親切が身に染みる今日この頃。 自分も人に優しくなろう。
だからと言って、公共マナーを守れない奴には容赦しないが。
今日は非常に涼しくて、つうか肌寒いくらいで、銀行やら郵便局やらあちこちはしごしなければならない身には助かりました でも昨日の暑さからの落差がすごくて体がついて行かない……。
ぶら下げるだけで虫よけできるプレート第2弾を買ってきました。 前回はと違うメーカーのを買ったので、効き目の持続性を確かめてみる。 前回のは60日用と書いてあったのに40日目ぐらいでもういきなり蚊に食われたからな。
全サCDの「GUSH☆channel returns!」を聴きましたよ。 遊佐さんと浩C、相変わらず飛ばしてるんだろうな、と思ったら、ゲストの安元君が一番暴走しててビックリ。 どうしたんだ!!!!(笑) むしろ遊佐さんがフォローに回っておる。 遊佐さんのそういうところをちゃんと見て、一緒に走っちゃう浩Cにも笑ったが。 仕切れる奴がいないと思ったら自分は暴走しないからね、浩Cは。 そういうとこ計算高いんだよなぁ。 あ、いい意味でですよ! そしてもっと下野が徹底的に弄られるのかと思ったら意外とそうでもなくて、ちょっと拍子抜け(笑)。
「手の中の星」のミニドラマはなかなか萌えたけど、「ひとり占めセオリー」聴いた直後だったから「また安元×神谷か」と思ってしまった(笑)。
そして何より嬉しかったのが「便利屋さん」のCMで、遊佐さん&浩Cが館石&亜喜さんとして会話してたこと。 亜喜さんの柴くん自慢(&惚気)がとても可愛かった。
ぶら下げとくだけで虫よけできるとゆープレートですが。
60日持たなかったよ。
多分一ヶ月ちょいで効力が切れたらしく、やたらに蚊に食われます……。 今度は別のメーカーのを買ってみるか。
●web拍手メッセージどうもありがとうございました。
C様 こちらこそ御無沙汰してすみません。返信も遅くなってしまって……。 こちらはおかげさまでかなり体力が戻って来ました。 Cさんはその後、お加減はいかがですか? 外伝最終巻、死んでゆく3人の姿も哀しかったですが、一人の刻を過ごしている悟空の孤独に胸が潰れそうになりました。 しかしこれでようやく本編も最終章に入るのだと思うと……まだ実感はそんなに沸いてないのですが……話が進むのは嬉しいことですが、終わりが近づくのは怖くもあります。 共に見守って参りましょう。
S様 例によってあらかたメールでお返事してしまいましたが……。 オトメイトパーティも楽しかったご様子で、何よりでした。 しかし羽多野……(笑)「なんでチョッキじゃないんだよ!」に爆笑しました。 着ても着なくてもツッ込まれるんですね。 浴衣姿で美人な平川さん……どこまで乙女なのか、彼は(笑)。 テニミュ凱旋は、はい、とりあえず1回だけは行けそうです。ほっ。 BLCD感想もお楽しみいただけましたようで、良かったですー。
仮面ライダーについてメッセージくださいました方へ 本当に倉田さんのご出演にはビックリしましたよね! 思わずTVの前で「本物だ!」と叫んでしまいました(笑)。 ディケイドは9月で終わりみたいですね。秋からそのバロム1ライダー(違)が始まるってことのようですが……。
他にも押してくださいました皆様、どうもありがとうございました。
| 2009年07月29日(水) |
BLCD「ひとり占めセオリー」感想 |
軽くですが、感想。
「ひとり占めセオリー」 原作/北上れん 制作/リブレ出版 キューエッグレーベル
若宮:神谷浩史 高尾:安元洋貴 立花:鈴村健一 佐倉:鳥海浩輔 西岡:平川大輔
原作は未読なのですが、原作ファンのN子嬢から「イメージぴったり」とお墨付きをいただいていたので、期待して聴きましたが、これはすごい。
ヘビロテ決定。
というか、買ったのが昨日なのですが、その日だけで既に4回聴いた。 内容は非常に可愛く微笑ましい大学生同士のラブなのですが、浩C好きなら買うべし、と断言できる一作。 等身大な感じで、あまり作り込んでない声の出し方も聴いてて心地よいし、何しろ可愛い。 攻がアプローチしてくれないことに焦れたり、イライラしたり、空回ったりしてるところにニヤニヤしてしまう。
あんげん君はとにかく大人な感じの攻で、色男な空気をちゃんと出してる声でした。 何故受に恋したのかややわかりづらい部分もあるんですが、それがそんなに気にならない作りだったのでOK。 エロも、かなりガッツリありました。 「変な声出た」のシーンが超萌え。 そして結構長い「お口でご奉仕」シーンもあります。 アレの演技の時の浩Cの鼻に抜ける息が好きだ。エロい。
鳥海×鈴村のカップルも焦れったい感じが良かった。 鈴村の受もちょっと天然入ってて可愛かった。 こっちも鳥海の攻が大人な感じだった。
このシリーズには平川さんキャラが攻になる話もあるそうで。 次がもしあったら、今度はそっちも音声化されるのでしょうか。
安元×神谷と鳥海×鈴村の2組のカプ話なのですが、分量的には半々じゃなく、安元×神谷は鳥海×鈴村の分量の2倍以上あったと思う。 キャラが面白い。 話が面白い。 構成がいい。 音楽も効果的。 そして、演技が申し分ない。 というか、開始1分で「これ、阿部さんのディレクションだ……」と気づいてしまった(笑)。 実は阿部さんの仕事には、非常に特徴的なクセがあるのです。 それが出ると「出たよ……」と毎回思う(笑)。
是非聴いていただきたい作品ですが、プリンが食いたくなるので、プリンを用意して聴くといいかもしれません。
そして一番笑ったのは、神谷演じる若宮の「まだだ、まだ終わらんよ!」という台詞でした。 3度聴いて3度共爆笑。 浩C……台本見た時笑っただろうなぁ。
|