毎年、忙しさの中でお祝いしてますが、今年のダメっぷりは近年の中では最悪ですね。
三蔵様、それでもあなたのお誕生日を祝う気持ちはこれまでと些かも変わりません。
美しく気高く、そして決して強くはないあなたの側にあなたを想う人が常にいてくれることを心から祈ります。
人はひとりでは生きてはゆけない。 弱いからではありません。 誰かを守ろうとしたとき、人は真の強さを得るのです。
あなたの行く道をこれからも見守ります。
という訳で、15時と22時にお祝いしに来ます!
15時です。 今日は某所でライブがあるのですが。 先行抽選の時に「どうせ当たる訳ねーぜ」的な感覚で申し込みをしたら、何故かこういうときに限ってうっかり当たってしまい……。 そして当選メールで初めて日時とチケット代を知って色々な意味で愕然としたという。
で、15時の私は物販並び中という状況です(笑)。 食べてるのはドゥマゴパリのチーズのパンとチョコのパン。 お祝いっつーより腹ごしらえか!!
22時です。 某所でのライブが終了し、今は帰りの電車の中です。 22時になると同時に、おもむろに紙袋から焼き菓子を取り出す怪しいオバサン一丁あがり。 ブールミッシュのチーズスフレとマドレーヌ、フィナンシェをいただいてます(*^-^*) いつ食べても美味しいな。
皆様はどんな風に三蔵様のお誕生日をお祝いしたんでしょうか。 よろしかったら、私にもこっそり教えてやってくださいね。
アニメ感想。
青い文学「走れメロス」 そうか、マッドハウスがアニプリ作ったらああなるのか。←違 どうかすると主人公の親友が跡部様に見えてくるから困る。 CVはセキトモさんだけど(笑)。 そして密かに主人公(眼鏡)のCVが木内さんで、地味にダメージを受けている(笑)。 マッドハウスの深夜アニメではお馴染みなので、出てきても不思議じゃないんですが。 ただなぁ……。 そして舞台中継が……劇中劇的な意味もありそうだが。
浩C受の新作BLCDを聴いたんですが、ここに名前を上げて感想を書くことができない……。 いいとこ探しが難しくて。 若い人にはいいのかもしれないんだが、私のようなオバサンには聴いてて色々苦しかったです。
まず、内容以前にCDの音質が悪い。
構成的には、モノローグで色々と説明しすぎなのが気になりました。 特に絡みのシーンは、色々説明してるその部分こそ音声ドラマにして聴かせて欲しいんだけど、という感じでしたよ。
内容は携帯小説が原作であることからある程度覚悟してましたが、展開や流れにツッ込みたいけどツッ込んでるとキリがない。
今時の若者言葉をしゃべる声優さん達の演技にも、どこか無理がある気がします。 浩Cも相手役の声優さんも演技自体は本当にうまい方達なので、それでも最後まで聴かせられますが。 浩Cはセンシティブなキャラ表現が非常に巧みなので、マイナス面の感情を出すシーンなどは流石に聴き応えがありました。 相手役の緑川さんも大好きな声優さんなんですが、収録時に風邪をひかれてたご様子で、その鼻声っぷりが更に残念でした。 俺様なアイドルぶりは流石の巧さでした。
収穫は、メイクアップアーティスト役のあんげん君のおネエ演技が面白過ぎたことでしょうか(笑)。
平川さんのキャラも色々気にはなるんですが……。
そして次回パート2が発売になるんですが、ちょっと何ていうか……楽しみにし辛い感じではあります。
すいません、まだ白黒はっきりしないんですよ。 11月が終わってしまう……。
29日の「三蔵様の誕生日を一斉にお祝いしよう企画」は当日家にいないため、やや変則的な形になりつつも決行予定なので、またご参加いただけますと嬉しいです。 時刻は15時と22時の2回。 よろしくお願いします〜。
ドラマ感想。
相棒。 ストーリー的には特にどうということもなく。 ただ、キーになった少年の片方がテニミュ4代目青学越前リョーマ役のしょーご君だったことが衝撃的だった。 しかしそれより私の目を釘付けにしたのは話の舞台。 「西多摩警察署」って!!!! もうなぁ、私にとって西多摩署っつったらジプシー(三田村邦彦)が七曲署から転勤した先とゆー認識しかないんだっつーの(笑)。 おかげで途中まで話の内容が頭に入らなかった……。
ギネ。 裁判の話、もっと引っ張ると思ったのに、意外とあっさりだったなー。 あの嫌味な原告側弁護士を法廷で凹ませたかった。
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