日だまりに咲く

2003年07月09日(水) なんとまぁ!!

父が退院したそうです。
検査結果も心配な点は見受けられず、薬の常用で何とかなるとのこと。
3週間の診断書をいただいたのに1週間で退院できて本人は大喜び(^-^;
仕事はとてつもなく忙しいのですが、急に無理をしてはいけないと
先生からも注意があったので、大事をとって会社はこのまま休みだそうです。

軽い症状で気付いた点からすれば、今回の入院は
今後の生活にとって良い出来事だったのかもしれません。

とにかく健康が何より。元気で過ごしてくれることが一番ですね。

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明け方の地震、びっくりして目が覚めた。
大きな揺れ。心臓バクバク。

阪神大震災の時を思い出した。
私は結婚していて、愛知県内の小さなアパートに旦那さまとふたり暮し。
夜勤で主人は家に居ない、明け方の大地震。
愛知は昔から地震の頻発する地域だから、変に慣れた面もあるのだけれど
それにしても、下から突き上げる『ドンッ』という大きな衝撃と
長く続く揺れに恐怖心を抱いた。
すぐにテレビをつけて震度を確認しようとしたっけ。
この辺りだけの地震だと思っていたから
西宮の義両親から「ウチは大丈夫やからね、心配せんとってね」
と電話をもらった時には何のことだかわからなかった。
西宮があんな悲惨な状況になっているとは思いもせずに。

あの時のショックは未だに拭えないまま。
寝ている時の地震は特に恐くて震えがくる。
『東海大震災』は必ず起こる!!と小学生の頃から
避難訓練の度に植え込まれて来た地震への恐怖。
来る来るといわれつつも起きない大地震。
本当に起きた時には、きっと予想もつかない大地震になってしまうのかもしれない。
避難用具、きちんと揃えておいた方がいいな、本当に。



2003年07月08日(火) 蝉の声

いやぁ、聞いてしまいました蝉の声。
いよいよ梅雨も明けるかな。
ここのところのスカッ!!と晴れない天気に鬱々としていた私には
この蝉の声がなんだかとっても嬉しかったのよぉ♪
朝どしゃぶりでゴミ出しさえも諦めてしまったのに
今や眩しい西日が差し込んでくる。暑いわっ(^-^;

子供達、蝉の声に踊らされてさっそく表に飛び出していったけど
去年買ったアミはすでにズタボロで廃棄処分されていたので
高い木々を見上げるだけで諦めて帰って来た(笑)
あ〜ぁ、今年は何本の網を駄目にするかなぁ。

仲良く遊んでいるかと思ったら、2階で大声で何やら喧嘩?
「どうしたの?」私の問いかけに
ふたり同時にしゃべるしゃべる(^-^;
あたしゃ正徳太子じゃないっつ〜の!!
PS2で仲良く対戦ゲームの真っ最中。
互いに「逃げるな」「攻撃するな」と言い合っている。
仲がいいんだか悪いんだか( ̄〜 ̄;)ウーン・・・
とりあえず、お約束のゲームの1時間
そろそろ終わりなんですけど...早く終われっ!!

今日のお夕飯は何にしようねぇ。
日が高いと夕方6時をまわってものんびりしてしまうのは私だけ?

2階のトイレを掃除し終えてドッと疲れたのは確か(笑)
男が3人もいると汚れるのよねぇ( iдi ) ハウー
下のトイレは便座が外せるからお掃除も楽なのに
2階のトイレは旦那さまがアパート時代に使ってたウォシュレット。
タイプもメーカーも違うから外し方がわからないのよっ。
外して掃除しないと便器と便座の間が拭き掃除できなくて困っちゃう。
何でもっと上手に用足しできないのよぉ!!
嫌ねぇ、ホント。
1階と2階のトイレをひとつずつ設けずに
ひとつを男性用便器にしておけばよかったわ(^-^;
お水ザーザー流して洗ってしまいたい〜〜〜っ(笑)

今日は2階のトイレと床拭き&階段掃除クリア。
全自動掃除機、欲しいなぁ。

ダ○キンやリー○キンのモップ使ってる?
新居に越してすぐの頃、便利かなぁって使っていたけど
アレがあるとかえって怠けて雑巾がけしなくなっちゃうの、私。
それに定期交換に払う金額も無駄な気がして
1年続けずに止めちゃった。
今は茶がらや新聞紙撒いてほうきではき掃除したり
掃除機と雑巾がけで頑張ってるんだけど......
ホコリって、本当よく出てくるわね〜〜〜もうウンザリしちゃう。
これから夏本番。
2階に上がって掃除するのもおっくうになっちゃう暑さがやってくるのよね〜。
ワックスがけもそろそろしないと床にツヤがなくなってきちゃったのに。
あ〜〜〜〜〜っタダ働きなんて悲しいわぁ(笑)



