| 2013年03月04日(月) |
溜め込んでたweb拍手メッセージへのレスなど |
朝早く起きすぎてしかも仕事が大ハード(この表現懐かしい)だったせいで夕方から力尽きて22時過ぎまで寝こけてしまうという。 目が覚めたらスマスマ始まっててビックリしたわ。 そしてデンゼルさん面白すぎたわ。
そしてアンリミをリアルタイムで見るっていうね。 少佐おいたわしや……。 たった一人で何もかも背負い込んじゃう人に弱いんだよなぁ。 萌えすぎて辛い。 皆本はちょっと地雷気味なんだけど、皆兵萌えのツボも押された。 真木さんが撃たれて動揺する少佐おいしいです。 でもその真木さんの言葉で正気に戻るシーンもたまらん。 そしてアン兵的には最後が萌えすぎて息苦しい。 アンディのバカヘタレ! 気づけよ、早く。アンタだって所詮は奴らの言う「化け物」の括りなんだってことを。 いいように利用されてるだけなんだよ、力を。 利用価値がなくなったらあっさり捨てられる。 つうかラスト、お姫様抱っこでキャッチしてくれんのかと思ったよ。 でも海の中でつかまえてくれるといいなー。 あとペンダントで銃弾受け止めるのは予想できた(笑)。 お約束だよね、ここはもう。
web拍手メッセージのレスです。
S紗様 お励ましくださいましてどうもありがとうございます。 法事ラッシュもそれはそれで大変ですね……。 ご両親様はご健在ということで何よりです。たくさんお顔見せてあげてくださいね。
○美様 そうか……浪川くんて素でヘタリアなのか……。←違う あのコメントの宇宙人っぷりはビックリです、ホント。 あと、見切れてるのは私のぶっとい二の腕だけなので大丈夫です(笑)。
M様 表参道がおもてさんぞうになる感じに共感してくださってありがとうございます。 「ちゃんとさんどうって打たなきゃ」って思いながら「さんぞう」って打った瞬間、病の深さに絶望しました。←今も危なかったです 確かにTVなどで三蔵って呼び捨てされると「様をつけろよ、デコ助野郎」と言いたくなりますね。 私だけですかそうですか。
パンケーキ……じゃないワッフル画像にコメントくださいました方へ そうなんです、平日でも行列必至のお店なんですよ。 土日に行かれる場合は相当のご覚悟が必要かと思われます! 平日の夜だと比較的楽という情報も……。
キューティクル探偵因幡関連でメッセージくださいました方へ そうなんですか!教えてくださってありがとうございます。 これからはきちんと心の準備をして見ます。 単なるギャグアニメだと思って見てたわー。 うっかり油断してたわー。
他にもポチってくださった皆様、どうもありがとうございます。
| 2013年03月03日(日) |
結局誰も信じられない |
毎回どんよりした気持ちになるのについつい見てしまう「アンフェア」。 最終的にタイトル状態になるのでもう見ないわ、うん(笑)。
アニメドラマ感想。
宇宙兄弟。 つんちょさんのあの喋り方、久しぶりに聴くわ〜。 乾先輩調のあの抑揚のない感じ、たまらん。ハァハァ。
サイコパス。 宜野座さんは何度死亡(というか処分される)フラグを立てれば気が済むのか。 つうか狡噛さんと槙島の関係性にばかり話が集中するので何かものすごく軽く扱われそうで心配だよホント。
アンリミ。 そういう過去がね……。 まぁ詳しく教えてくれて助かるけどタイミング的に今でOKなのか? このアニメって1クールなのか? コミカライズも始まるらしいんですけど。
因幡。 ……この作品の温度がよくわからなくなった。 何か……もしかして結構……残酷?
ビブリア古書堂の事件手帖。 面白いかと訊かれれば面白いと答えるけども。 後味いい感じで終わってくれるんだろうか。
泣くな、はらちゃん。 脚本家のカラーから察するに、相当泣かされる結末が予測される。 そして毎回長瀬の偉大さを知る。 あいつすげぇな、色んな意味で。
しろくまカフェ。 遂に石田まで登場か……。 そして何度見てもリアルリンリンのEDがキモい(笑)。 実際にいたら怖いよな、やっぱ。
| 2013年02月28日(木) |
BLCD「恋惑星へようこそ」を聴きました |
誤解のないように結論から言うと非常に面白かったです。
あらゆる意味でハードルの高い一作でした。 何しろ攻がアメーバ状の宇宙人でそのアメーバ状態で、エロシーンに突入する。 アメーバと人間の演じ分けを要求される野島兄と、アメーバにエロいことされるよっちん君の両方に高いハードルが課されている。 そしてしまいにゃ宇宙語で愛を語り合う二人。 つまりそれを聴くこちらにも高いハードルが課されているのだ(笑)。 でもどれだけ素っ頓狂な設定でもちゃんとラブストーリーなので、きちんと大団円になるという。
何より「いやいや無理!無理だから!」と思ったのは、唐突に現れて受をナンパし、ラブホに連れ込むスカイハイが出現した瞬間だった。 もとい、井上剛が出現した瞬間だった。 井上剛さんは実はもっと重要な役で後からご出演されるんですが、兼ね役で先に出て来てしまうという。 しかもそっちの方が台詞が多いっていう。 もうちょっと考えようぜ、製作会社も。
色々な意味で個人的にハードル高い作品でした……。
面白かったんだよ!でも!
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