ていなかったので遊丸は読むの初めてでした。 無双さん、良い味出してたのに、あっけなかったですな。 男前である上に、あの裸体サービスvv。 でも、あのお方は鎧を纏っていた方が何だかセクシーです。 あんまり脱いでばかりいると、有り難味も無くなるのでしょう。 22巻、エロティックなシーンは無かったですね(いつも無いか、そんなの…)。 でもね、私は一瞬期待してしまいましたよ…。 楓婆ちゃんが無双の居る洞窟に向かったことを知った犬一行。 犬「かごめ、お前は残れ!」 弥「珊瑚はかごめ様のそばに!」 この展開… 毒繭再来かっ!? と思ったのは、私だけでは無いと思うのだが…。 <遊丸的笑いのツボ in 22巻> 奈落が無双を体内に取り込むのを目の当たりにした犬&弥。 犬ちゃん、珍しく冴えた考察をして奈落様に誉められちゃったね♪。 でも、だからって… 弥「ならばもうひとつ聞く」 聞くなよ〜〜 相手は一応敵なんだからさ、そんなコト答えるわけが… って、奈落も奈落で…答えるなよ〜〜 なんかこの辺り、無性に可笑しくて笑いこけてしまったのは、やっぱワシだけ? いや、でもこういう非現実的なのが漫画のイイところだ。 他に美味しかったのは、最後の最後。 弥勒様が犬の頭を錫杖でくいくい突付いている所ね〜♪。 弥「ここに一応立派に育った見本がいますけどね」 弥勒様、よくご存知で。 さすが犬夜叉のコト、隅から隅まで知り尽くしているだけのことはある!! ◇更新状況◇ 小説の予告をひとつアップ。 ... お前は何をしていたのだ!? - 2001年08月09日(木) 只今02:24。夜中ね。 ◇昨日の更新状況(笑)◇ ・「赤い花」アップ ◇一昨日の更新状況(更に・笑)◇ ・リンクページ設置 7日のタイトル、意味不明。 ま、今更嘆くこともないか。いつものことだ。 日記を書く(書いたうちに入るのか?)前か後か覚えてないが、誰かから電話がかかってきたような… 何をさべったのか、はっきり思い出せん。 どほしよぉぉぉー。馬鹿すぎる。 ...
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