2003年07月07日(月) 大掃除

雨でジトジト、嫌だねぇ〜(ー’`ー;) ウーン

1日ひとつは必ずクリアしようと部分的大掃除をしている私。
苦手な整理整頓・片付け・大掃除...
いっぺんにやるのは大変だけど、少しずつなら何とかね。

と、いうわけで...
冷蔵庫内の掃除から始めて、庫内の整理と片付け。
中もスッキリしたし、袋ものをタッパに小分けして
見やすく分類もできたし。
次はガス台のお掃除。
焦げ付き、吹きこぼれ、油のベタ付き
気になっていて取れなかった部分を
根気を入れて洗い流しました。
ビルトinコンロ、上表面は取り外せるので
流しに漬け込んで、端に附着した汚れを
浮かせて取り除き、隙間のパッキンも掃除できたのでスッキリ♪

さてさて、明日は何をしようかな。

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今年3度目のしそジュースを作った(^-^)
スッキリした喉越し、甘酸っぱさ、我が家ではとても好評なの。
赤しその葉は袋詰めで200円程。
出来上がりは5リットル以上になるので、とっても安上がりなジュースよ♪

赤シソ1袋
お水5.4リットルくらい
三温糖 800g
クエン酸 大さじ3杯

これは通常冷やしてそのまま飲める濃さだけど、
大鍋がないとか、保管に困る場合には
お水の量だけ2リットルくらいに減らして、
後は同じ分量で作って、水やソーダ水などで
割って飲むとGOODです。

沸騰したお湯に、よく洗って茎を取り除いた赤シソを入れ
葉の色が抜けたらサッと取り出す。
砂糖を入れ、良くまぜる。
溶けたらクエン酸を加えまぜる。

シソを取り出し、砂糖を混ぜた薄紫色のお湯に
クエン酸を加えた途端、鮮やかな赤色に染まる様はとても見事です(^-^)

簡単に作れてとっても美味しいから、一度お試し下さい♪
夏バテ防止にいいかも!!
クエン酸は薬局で購入できますよン(^-^)b



2003年07月06日(日) 美味しかった(^-^)

今日もお見舞い...主人が言い出した。
「毎日顔出すのもどうかと思うけど...」
腰の重い私に「いいから、いいから」と
嬉しそうな主人。

本当にもう、仲が良過ぎるんだってば ┐( ̄ー ̄)┌

病室では笑顔の父。
6人の相部屋で、それぞれに癖のある患者さんが揃ってるらしくて
ロビーで面白い話をさんざん聞かされた(笑)
看護婦さんも癖のある患者さんの扱いは流してしまうことがあるらしく
ナースコールしても対応が軽く、要望が満たされない患者さんは
叫んだりして大変らしい。
父は身体の自由も聞き、口も正常に利けるので
どうも病室内で「世話役」をさせられているみたい。

「看護婦さんに頼むと馬鹿にするから嫌だ」
と、父を御指名なのだ(^-^;
大きな病院で、様々な患者さんがいて
対応する看護婦さんも大変なのはわかるけど...
病人に病人の世話をさせるのを
見てみぬふりってのはどうかと思うぞ、私は。

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祖母のことで喧嘩別れして以来、連絡の途絶えている
父の姉達にも一応は連絡したけれど...
現在、祖母の世話をしている2番目の姉への遠慮もあって
見舞いには出向けないとウチに電話がかかってくる。
ここにも継母の絡む大きな問題があったのだけれど。
父の歳になって姉弟喧嘩で絶縁したままというのも
淋しいものだなぁ...なんて思ってしまった。

みんなが仲良く幸せでいられたらいいのに。

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あ、タイトルにした「美味しかった」ものを書くの忘れた(^-^;

病院で妹と行き会って、病室にいた継母も揃って
みんなで懐石を食べに出かけた。
父から「食事に行っておいで」と勧められたからなんだけど。
普通にしていれば何もわだかまりのない和んだ雰囲気なの。
表面には見えない葛藤が妹にも継母にもあるのよね、きっと。
本当の笑顔でみんなが向き合える日が訪れるといいなぁ。

懐石は、ボリュームたっぷりでとても美味しくいただくことができました(^-^)
作らなくて済んだ夕食、ちょっぴりラッキーでした♪



2003年07月05日(土) お見舞い

主人と一緒に父の見舞いに出かけました。
「ゆっくりと休暇が取れたと思えば入院も悪くない」
そんな冗談も言える程、元気な父を見て
主人も安心したようです。

主人と父はとても仲が良い。
実の娘の私より、主人と話す事を楽しみにしている父。
出かける時も、遊びに訪れた時も
主人がいないと案外あっさり「帰るわ」と(笑)
電話がかかっても、まっ先に「いるか?」と確認。

