アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2010年06月29日(火) 先週のDGSで

色々事情があって、「間違い」という名目でデタラメな発言をしまくるという状態になったんだけど、そのときの浩Cの
「こっち来て座んなよ、平川大輔くん」
に爆笑。
確かに大輔は声優業界にたくさんいるけど、その名前出す?(笑)
浪川大輔とも言ってたけど。
他にもいるだろ、岸尾とか。
小野Dも当然心得ているので
「オーランド・ブルームです。レゴラス!」
とか返してたし。
面白かったけど、大丈夫か? 色々(笑)。

一番笑ったのは「ブリーチ」の件だけど。
シルフで「ブリーチ」が連載始まったら笑うよ。
ダメだ、ビタミンなんとかいうゲームの絵柄で浮かんじゃったよ。

アレ?意外と違和感ねぇな……。

オランダはやっとベストメンバーだったね。
ロッベンいるといないでこれだけ変わるのか。
スナイデルにかかる負担も軽減されて、持ち味が引き出されていた。
スロバキアもかなり食い下がったんだけど、自力の差が出たな。
予選リーグにロッベンいたら日本は0-1では済まなかったな。
カメルーンも本調子じゃなかったし、色々な要素が重なって日本は決勝トーナメントに進めたと思う。

自力に勝るといえばブラジルも。
順当といえば順当だけど。
チリもよくやってたんだけど、やはり今大会のブラジル相手では難しかったか。
お互い相手のことを知り尽くしている同士だしなぁ。
今回のブラジルは棟梁のチームなんで、いつもみたいにスロースターターでもなかったし、変な油断もあまりない。
さすが棟梁。ビシビシ締めてますね。
……あ、棟梁ってドゥンガのことです。
仲間内ではジュビロでの現役時代からずっとそう呼んでるもんで。
昔から厳しかったよ。
まぁゴンちゃんにかかれば面白エピソードがんがん出て来ますけどね。
磐田グランドホテルの浴衣パクってきた話とか。
いいのか、それはもう(笑)。

日本代表はパラグアイ戦ですね。
うーん。
万が一PK戦まで持ち込めたら望みが出てくるかも(笑)。
その程度です。
ていうか、それぐらい厳しいですよ。マジで。
なので、後半15分過ぎても点差が2点以上ついてなかった場合は、ガチャピンを下げないでください。
PK蹴れる人間はピッチに残しとかないといけない。
まぁ90分で決着ついちゃうとは思うけどね。
毎度言ってますが、とにかく全部出し切れ!
それが一番大事なんだよ!



2010年06月28日(月) 誤審ふたつ。

その前に業務連絡。
通販は24日到着分まで発送済です。
今週末までに届かなかった場合はお問い合わせください。
それと、「NOBELS」にスパコミ新刊「ゆく春に惑う。」をUPしてあります。
1年かかってしまってすみません。
紆余曲折を経て二転三転してしまった一作になりました。
少しでもお楽しみいただけましたら嬉しいです。


というわけでW杯。

ドイツVSイングランド。
よりにもよってこのカードでこんな世紀の大誤審が。
因縁は続くか……。
せっかくいいゲームだったのに審判がヘボだと台無しだよ。
楽しみにしてたカードだけに残念すぎる。

口直しに面白い話題を。
アメリカVSガーナのBS-1での録画を見たんだけど、野地アナはラジオの実況もかくやというぐらいしゃべり続けるので早野が面白コメント挟む隙がない(笑)。
しかし、それでも早野はドノバンがPK蹴るときに「ドノバンは俺の番だって思ってますね」と言ってた(爆笑)。
野地アナまったくスルーだったが!(^_^;)
早野、まだまだ楽しみです。

アルゼンチンVSメキシコ。
また誤審が……。
どうみてもオフサイドでした。
頼むよ、ホント。
サッカーもビデオ確認導入した方がいいね。
メキシコがそれまでアルゼンチンの良さを封じ込めていただけに、こちらも何と言うか台無し感満載に。

あ、「チャレンジ」制度導入する?1試合3回まで、とかにして。
ウィンブルドンも見てるからこんな考えまで浮かんでしまう。

おかげで寝る時間がないわ……。



2010年06月27日(日) スペインは

決勝トーナメントに進出できて良かったが、いきなりポルトガルとか……個人的には決勝戦で見たい組み合わせだ。

そんなW杯の最中にアニメの最終回ラッシュが。

改めておお振り最終回。
うん、そこで終わるしかないよね。
よくまとめたと思うが、今期は演出が少し雑だなと思う部分が多かったかな。
削っちゃいけないシーンが多すぎた。
あ、阿部くんの脛毛は書かなくていいよ!(笑)
変なとこで原作に忠実なんだから……。
あまり間を空けずに第3期よろしくお願いします。

デュラララ。
終わってねぇぇぇ!!!!
つか最初からその場所に着地するつもりで作ってたんだとしたら、あまりに思わせ振りで大袈裟な話だったな、と。
あと寿司屋ブラボー。
もっと強く殴って頭ごと吹っ飛ばしてくれても良かったのに。←物騒な
世の中わかったような気になって、平気で他人様の人生に介入するような行儀の悪い糞ガキは大嫌いなんですよ。
あんな奴、吉井さんの足元にも及ばねーよ。←何の話だ
とゆー訳でアニメ第2期があっても、もう見ません。

Angel Beats。
タイトルの意味が最終回で……(絶句)。
つうかそれが真実なら音無くんは実際に死んでからあの世界に来るまで、かなりのタイムラグがあることにならんか?
確かに、死んですぐにあの世界に来たとは誰も言ってないけど。
盲点だったな。
そして浩Cの演技では泣けなかったが、緒方さんの演技では泣けた。
これが力の差か。
しかし第一話を見たときと最終回を見たときの印象がデュラララと真逆だな(笑)。
最後まで付き合って良かったと思える作品でした。


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