アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2011年06月15日(水) 終了ー

web拍手SS下げましたよー。
次はいったいいつ上げられるやら。
たまには浄×三以外も書けたらいいんですが。

それにしても仕事が半端なく大変で。
仕事量的にはいきなり今までの2.5倍になるという。
ありえない。
フル回転でやってても色々間に合わない。
それなのにうちの店、人件費がかかりすぎてるとか店長が言ってんの。朝礼で。
あの広い食品フロア、実質3人で品出ししてんのに?
パートみんな最低賃金で働いてて、しかもサービス残業あんなにやってんのに?
それで本当に利益が出てないなら、それは絶対お前らのやり方に問題があるんだろうよ。

それにしても咳がなかなか止まらない。
ストレス堪りまくりでカラオケ行きたいのに。
ごめんね、Cさん。←私信



2011年06月14日(火) 取り急ぎ

乳腺外科の結果は白でした。
悪性のものは認められないとゆーことで。
半年後にまた検査〜。
とりあえず良かったです。



2011年06月12日(日) レ・ミゼラブル大千秋楽。

ただの千秋楽じゃない。
24年間続いた現行のオリジナル演出版は今日で終わりになります。
次からはまったく違う演出になってしまう。
あの巨大なバリケードのセットも今日で見納めです。
そういう日でした。
私みたいな新参者が行っていい場所じゃない気もしましたが、せっかく取れたチケットなので……。
同行者A美さんはレミ歴14年なので色々感慨深かった模様。

本編はもちろん素晴らしかったです。
キャスト陣の熱さがひしひしと伝わってきて。
臨終のシーンで岩崎ファンテ、泣いていたように聞こえました。
感情こもりすぎてて余計に泣けた。
岡アンジョは最後の最後まで本当に美しく眩しかったです。
「群れとなりて」で酸欠になりかかった。
何て素晴らしい歌声だろう。
1幕最後の「ワンデイモア」が圧巻で、休憩時間になってからも涙が止まりませんでした。
そしてファイナルアタックの「世界に自由を」に魂がふるえました。
岡アンジョは亡骸までが美しい。
この演出は今日で最後なので、あの死に様も見納めです。
爪先から髪の先まで美しかったです。
エピローグの岩崎ファンテと島田エポの神々しいこと。
本当に神の国に連れてってくれそうです。

カテコではプリンシパルキャストの挨拶がありました。
そして、今回のレミに出演した他キャスト達もほぼ全員集合してました。
山口さんも来てた!
彼は本当に毎回隅っこの方にいるな(笑)。
自分がバルジャンの回でも毎回端っこに行っちゃうんだよな。
鹿賀さんが気づいて呼んでくれて少し中の方に来たけど、またすぐ端の方に戻って行っちゃって。
岡さんが気づかないかなと思って見てたら案の定気づいた(笑)。
「もー山口さん、またそんな隅の方に」みたいな呆れ顔で山口さんのところに行って、「いいよいいよ」みたいに遠慮してる山口さんをぐいぐい真ん中に引っ張ってきてました。
岡さん、ほんっとうに山口さんのこと好きなんだなぁ。
微笑ましかった。
…………
ごめん、嘘。
超萌えた。←腐女子の性(笑)


アニメ特撮感想。

タイバニ。
折紙センパイ逃げてー!超逃げてー!
怖すぎる、ジェイク。
でも多分簡単には殺さないだろうと思うとよけい怖い。
バニーたん、どう責任取るの!
そしてバニーたんにとってオッサンが既に心の支えになっちゃってることに萌えるより先に冷や汗かいた。
晒し者にされてる感満載のあの記者会見場で、まるで救いを求めるように壁際にいるオッサンを見てしまうとかどんだけ。
マーベリックさんもあんな風にバニーたんの過去をテレビで公開しちゃうとかとんだ鬼畜オヤジだな。
あの状況でも屋上まで追っかけてっちゃうオッサン素敵。
うちの悟浄もそういうタイプだよ。
「本当にそっとして欲しいときはそっとしとくけど、絶対に放ってはおかない」って感じ。
大丈夫だよバニーたん、信じていいんだよ。
幸せにおなり。
あ、オッサンがバニーたんの肩に肘乗っけてたの見てちょっと複雑な気分になったのは、自分が根の深い浄×三フリークだからで(笑)。

オーズ。
もう、バカ!(泣)
流した涙を返せ(爆笑)。
死亡フラグ立てすぎだと思ったんだよね。
そうか、そう来たか。
本当に伊達さん×後藤ちゃんが鉄板すぎて、むしろ怯む。
最終決戦のときには帰ってきてくれるかな。


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みあ(遙) [MAIL]