私はどうなのよ?(笑)

仲が良いのはとても嬉しいことだからいいんだけどね...。

病院を見舞う時、主人が本屋に寄ると言い出した。
活字は脳を刺激し過ぎるかもしれないけど
写真集とかならリラックスできるだろうから......
書店をはしごして探してはみたものの、
和むような風景写真集は見当たらなかった。
で、結局外そうとしていた「活字」の本(笑)

綾小路きみまろの漫談本1冊と相田みつを作品集3冊。

入院を嬉しい長期休暇を喜んでいる父なので
リラックスして読んでもらえればいいけどな。

弟が見舞いに来ていた。
喧嘩はしたけれど、それぞれに言いたいことは口にしたので
今は何ごともなくお互いに接している。
父を心配する気持ちに変わりはないってこと。



2003年07月04日(金) 御礼

来てくれてありがとう。
バタバタしていることもあって
日記もメール更新がほとんどになってしまうけど
落ち着いたら徐々にみんなのサイト巡回します(^-^)

暇ナシですが、凹垂れていないので心配御無用!!(笑)
私は元気です♪



2003年07月03日(木) 弟妹との喧嘩

父の入院で妹からメールが入った。
「会社でも家でもストレスがたまっているんじゃない?
 継母がいつも機嫌悪くて怒ってばかりだから」と。

実家は父と継母と弟の3人暮らし。
そこに妹も加わることになっているから
4人での生活がまた始まるわけだ。
継母は「好き・嫌い」がハッキリしていて
態度もパッと表に出すタイプ。
弟や妹にとっては面白くない存在で衝突も絶えない。
でもね、父と一緒にいてくれて父と共に行動してくれる
伴侶としてはとてもいい存在だと思うの。
けれど、弟や妹は一緒に生活をしてきている中で
さまざまなトラブルがあったから
彼女の存在を疎ましく思っている。
態度もとうぜんそういった面が出ちゃうみたいで
互いに歩み寄ろうとはしない。
同じ家に住み、同じ時間を共有するのに
決め事はすべて弟と妹と父との間で事済まされて
継母はいつも状況を見て把握しなければならない様子。
イライラして怒ってばかりというけれど、
その火種になっているのは確実に弟と妹。
間に挟まれて父がストレスを感じるのだと言える程
状況がわかっているなら何故改善するための努力をしないのだろう。

弟は27歳、妹は23歳。
21歳で結婚して家庭を持った私には
散々な思いをしながら実家にしがみついている弟や妹が不思議でならない。
何故独立をしないのだろう、って。
結局、食事も生活も心配せずに
自分のやりたいことをやって好きに過ごせるメリットを優先して
継母との同居に文句をいいながらもデメリットを飲んでそこに居続けるわけ。

同居するならね、それなりのルールってものがあると思うの。
けれど好き勝手やってるようにしか見えない弟と妹。
甘えて楽してる身分で文句言っているような気がしていた。

私が「嫁」の立場だからこそ、継母の今を自分に置き換え
その気持ちがわかってしまうだけに
「継母がいつも機嫌悪くて怒ってばかり」という妹からのメールに
『自分達には何も非がないっていうの?』と怒ってしまった。

継母が機嫌を損ねるだけの理由がそこにはちゃんと存在する。
身内贔屓だけすれば、継母を邪険にすることも簡単だけど、
父が入院して改めて、彼女の存在がどれほどありがたいものか
実感しただけに、弟や妹の改まらない態度がとても腹立たしい。

父を思いやる気持ち・感謝・気配りがあれば
もっとおだやかな気持ちで継母にも接することができると思うのだけれど。

私が「貴方達は甘えているだけ。父のストレスの原因は貴方達にある」と怒ったことで
久しぶりに弟や妹と大げんかになってしまった。
「同居してない人に私達の苦労はわからない。
 嫌な毎日を送っている事実を無視した言動はしてほしくない」
言い分はわかるんだけど、第三者的視点から見るからこそ
冷静に状況を判断できることだってあると思うんだけどなぁ。

苦労しているのは重々承知。
普通の幸せな家庭環境じゃないんだもの、
余計に「各自の独立」をきちんと実践していくべきだと思のよ。
憎くて言う言葉じゃないもの、改善できることから
前を見て進んでいこうよ。
今がベストな状態じゃないことは誰が見たってわかることだと思うよ。



2003年07月02日(水) 病室の笑顔

父の病院へ見舞ってきました。

病室に入ると照れくさそうに笑う父。
「わざわざありがろう。心配掛けたなぁ」
雑誌を手に、イスに腰掛け点滴を受けていました。
元気に会話でき、身体の自由もほとんど苦もなく利く。
軽度の脳硬塞で左半身が多少重い程度とのことでした。
1週間は検査のスケジュールが詰まっていますが
その後は経過をみながら退院の日取りを決めるそうです。

無事でよかった!!
笑って話す父の顔を見て、心からそう思いました。



2003年07月01日(火) 父が倒れた!!

