知恵熱か(笑)。 普段使わない部分の脳味噌を使ってるからか。 修羅場の苦しみは毎度のことながら、苦しめることが嬉しかったり。
アニメ感想。
閃光のナイトレイド第一話。 なかなか面白かったです。 音楽がイイね! しかし皆さん中国語大変だな。
ブリーチ。 大人の事情編が遂に終わりましたようで(笑)。 大所帯ともこれで暫くはお別れかな。 またそのうち出て来そうな気もしますが。
迷い猫オーバーラン第一話。 絵は可愛いけど、うん。 女の子のツンデレは流石にもう飽きた(笑)。 そして岡本君は本当に仕事が途切れないな。
RAINBOW 二舎六房の七人第一話。 原作は読んだことないんですが、数年前にAxleが舞台化したのを観て知った作品です。 すごくいい舞台で感動の涙したのをよく覚えています。 観に行く途中で転んで両膝と両手を豪快に擦り剥いて流血の大惨事になり、劇団ひ○わりの事務所の方に手当てをしていただいたこともまるで昨日のことのように……。 いかん、脱線した。 アニメであれ洋画であれ、俳優さんが声を当てることに対しては、私はどちらかというと否定的な考えを持っています。 できれば声の演技のプロである声優さんのお仕事を奪わないでいただきたい。 しかし、単なる話題作りではなく、俳優さんが演じることで妙なリアリティが生まれる場合があることもある。 そのいい例が「TEXHNOLYZE」でした。 だから頭ごなしに否定はしません。 ケースバイケースだということも理解しています。 そして、前にも書いたことがあると思うが、私は小栗旬くんの「声」萌えなんだな。 あの声質が圧倒的に好きなんです。 理由は自分でもわからん。 好きなものは好きなんだからしょうがないよな。 どこかのBLゲームのタイトルみたいな言い訳を(笑)。 そんなこんなで一応見ます。 それに小栗旬くん、「獣王星」のときより上手くなってる気がするんだよな。 関係ないけど黒田さんが……(笑)。←そこは触れちゃダメ
| 2010年04月06日(火) |
スパコミ告知とか。(完全版) |
お問い合わせいただきましたので、一応お知らせ。
スパコミ2日目、「過激な女神」(「最遊記」浄×三)でサークル参加が確定いたしました。 申し込みが締め切り1ヶ月前だったので、もしかして満了しちゃってたらどうしよう、とビクビクしてたんですが、無事チケットが送られてきてホッとしました。 スペースナンバーは東6ホール・め−57−bです。 サイトのインフォメページの更新はもうちょっと先になりますが、とりあえずここに。
新刊は予定していますが、今の状態だと色々難しい……。 ぶっちゃけリハビリが上手く行ってない感じです。 なので、去年から止まってるサイトの「ゆく春に惑う。」を完成させてコピー本にしようかと思ってます。 もちろんサイトにもほぼ同じ文章をUPするので「それなら買わなくてもいいや」という方は無理にお求めになる必要はございません。 もちろん当日のスペースにもその点はきっちり明示いたします。 紙、そして本という形式に拘る旧人類の足掻きです。 ごめんなさい。 イベントにお越しくださいました方には、せっかく足をお運びいただきますので、これ以外にも無料配布SSペーパーをお配りする予定です。 こちらの内容も、若干の猶予はいただきますが、いずれサイトに上げます。 スペースまでいらしていただいた方にはいち早くお読みいただける、というだけのことです。 これは私の個人的な方針なのですが、私の書く物を読みたいと仰ってくださる方には、全員確実にそれをお読みいただけるようにしたいと思っております。 ただ、わざわざスペースまで足をお運びくださった方には少しだけ優遇措置があってもいいかな、と。 そんな感じです。
イベントには行けなくてwebしかご覧になれない方、逆にweb環境がなくてイベントには行ける方、web環境もなくてイベントにも行けない方、色々な事情をお持ちの方がいらっしゃると思います。 タイムラグはあっても、すべての方にご納得していただけるようにと思っておりますので、色々な御意見はあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
それはそうと風邪の治りが悪いのはやはり歳のせいなのか……。 治ったらまたウォーキングしようと思ってるのに、いつまで経っても開始できないだろ、と。 でも本当にようやく治ってきたので少しずつ仕事を開始。 この場合の「仕事」は「自分のやるべきこと」の意味で、原稿も家事もパート仕事も全部ひっくるめです。 最近はここに「録画プログラムの消化」を加えたい気分に。 ちなみに今「銜えたい」って変換した死にかけのマイパソは相変わらずエロ原稿仕様。 しかし貴重な時間を費やして駄作を見せられたら目の疲れも倍増だよ。 アニメなら何でもいいという訳ではありません。 ただ、わざわざ悪口書く程ヒマでもないし、何か一言でも言いたいことがあるならツッ込みを入れますが。 で、たまに「見て良かった!」と思える作品があるからやめられない訳で。 その「たまに」が最近「極々まれに」になってしまってるのが寂しい。 まだ4月期新番組で自分的要チェック作品は全部出そろってませんが、今のところ「大変だ、これは毎週見なきゃ!」な作品は本当に少なくて。 「……とりあえず来週も見るか」な作品はまぁまぁある。 そんな感じ。
| 2010年04月05日(月) |
久々の修羅場で勝手が掴めん |
ペースも掴めん。
アニメドラマ感想。
龍馬伝。 前に武市道場は武市ハーレムだと書いたが、以蔵……お前のそれは完全に恋だ(笑)。 何の役職にもつけてもらえず、 「自分がいちばん武市さんを好きなのに!」 とヤケ酒くらいつつ愚痴ってたら本人に聞かれるとかどんだけ(笑)。
ラブコメ禁止!(指を立てつつ)
冗談はともかく、武市さんも本当に罪作りな。 「心を許せるのはお前だけ」と喜ばせ、純粋な恋心を利用して面倒事を排除するとは。 本当にひどい。大好き。←屈折しすぎ(笑) ニンジンは自分自身というわけか。 美味しくいただかれちゃえばいいよ!(サムズアップ)
WORKING!第一話。 クセのない絵柄で見やすかった。 話自体にも特別問題はないが、あれだけCVが某池袋作品と被るとな……。 視聴するタイミングを間違うと脳味噌が混乱をきたす(苦笑)。
R.O.D-THE TV-スペシャル。 エクセレント 見ながらワクワクできたアニメは久しぶり。 大変面白かったです。
荒川アンダーザブリッジ第一橋。←間違ってません 30分の中には1話から9話までありましたが、それはそれとして。 内容は面白かったが、毎週見る気力が出るかどうか。 それはともかく浩Cは新房監督にどんだけ愛されているのか。 「絶望先生」「化物語」に続いて主役3本目? これはもう恋愛関係を疑われても文句は言えないレベルだと(爆笑)。 そして予告の実写映像に悲鳴を上げたのはTEXHNOLYZE以来のことです。 誰だアレ!
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