| 2009年10月08日(木) |
飛ばずに済んだ(笑) |
おかげさまで屋根は飛ばずに済みました。 ボロだけど意外と丈夫だぜ、うちのアパート。 北日本がまだまだ荒れてるようですが、皆さまどうぞお気をつけてー。
良かった、7日と8日で迷って7日にしたんだよね、舞台。 8日だったら電車とかもやばかったかも。 あんな勢力強い台風が直撃したら、今度こそうちのボロアパートの屋根ぶっ飛ぶんじゃねーのか。 引っ越しが間に合わなかったのが敗因か……。←まだ飛んでねぇ 完全引っ越しは諦めて部分引っ越しに切り替えて支度しないと本当に間に合わねぇなぁ。
宿題を一つ一つ消化中。
アニプリOVAようやく見ました。 もう新しいのが出てるって時期にすいません。
「ナニワの王子様・前編」は……うん、感想は保留。 とりあえず、飛んできた枕を即座に投げ返した手塚部長に仰天しました。 枕投げする人だったのか……! 「風雲・少年跡部」について書かせていただきます。 感想っつか、ほぼツッ込みに終始しそうだが。
氷帝学園は京浜東北線沿線にはないと思う。
「新宿行き」みたいな表示板があったから架空の路線なんだろうけど、どうにもあの車体の色は……(笑)。
諏訪部さん、流石に声が可愛いです。 中1バージョンだもんなぁ……。 普段からただでさえ中3に見えない(聞こえない)のに(笑)。 しかしめばちこエロ眼鏡はあまり声変わってねぇ。 がっくんも変わってねぇ。 わざとらしくなく、ちゃんと幼くなってるのはジローのうえださん。 さすがです。
跡部財閥の経済力で氷帝学園の施設が豪華になった、という話の流れはわかるんですが。 絵がしょぼすぎるんだよな。 リニューアルされた学食も、高級フレンチレストランの料理&ケーキには見えなくくて、せいぜいホテルのビュッフェ程度だしなぁ。 トレーニングマシンも何かちょっと……。 しかし、がっくんが必死こいてケーキ食ってる声が、悟空が食べ物食いまくってる時の声とまったく同じで、関係ない方向にちょっと笑った。
一番気になったのは、試合中の審判のコールが間違ってることです。 例えば、跡部様VS宍戸・岳人ペアの試合。 跡部様のサービスゲームで宍戸がリターンエースでポイント取ったのに、「フィフティーン・ラブ(15-0)」ってコールしてた。 「ラブ・フィフティーン(0-15)」だろ、と。 その後、がっくんがポイント取ったら「サーティ・ラブ(30-0)」って言ってた。 「ラブ・サーティ(0-30)」だろ、と。 その後、跡部様がポイント取ったら「サーティ・フィフティーン(30-15)」って。 「フィフティーン・サーティ(15-30)」だろ、と。
それはそうと、忍×跡が公式すぎて却って気後れ。←小心者(笑) 対戦した相手で、おそらく忍足にだけ唯一名前を訊ねたよな。 日が暮れるまでひたすら打ち合うって。 ていうか、忍足が最初から頭角を現しすぎ。 あれだけの力を最初から見せてたら、中学生レベルの大会なら普通ダブルス要員にはしないだろうし。 私は忍足は「能ある鷹は爪を隠す」の典型だと思ってる。 というか、本人自身が自分の真の力に気づいてないというか。
申し訳ないが、私の書いた同人誌の方が説得力は上だという自信があるぞ(笑)。
とりあえず制服+革靴でコートに入るな、忍足。 あと、この段階でもう「破滅への輪舞曲」が出来上がってるのおかしくないですか? 細かいことを言ってたらキリがないってわかってますが。
一番戦慄したのは、チョタ(小学生)が目をまん丸にして呟いた 「あとべ……さま……?」 だった。 お前はここで宍戸さんを見初めなきゃダメだろ。
アニメ感想。
鋼。 新規シリーズで初めてイイと思った回だった。 泣けた。 そして相変わらず夕方放送に似つかわしくない画だこと(苦笑)。
ミラクルトレイン第一話。 うん。まぁ、そうなるよな。 石田のアレは犬……?(笑)
そらのおとしもの第一話。 テンプレ通りすぎて何とも。 男の夢なのかなー、ああいうの。
戦う司書第一話。 諸事情によりアバンのみ見せていただきました。 「ちょ、TEXHNOLYZE(白目)」と思って慌ててテクノ神の日記見に行ったら、やっぱり同じ感想をお持ちで深く頷いたり。 地上編の……ラジオの……アレ思い出すよなぁ、やっぱ。
「何とか無事に千秋楽を迎えられました」的な。 テニミュ夏公演終了。 私は新宿バルト9で千秋楽ライブビューイング(生中継)を見ました。 普通に観劇してたら見えないキャストの表情での演技などもよくわかり、色々と楽しかったです。 しかし一部のライブビューイング会場では中継映像の乱れが酷かったところもあったようで、チケット代金を払い戻したという話も聞いてます。 最後まで波乱が……。
冬は平和に。 健康管理も徹底して。 頼みます。
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