工事の立ち会いのため留守番。
あのな、実はここ数ヶ月「おお振り」も結構大変なことになっててな。 アベミハ的にこれ以上ないくらいの危機が訪れたり、榛名さんが秋丸とデカいフラグ立てたり。 ツッ込んでる時間ない……。
とりあえず「天地人」が凄すぎたのと「ソラかけ」でイモちゃんが生きてたのが嬉しかったことだけは記しておく。
「BOSS」も面白かったけど。 生瀬さんにああいう役を演らせるなら、もう少し色々見たかったよ。
| 2009年06月07日(日) |
俺らしいってのはどんなだ |
DGS感想。 マサヤング師匠が下ネタに走らなかったので拍子抜け(笑)。 それより、浩Cのあまりの鼻声っぷりに驚愕。 何?どした?風邪? こんな時期に花粉症はないよな。 や、ある意味超レアですけど。 あれはあれで何か色っぽくて可愛いけども。 お前そんな声でアニメやらBLCDやら、どーすんだホント。
お、お、お大事に。←何だよ(笑)
マサヤング師匠、あのDear Letter聴いちゃったのか……。 そうか……。
「ハゲタカ」劇場版を観て参りました。
質の高い企業ドラマだったと思います。 ただ、何もかもが「あと一歩」な感じだったんだよなぁ。 メイン登場人物の行動や感情の、取っ掛かりや経過の掘り下げが足りなくて、いまいち説得力に欠ける。 そうかと思えば途中で中弛みする感じもあったし、単純に尺が足りないという問題でもないような。 「買い叩く」 「買い叩く」 「買い叩く」 のお約束には頭の中で「キター」状態になりましたが(笑)。
ドラマ版にはあった、ラストに向けての重厚かつ力強い流れがなかった気がします。
腐女子的萌えはそれなりにあったけどね。
そして予想通り、テクノ神がそのあたりを補完して本にするべく動き出してらっしゃる。 たーのーしーみー。
ちなみに日記のタイトルについてですが。 鷲津が、途中で劉に「あなたらしくない」と言われるシーンと、最後に芝野さんに「お前らしいな」と言われるシーンがあるのです。 だからつい思い出しちゃった。
ちゃんと変な声出さないで最後まで見れたのに、エンドロールにつんちょさんの名前を見つけた瞬間「えっ!」って声出しちゃった。 どこにいたんだ……。
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