アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2009年11月24日(火)

アニメ&アニメ関連番組感想。

いやー、夕べの「アニソンぷらす」が面白過ぎて。
「ミラクル・トレイン」の番宣として、主題歌も歌ってる4人……置鮎さん、KENN君、梶君、森田君が来たのですが。
キャラとしてアニメの中でいつも女性の悩みを解決している彼等らしく
「○○な女性を癒してください」
的なお題で、置鮎さんは新宿として、KENN君は六本木として、梶君は汐留として女性を癒す台詞を言ったのですが、最後の森田君の番になったらリクエストが

「卍解してください」

番組違うから!(爆笑)
もちろん森田君もそうツッ込んで、更に
「卍解できる人、もう一人いますから」
と(笑)。
そうだよ。
置鮎さんがいるじゃん!
そして二人は何故か本当に一護&白哉として卍解してくれました。
「ミラクル・トレイン」の出演者として来たんじゃなかったのか!(笑)
梶君の「聴けて嬉しかった」というのが素直な感想で微笑ましかったですが。

そして来月は杉田が。
楽しみなような怖いような(笑)。

で、ブリーチ本編は。
ゆうきゃん、悪役が本当に楽しそうで(笑)。
展開そのものは実は個人的には意外じゃなかったんで……内容の感想は保留。



2009年11月23日(月) いやー、びっくりした

水樹奈々ちゃん、紅白出場おめでとう!
スゲーよ、ホント。


アニメドラマ感想。

外事警察。
まずは渡部の「オトモダチにならないか?」発言に目が点に(笑)。
しかも「そしたらお前を守ってやる」だと。
いちいちエロくさいよ、あの男!(>_<)
とか腐女子心を擽られていたら、クラリス来たー!
いや、正確には「ハゲタカ」でクラリス役を演っていた役者さんが出てきたんですが。
CIA……ハマりすぎ。
あ、クラリスは鷲津の昔の男です。←違

青い文学「こころ」。
何つーか、色々と豪快だった。
「人間失格」は確かに凄かったが、劇場版って。

鋼。
姉来たー!
本当に女性キャラは揃いも揃って漢前で。

天地人。
一年間お疲れさまでした。
史実的には色々アレな部分も多かったようですが、BL大河としては大変興味深い作品&キャラ設定でした。
最終回、兼続が石田みったんについて語るシーンと、殿と二人の別れのシーンでめっさ萌えた。
そして泣けた。
そして来年のハゲタカ大河(違)の予告も流れましたな。
香川照之やっぱうまいわー。
大森さんも楽しみです。

ミラクル・トレイン。
最近、予告が普通でつまらない……。
飯田橋のキャラは面白かったけど。

東京DOGS。
まー色々ツッ込みどころはあるが。
とにかくホテルのシーンで抱腹絶倒。



2009年11月21日(土) またパソ前に座るタイミングを逸する日々を。

PHSでこんだけ打つのは疲れる(笑)。

アニメドラマ人形劇感想。

ブリーチ。
親バカが二人も!(爆笑)

ロメス。
エースが予想通り過ぎて拍子抜け。
子供達が、というのも予測できたけど……種明かしの仕方で説得力も変わってくるので、個人的にはこれからが本番。

交渉人。
こちらも同じ意味でまだ本番は先。
サマー・クロースが誰なのかということより、何故こういうことをしようと思ったのかが重要。

新三銃士。
主人公のアホ加減が割とイライラするんだが、あのイライラ加減はどっかで感じたような……。
アホベールか。←懐かしい
ていうかあの人形の名前……デュヴィヴィエって(笑)。

おひとりさま。
観月ありさ主演の恋愛ドラマは割と見ちゃうんだよなぁ。
これもありがちな展開なんだけど、結構見てしまう。
「ナースのお仕事」程のドタバタ加減まで行くとダメなんだけど、昔のドラマは特に好きなのが多かったです。
「放課後」とか「じゃじゃ馬ならし」とか。
脚本・演出込みで好きだったんだけどね。
今はこういう役を演る歳になったんだなぁ。
一番驚いたのはサザエさんですが。

そういや、「放課後」は「ボクたちのドラマシリーズ」のひとつだったんだが、あのシリーズは良作が多かったな。
「白鳥麗子でございます!」も大好きだった。
漫画版はちょっと……だったが、ドラマ版は松雪さんが綺麗で、まさに目の保養だったよ。
世間知らずでワガママなお嬢様なのに健気で純情で、でも素直になれない無器用さが可愛くて。
そういうキャラに萌える体質なのか、自分(笑)。

いかん、話がずれた。

今夜「青い文学」あるな。
「桜の森の満開の下」に「アニメでミュージカルか!」「しかも歌詞スーパーつきか!」とツッ込みたかったんだけど、うっかりしてるうちに終わってしまった(笑)。
前後編だから仕方ないんだが。


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