さまざまな反省も含めて、昨日からずっと落ち込んでいる私[壁]/_;) シクシク
自分を振り返ってみても決して自分を評価できるような行いをしていない。
旦那さまに向ける態度も、言動も、他の諸々の日頃の自分さえも。

きっと先祖の墓参りにも行かず、敬いもせず、自分が存在する事への感謝すら忘れて
困った時ばかり恨み言を心に募らせている私自身が一番いけないのだと思うの。

誰が悪いわけでもなくて、私自身が一番駄目なんだと思うの。

ずっと......寝ても覚めてもそんなふうに自分を責める言葉ばかり拾い集めて
気分も沈んだままだったところへ、継母から午後1本の電話が入った。
「お父さんが入院したの」と。

昨晩、仕事を終えてから父は、友人とジャズのコンサートへ行くと言って
名古屋へ出かけて行ったの。
午後10時、一緒に行った友人からの電話で父の体調が思わしくなく今帰したのだけれど、
階段を上ることもできない状態で様子がオカシイ様だったと知らされたんだって。
慌てて「迎えを......」と言ってはみたものの
深夜近くに名古屋まで車を出すには心細くて困って、
直接父の携帯を鳴らしてみたら、
父も何とか友人の助けを借りて自力で電車に乗り継いで戻って来ているという。
到着時刻に駅の改札へ迎えに出向いたそうなのだけれど
肩を貸し、手すりを伝って歩く父は明らかに様子が変だったんだって。
自宅は3階。普段なら何でもない段差に、足をあげることも難しく
父は継母の助けをかりながら必死に玄関まで辿り着いたそう。

慌てて総合病院を受診したところ脳硬塞で即入院ということに。
今は病室で点滴を受け、少し落ち着いてきているとの話だった。

年齢的にも老いたという程の歳でもない。
まさか父が!!そんな思いでいっぱいになる(T_T)シクシク

ただ、手足が重く、思う通りにならないものの口をきくことは可能で
全くの半身不髄というわけではないと聞き少しだけ安心した。
祖母の時のように重度であれば、最悪会社にももう行くことはできないだろうから。

今日本当は、東京へ一泊する出張の予定だった父。
症状が出ないままひとり東京へ向かっていたとしたら......
慣れぬ土地で、ホテルの部屋で、ひとりきりで倒れたことを考えると
1日早く症状が表れてよかったと思うべきなのかもしれない。

入院期間がどれほどになるか、見当もつかない状況だけれど
父の症状が無事に軽減してくれればいいと願う。
入院の準備にバタバタと家と病院を往復する継母の
手伝いがちょっとでもできればと、今はただそれだけ。

ショックな出来事にとても胸が痛い。
早く父が回復しますように。
不安と戸惑いを抱えて病院へ出向いたけれど、父の顔に笑顔があったことが救い。

今ある家族の健康への感謝と自分への反省と戒めを改めて考えさせられる1日だった。



2003年06月30日(月) 鉾先は旦那

実母の借金の件。
報告等ではなく、愚痴なので状況把握はできないと思うけど。
過去の日記を読んだ人なら多少わかるかもしれません(^-^;

貸します! 貸しましょう! 借り入れるべきです!と、
消費者金融への返済のための義母からの借入を
実母に対して説得した時以外、口は挟むものの
事実上主人は一切行動してないの。

私の母の借金の為に、義母が工面してくれたお金の事で
主人は火種を熾しただけで、あとは高みの見物。
口先だけで人をコマのように扱い、采配を振るう。
反対をした義母や私を、説き伏せるだけ説き伏せて
状況が悪くなると、渦巻く泥水に飲み込まれる義母や私を置いて
自分は安全な場所へ逃げてしまう。
混乱が終わった後にのっそり出て来て結果だけを見る。

何故自分の言葉で話し、自分の耳で聞き、その状況を自らで確かめようとしないの?
すべての状況を把握し、結果を知った義母が
息子に向けてこぼした言葉同様に、
結果だけを見て人づてに聞いたことを批難をするだけの今の主人は
美味しいとこ取りで、不味いことには
自らの手を決して汚さない、ズルイ人だと思う。
今回の件、要所要所できちんと立ち会っていれば
問題も疑問も本音ももらさず対処できたはず!!
それをする気がないのであれば、最初から事を波立たせるような
行動は起こして欲しくはなかった。

大きな波紋を残したまま、何も解決してないんだよ。
私にとって今が死ぬほど辛い。


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里伽 [MAIL]