| 2013年06月08日(土) |
大正メビウスライン続き |
ドラマCDを聴きましたー。
純ロマの宇佐見秋彦大てんてーの声で別のキャラを「アキヒコ」って呼ぶな(笑)。←また純ロマトラップに引っかかるとは ビックル噴射したわ。←何飲んでんだ自分
それはいいとして。 真エンド後の話なのか。 つうかちっちゃくなったんだなミサキは。 「柊くんの恋人」状態か。
| 2013年06月07日(金) |
アンリミスタッフの気合が凄い |
アンリミ円盤(Blu-ray)を買ってる訳ですが。 円盤での修正具合が半端ない……。 どんだけ直してんの、っていうぐらい多い。 ただキャラの顔を綺麗に描き直してるってだけじゃなく、放送時に分かりづらかった戦闘シーンがわかりやすく&効果的になっていたり。 デレるのが早すぎたアンディの表情がまだデレてない状態に変えられていたり。←あの笑顔可愛かったので残念っちゃ残念だけど、ストーリー全体の流れを考えるとあそこはまだ笑わない方がいいんだよね もちろん色々あったミスもきちんと修正されていた。 トリプルブースト時の葵と紫穂の位置が逆だったのもきっちり直ってた。 コメンタリも毎度面白いし。 金の出し甲斐があるよ、ホント。
| 2013年06月06日(木) |
私が乙女ゲー及びBLゲーに向かない理由。 |
その前にまずこちら。
物には順序というものがある。 順序大事。マジで。 「純情ロマンチカ」のDVD見た直後に「大正メビウスライン」聴いちゃダメだった。 18禁BLゲームなんだけど。 攻略対象キャラその1が出て来て「おお、宇佐見大テンテーの声だ」と思った直後にそのキャラが主人公に名前を尋ねられ、言うに事欠いて
「ミサキって呼んでくれ」
盛大にキレートレモンを噴射。 えっアンタがミサキなの?と訳分からんツッ込みを入れる始末。 そして主人公がせんべい好きなもんで、せんべいについて語るシーンやせんべい食うシーンがあって、こっちまでせんべい食いたくなる。 いや、それはいいんだけど。
基本この手のゲームって乙女ゲーもそうなんだけど、主人公が色々な相手とどうこうするっていうのが苦手で避けてます。 一人の相手とのカップリングに萌えると、それ以外はもう見たくないという状況になるので。
今回ミサキルートを聴いてしまったので、主人公絡みのカップリングは多分もうこれ以外自分の中に入ってこないことになってしまう。 難儀な性格です。
そして一番困るのが攻略対象キャラ同士、もしくは攻略対象キャラと単なる脇役とのカップリングに萌えてしまう状況。 二次創作でしか萌えが満たされないことになります。 メジャーカプならともかく、マイナーカプにはまるとどうにもならん。 私が今回気になったキャラは攻略対象キャラですらなかったよ。
雄真が……雄真が気になるんですけど。 しかも主従の従者攻ツボがあるので必然的に雄真×館林に。
館林さん攻略対象キャラなのに。 すいません。 しかもこれどっかで見たことあると思ってこの間テクノ神にいただいた同人誌を改めて見返したら、やっぱ雄真×館林だった!!!!
奇跡が起こった。〈完〉
↑終わるな(笑)。 つうかね、みんな受に見えるんだよね。 千家伊織も私には受に見えるんだけど。 ダメなんだよね、咎狗のシキ様ですら受に見える体質だから。 そんな訳で、やっぱり乙女ゲーやBLゲーには向いてない進藤なのでした。←きょうのわんこ風
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