| 2002年01月29日(火) |
頭痛モノのブレスレット |
今年の夏!(本当か?)のショップオープンに向けて作品を増やしつつ、新しいものを!と考えているのですが、やはりビーズの編み編みを!と特訓中(;;)もうもう、目は痛いし面倒臭いし・・・。本当に夏OPEN!になるのか?力尽きて・・・・・だったりして(笑えないって・・・・・・)
| 2002年01月26日(土) |
うちの給湯器(;;) |
去年だっけ、給湯器が不機嫌起こしてお湯が出なくなったのは・・・・・・。部品を交換してもらって一安心・・・・してたらまただよ(;;)うちは給湯器からお風呂のお湯まで賄っているからでなくなると本当に涙モノなのよ。寒い冬、汗はかかないけどやっぱり身体は温めたいじゃないですか!!で、ガス屋さんを呼んだら給湯器自体が古いから今度部品を取り替えてもすぐ他の部品が・・・・ということになりかねない!いっそ全部取り替えるか?でもそうなると大家さんに聞かないとですね〜。うちが連絡を取りましょう!と言ってもらった。で、1週間、騙し騙し騙し騙し(よく騙されてくれましたね〜。着かなくなったら外からドライヤーで給湯器自体を暖めるということもしながら騙してました。)全部交換でGo!出ました。で、木曜日に来て貰って新品にしてもらいました(^^)あぁ、これで救われた(;;)と、と、と、思ったら・・・・・・・・・・。その夜、お風呂のお湯を入れて「よしよし、出てるぞお湯!」と思って15〜20分してお湯を止めに行ったら・・・・・・超水だったりする(;;)何がなんだかわからないからとりあえず外に出て給湯器を眺めたりばたばたしてとりあえずコンロなんかも捻ってみると・・・・火がつかない!ということはガス自体が切断されているということ(;;)さっきもらった説明書を早速開く(ガス屋のお兄さんは見ることあんまりないですけど〜といって渡してくれたが、ないと困ってたよ本当)と「ガスメーターからガスを遮断されている」と書いてある。さっそくガスメーターをチェック。やっぱりガスが長時間もれていたので遮断とライトがピカピカしてる。あたしは初めてこんなの見たよ(;;)ドライバー片手に寒い中外で復旧作業をしたさ。あぁ、したよ。で、お湯を出すと、お湯が出る。ガスが止まったということはわかったけど、なんで止まったのかがわからない。でも、お湯が出るんだよ〜。だからとりあえず、次の日のお風呂の時も止まったら連絡しよう!と思ったわけよ。で、まさかまさか・・・・そう止まったの(;;)夜の9時をかる〜〜く過ぎてたけどそんなの関係ない!即連絡!すると給湯器のパワーがUp!それに伴ってガスの消費量もUp!で、容量Overで止まってたわけよ(;;)ってこうとはガス代も嵩張るのかよ〜(;;)まぁ、とりあえず、さっき雨の中メーターの交換に早速来てもらったわけですな。とにもかくにも大変な日々でしたがな〜〜
友達が2人、御懐妊しました〜♪楽はまだまだまだまだだけど、回りにそういう人が出てくると嬉しくなりますね〜。おめでとう!!!!!!
| 2002年01月24日(木) |
ごぼうから蟻!!!!! |
今日、ごぼうのきんぴらを作ろうと思ってごぼうを買ってきたのさ。で、皮もそいで根の部分をちょっと切って、いざささがきに切ろうと思ったら包丁に蟻がついてるわけよ。「?なぜ蟻が???」と思いつつ、包丁を洗ったんだけど気になったんで根の方をちょっと見たら真ん中がなんか黒いわけよ・・・・・・・。黒いわけよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。で、根の方を7〜8センチほど切ると黒い部分はすでにないんだけど、気になるのは切り落としたその7〜8センチの方じゃない?止せばいいんだけど、とりあえずそっちを竹割りしてみちゃったりしたわけよ・・・・・・・・。真っ黒なわけよ、真ん中がさぁ〜〜〜〜〜〜。ついでにいうと動いてたりするわけよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。久々に気持悪かったなぁ。ごぼうなんかに巣を作ろうとするなよ、蟻
ジョニー・ディップ主演「フロム・ヘル」を観てきました!切裂きジャックってちょっと興味があってそういう本も読んだ事あります。(残念ながらこの映画の原作ではありませんが)すごく期待して行ったのです! で、ここであらすじ 妻と子を同時に亡くした悲しみに耐え切れず阿片中毒になっているアバーライン警部(ジョニー・ディップ)は幻想などで事件を予見するという特殊能力を持っていた。そんな彼が次に担当になった事件とは娼婦の切裂き事件だった。アバーラインたちの捜査を尻目に次々と娼婦が殺されていく。アバーラインは鮮やかな手口からして教養のあり、しかも裕福な犯人像を浮かべるが、警視総監はユダヤ人や低階級層の人間だと言って決して英国人が犯人ではないと言い張る。捜査を続けるアバーラインの前に殺された娼婦の仲間・メアリ(ヘザー・グラハム)が現れて証言をするから守ってほしいと言う。そんな彼女から切裂き事件が起こる前に金持ちのパトロンが付いた友人が攫われるのを見たという。そこに何かのつながりを感じとったアバーラインは危険を顧みず、捜査にのめりこんでいく・・・・・・ といったところ。 混沌としたロンドン街、何があってもおかしくないな〜という雰囲気作りは完璧!娼婦達が屯し、安い酒に顔を赤くした労働階級の男たち、それを尻目に高価な衣服を身につけ、贅沢を謳歌している一部の金持達・・・・・。ジョニー・ディップは格好良かったし(ただ、あの揉み上げはどうなの?ない方が100倍格好いいのに)、ヘザー・グラハムはキュートだったし(オースティンパワー:デラックスの時はなんだか人形みたいな顔で好きではなかったけど、この作品を見たら好きになりました)他の登場人物もみんな胡散臭そうで怪しい!犯人を追い、そして追われ、犯人がついに露見して、その背景まで見通せるというのは見ていてすっきりしたんだけど、できればその背景(ネタバレ!フリーメイソンです)をもっと燻りだしたかった・・・・・。でも、それは史実に反するよね・・・・・・。すごくディテールも細かい所まで描かれてたし、すごく面白かったんだけど、あと一味、一味何か欲しいのよ〜〜〜〜!そこまでねだる私はわがままかしら?(;;)
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