ハヤテ。 ヒナギクさん、決死の告白。 しかし歩ちゃんは懐が深いな。 二人とも男だったら天然歩×ツンデレヒナギクでいい萌えカプになるのに。 百合萌えのツボがなくて残念だ。
しゅごキャラ。 囚われの姫君のようだったイクトが復活。 あむちゃんのキャラなりもウェディングドレス型という、いわゆる最終形態になったことだし、本当に本当のクライマックスか? ちなみに私は歌唄ちゃんが一番好きです。
絶望先生。 色眼鏡ネタ遂にキター!(笑) そして浩Cの渾身のひとこえ「あ……」にBL受職人の神髄をみた。 そして絶望絵描き歌はどこまで行くのか。 個人的には杉田のが無茶過ぎて笑ったが、てらしーの歌詞に忠実過ぎる絵も地味にツボった。
鋼。 今更だが、夕方の番組なのに血が出すぎ。 大丈夫か?各方面。
シャングリ・ラ最終回。 オカマに泣かされた。 あと、ゆうきゃんと潤×2兄弟が地味にハッピーエンド。
ブリーチ。 ものすごく好みの受キャラ発見と思ったら、声がゆうきゃんで絶望したり。 あと、ゆうきゃんは兼ね役をやらないでください。 耳が混乱するんだよ!(ダメ絶対音感は健在) それにしても斬魄刀の擬人化って……。
| 2009年09月10日(木) |
気温差についていけない |
暑いんだか寒いんだかわかんねーよ!
そしてこれだけパソ前に座れないでいる期間が長いと、プロバイダに払ってる料金がもったいなく感じられる……。 PHSでしか日記更新してないよな。
そしてレンコンのきんぴら作ってたら何か大変なメールが舞い込んできて、ちょっと混乱中。 どうしたらいいんだろう。
それとは別にテクノ神から「ウルトラセブンに息子がいて、その声をマモが」という情報が入り、違った意味で混乱(笑)。 セブン息子いたのかー。←そっちかよ
テニプリフェスタ2009に行って参りました。
何がすごいって許斐センセイ。 一番印象に残りました。
許斐センセイ、まずは冒頭からコメント。 許斐センセイ、衣装替えして持ち歌を披露。 許斐センセイ、さらに衣装替えして自ら作詞作曲した新曲をひっさげ、アンコールを歌う。
「誰か止めてやれよ」と思ってたが、センセイの自由過ぎる発言は相変わらずで、しまいにゃ「また来年」と。 それ、そんな軽々しく発していい内容じゃないですよ、センセイ! 置鮎さんが確定情報にならないように濁そうとしてくれたのに、「僕は来年もここに立つ気満々です!」と。
言ったもん勝ちか!(がくり)
諏訪部さんも「先生、そんなこと言うとみんな(お客さんのことね)ブログに書いちゃうから!」とやんわりフォロー。
まったく。 あれだけの人気声優達のスケジュール合わせるのどんだけ大変だと思ってんだ! そしてどんだけの金が使われ、どんだけの人が動いてるか。
でもセンセイは悪びれる様子ナシなので、声優さん達もみんな調子に乗って「来年は全国ツアー!」とか「ドームツアー!」とか、どさくさに紛れて「ハリウッド!」とか口々に。
冗談に紛れ込ませる作戦に出た模様(笑)。
豪快な原作者を持ってみんな大変だな……。
で、私はと言えば。 当日いきなり来れなくなった友達の分もがんばらねば、と最初から大暴れ。←オイ
薫の「chain reaction」でヘドバンして頭がクラクラしたり。 割と早いうちに出た「チャームポイントは泣きぼくろ」の氷帝コールでいきなり声を潰したり。 そしてテニミュのドリライでもB'zのライブでも名前を呼ぶことはないのに、この場でだけは「跡部様ーーーッ!」と絶叫せずにいられない不思議。 あれ?何かデジャブ……。 100曲マラソンの時も、確かこんな……。
諏訪部さんは相変わらず気配りの方でした。 しかし「跡部景吾」として俺様な発言もしなければならない訳で、そういう苦労が垣間見えました。 しかしさすが、華麗で威厳のある立ち居振る舞いでいらっしゃいました。 そして途中でハーフパンツになられてましたが、脛毛……処理されてましたよね? そのお気遣いが本当に心憎い。 氷帝ジャージの片足だけ裾を捲り上げてらしたお姿も、実に可愛らしかったです。
他も楽しかったり感動したり色々あったのですが、書ききれない。
ありがとう、声優の皆様方。 出てくださって本当にありがとう。 出られなかった高橋直純さん、荒木君、潤×2もビデオメッセージありがとう。
それにしても。
生で、しかも振り付きで見た置鮎手塚&たいてむ真田の「淋しい熱帯魚」には悶絶したわ(笑)。
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