| 2010年04月09日(金) |
「おお振り」アニメ第二期が始まった訳だが |
あのOPは細かいとこが凝ってるな。 コミックスの表紙絵を使ってるあたりが心憎い。 別に知らなくても問題ないが、原作ファンにはニヤリとできるポイント。 気になった方は本屋さんに行ったらカバーイラストを見てみてください。
絵に関しては後でテコ入れされる可能性もあるが、現時点で特に問題はないかな。 OP曲は爽やかでいいんだけど、爽やかすぎてポカリスエットのCFソングにした方が良かったんじゃないか、と思ってしまった(笑)。
阿部君が三橋君と何とかコミュニケーションを取ろうとしてるんだけど、なかなか噛み合わないのが笑える。 後々笑えなくなるんだけど、この時期はこれでも「よくここまで来たなぁ」って思えてた。 今はもっとすごいんだけどね。 それはまだちょっと先の話だからね。 そしてそろそろ阿部君のお父さんが出て来るな。 色々な意味で楽しみです(笑)。
4/6付の日記を完全版にしました。 スパコミのスペースナンバーはそちらでお確かめください。
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桜が終わるな〜。 マンションの真ん前に桜の木が何本かあって、ベランダ側の窓から花びらが部屋の中まで入ってくるよ。 今年はわざわざお花見に行かなくても桜を堪能できて良かった。
アニメドラマ感想。
ヒーローマン。 やっぱりあの宇宙人、ゴ(以下自粛)にしか見えないんだけど。
娼婦と淑女。 第一話から欠かさず見てますが、さすが安達祐実。 ずば抜けた演技力に舌を巻いてます。 圧巻だったのは紅子と凛子が入れ替わって真彦を試すシーン。 服を取り替えても、ちゃんと「紅子のふりをした凛子」と「凛子のふりをした紅子」だった。 スゲーよ、ホント。
知恵熱か(笑)。 普段使わない部分の脳味噌を使ってるからか。 修羅場の苦しみは毎度のことながら、苦しめることが嬉しかったり。
アニメ感想。
閃光のナイトレイド第一話。 なかなか面白かったです。 音楽がイイね! しかし皆さん中国語大変だな。
ブリーチ。 大人の事情編が遂に終わりましたようで(笑)。 大所帯ともこれで暫くはお別れかな。 またそのうち出て来そうな気もしますが。
迷い猫オーバーラン第一話。 絵は可愛いけど、うん。 女の子のツンデレは流石にもう飽きた(笑)。 そして岡本君は本当に仕事が途切れないな。
RAINBOW 二舎六房の七人第一話。 原作は読んだことないんですが、数年前にAxleが舞台化したのを観て知った作品です。 すごくいい舞台で感動の涙したのをよく覚えています。 観に行く途中で転んで両膝と両手を豪快に擦り剥いて流血の大惨事になり、劇団ひ○わりの事務所の方に手当てをしていただいたこともまるで昨日のことのように……。 いかん、脱線した。 アニメであれ洋画であれ、俳優さんが声を当てることに対しては、私はどちらかというと否定的な考えを持っています。 できれば声の演技のプロである声優さんのお仕事を奪わないでいただきたい。 しかし、単なる話題作りではなく、俳優さんが演じることで妙なリアリティが生まれる場合があることもある。 そのいい例が「TEXHNOLYZE」でした。 だから頭ごなしに否定はしません。 ケースバイケースだということも理解しています。 そして、前にも書いたことがあると思うが、私は小栗旬くんの「声」萌えなんだな。 あの声質が圧倒的に好きなんです。 理由は自分でもわからん。 好きなものは好きなんだからしょうがないよな。 どこかのBLゲームのタイトルみたいな言い訳を(笑)。 そんなこんなで一応見ます。 それに小栗旬くん、「獣王星」のときより上手くなってる気がするんだよな。 関係ないけど黒田さんが……(笑)。←そこは触れちゃダメ
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