アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2010年04月20日(火) スパコミ情報更新。

インフォメページを更新しました。
新刊予告にも書いてありますが、新刊はコピー本ですし、スパコミからあまり間を置かずにサイトに全文UPします。
なので、無理に買わなくても読めますので、紙媒体で手元に欲しいという方のみお求めください。

イベント参加予定ページにも書きましたが、スパコミ当日に確実に本を入手したいという方のために、お取り置きを受けつけます。
ご希望の方は4/29(木)23:59までにメールにてお申し込みください。
新刊・既刊は問いません。
申し込み文面には、

・欲しい本のタイトルと冊数
・お名前(ハンドルネームで結構です)

を必ずお書きください。
私からの返信メールが送られた時点でご予約は完了です。
ご予約が完了した方は、なるべく当日午後2時までにスペースにお越しくださいますよう、よろしくお願い申しあげます。
イベント後にはもちろん通販も受けつけます。
スパコミにはいらっしゃれない、という方はそちらをご利用ください。
通販のお問い合わせは、スパコミ後に開始となります。
どうぞよろしくお願いいたします。

……それはいいけど、本当に新刊出るのか?(笑)
がんばります。



2010年04月19日(月) 野菜が高すぎてもやししか買えない

アニメ特撮ドラマ人形劇感想。

新三銃士。
ロシュフォール、何か愛しいキャラですね(笑)。
カメラワークもさることながら人形使いの方々の技術の凄さに毎回息を飲む。
人形劇だということを忘れるほど。

薄桜鬼。
あのキャラつんちょさんだったのか。
またカッコいい役もらいましたねー(^_^;)

ジャイアントキリング。
ようやく見れました(笑)。
アニメとしての出来もいい。
原作より絵が見やすくなってるし。
キャストはどのキャラもイメージからそんなに離れてなくて、すんなり聴けました。
しかし王子が小野Dとは……(笑)。
彼はサッカー経験者だから、本人的にも楽しく演れるんじゃないでしょうか。

ゴセイジャー。
今週は前野君か。声優さんが毎回色々面白いよ。
てゆーかあの親友、某グリーン……(汗)。

ダブル。
ダブルでいられない、という展開に萌えた。
二人組であるがゆえのネタ。
こういうのが一番ワクワクする。

鋼。
だめ、怒りで我を忘れてる。
……ギャグに逃げなきゃやってられない。
ロイ、涙が止まらなかったよ。

龍馬伝。
武市さんは破滅へと向かっているように見えて……。
辛いんだけど萌える。

荒川アンダーザブリッジ。
杉田の声が生き生きしてるな。
楽しそうで何よりだ。
浩Cと一緒の仕事で良かったね。
しかし、ゆうきゃんまで……。
切腹はやめて(笑)。
色んな意味でやめて(苦)。



2010年04月17日(土) 選曲はもう少し考えようね

本人も言ってましたが、「ビタースイートサンバ」に乗せて浩Cの声を聴く日が来ようとは。
本人も気持ち悪いと言ってましたが、それはこっちの台詞だ(笑)。
私にとってオールナイトニッポンは中学&高校時代を思い出すアイテムです。
一部も二部も色々聴いてたなぁ。
もっと後になってからも聴いたことありますが、少なくともここ20年は聴いたことなかったです。
なので、本当に変な気持ちになりました。

そんな訳で「神谷浩史のオールナイトニッポン」などというものが実現してしまった訳なんですが。
普段、主に文化放送で(笑)一緒に仕事をしている構成作家さん達がそれぞれワンコーナーずつ担当して番組を構成するという形に。
期待していた某ドS構成作家のコーナーが一番つまらなかったよ。←バッサリ

色んな声が聴けましたが、諸事情により構成作家に対して甘えなければならなくなったときの声が最高潮に萌えました。
しかし浩Cは「セクシーキャラ」を誤解してる気が(笑)。
そして演り慣れないせいか、間違ってオカマキャラになった一瞬が笑えました。
あと「メイド喫茶でメイド体験」のミニドラマシチュを投稿したリスナーさんグッジョブ。
確実に腐女子ですよねありがとう。
しかも結果的に可愛いバージョンとツンデレバージョンの両方が聴けたという細工の緻密さ。
金一封を授与したい気持ちです。

ジングルを色々なキャラのバージョンでやってましたが、ティエリアのバージョンが「俺は僕は私は」だったのに驚愕。
そこは「万死に(以下略)」だろ普通。
ニッポン放送組なので最後の30分が聴けなくて残念でしたが、とりあえずお疲れさまでした。

……やはり君はホームグラウンド(文化放送)に帰りたまえ(笑)。
ノイズのないクリアな放送が聴けたのは良かったけども。
これがきっかけでうっかりレギュラー獲得しちゃったらどうする!←ねーよ

ちなみに。
このラジオの一番の収穫は、韓国の漫画アニメファンに跡部様と諏訪部さんが超人気だという事実でした。
流石です、跡部様。
そして真のアジアナンバーワン声優はどうやら諏訪部さんの模様(笑)。


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