アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2008年11月05日(水) 面白いなぁ

久保田君って。
自分の出演舞台の千秋楽の日のブログなのに、テニミュ千秋楽の話題の方が熱いよ(笑)。
なるほどなぁ。
彼が跡部様の魂に愛される理由を垣間見た気がします。
四天宝寺公演であなたの跡部様を見るのを楽しみにしているよ。
そしてその久保田君の舞台の千秋楽を観に行った後にテニミュの打ち上げにかけつけた秋山君。
君もすごいなぁ。←色んな意味で…
四天宝寺公演であなたの忍足を見るのを楽しみにしているよ。

チケットが取れたらの話だけども。

1回くらいは観れるだろ。
せめて1回くらいは。


そんなこんなでアニメドラマ感想。

ワンナウツ。
あの主人公何なの。
スーパー攻様なのか総受なのかわかりにくい。

魍魎の匣。
とうとうメインが出そろった。
……榎木津が随分わかりやすい受顔でビックリ。
あの造形だと声が帝王じゃない方が良かったなぁ。
つうか京極堂色々な意味ですげー!(笑)
とりあえず攻でも受でも行けるようなキャラデザになってるな。
しかし平田さん、木内さん、帝王か……自分的には攻萌え声優ばっかなのでどうにもカプ妄想できそうにねぇなぁ。
先週何でいきなり「TEXHNOLYZE」見たくなったのかの理由が、とりあえず判明しました。
そういうことか……そうか……。

相棒。
殺された人と殺した人の関係性に萌えた。
辛く重く切ない話だったが。
亀の手を掴む右京さんに瞬間沸騰。
あと紅茶のティーバッグあんなに振っちゃダメー(笑)。
紅茶に煩そうな右京さんがあんなことしちゃ本当はダメなんだけど、何か可愛いから許す。
あとイタミン、スッポン山はないと思うの、いくら何でも(笑)。
犯人の人、何ヶ月か前にやってた昼メロに出てたよな?

伯爵と妖精。
のっけから新キャラ登場キターと思ったら子安で硬直。
次にチータンキャラが来て「癒される声だわ」と画面に近づいたまでは良かったが、最後に浩Cキャラが出て飛びすさった。
夜中に何をドタバタしとるか。
いくら階下の住人がいないとは言っても。



2008年11月04日(火) お励ましいただきましてどうもありがとうございます

冬コミ落選の日記を書いたらお励ましのweb拍手メッセージやメールををたくさんいただきまして本当にどうもありがとうございました。
メッセージはなくても拍手もたくさん押していただきまして……本当に気にかけてくださる方が多くて、私は本当に幸せ者だなと思います。
どうもありがとうございます。

浄×三月間への応援メッセージもどうもありがとうございます!
「浄×三に似合うケーキを探しておきます」とか「今から当日何を作るか考えています」等のメッセージ、楽しく読ませていただきました。
私もどんなケーキを選ぶか考えないと!
9日までもうすぐだよ。
小説も「ラブラブな二人を期待しています」とか「濃いの希望(笑)」など、既にご要望をいただいております。
ラブラブで濃ゆいのが書けるようにがんばります〜。
そして皆さんご一緒に浄×三バースデーをお祝いしましょうねーv

S様
拍手&メールどうもありがとうございました。後でお返事しますのでー!

アニメ感想。

黒執事。
アニメにするとかなりエグい感じに……。
でもパクロミさんも福山潤もさすがだ。
この二人をキャスティングしたのは正解だったと思う。
パクロミさんは女の業を余すところなく表現していたし、福山君も本当に生き生きとしていて爽快ですらあった。

ラインバレル。
あああああ。そうなるのか。
そうか。うん。

しゅごキャラ。
なでしこが男になって帰ってきたー!!!!
でも、あむちゃんなでしことなぎひこ同一人物だと気づいてない(笑)。
それにしても男になったら一気に不二先輩と同じ括りに。
あ、自分の中だけの話ですよ(笑)。

純情ロマンチカ2。
エゴイストカプ来たああああああ(歓喜)
声が自分のイメージと合わないんだけど、キャラの性格設定がツボ。
ヒロさんは可愛いツンデレだし、野分はいい年下ワンコ攻だ。

マイメロ。
何でそこでときめく、バク(笑)。

00。
あの我慢弱い乙女座の男は本当に!(爆笑)
ビリーと再会したらビリーは何事もなく普通に「やぁ、グラハム」って言いそうなんですけどね。
つうかあの言動なんだから気づかない方が変だろ。
あと、ライル……お前いったい何がしたいんだ。
せっちゃんやティエリアが気づいてないはずはないと思ってますが。
気づいてなかったら相当に間抜けだぞお前ら。
あと沙慈。いい加減にしろよお前。
そしてアリー・アル・サーシェスやっぱり生きてましたね。
五体満足なのか。
ロックオンは無駄死にだったってことですか。
そこで泣けた。ああ泣けたさ。



2008年11月03日(月) テニミュの感想日記には書かなかったけど

実は東京芸術劇場でのテニミュって、私にとってはとても大きな意味を持つものだったんです。
初めて生で観た本公演は、この芸劇でやったルドルフ戦だった。
まだ青学が初代の頃です。
そしてその年の冬に初代青学の卒業公演をやったのもここです。
中ホールで観ることは叶いませんでしたが、千秋楽は大ホールでスクリーン中継公演があり、何とかそのチケットだけは取れました。
スクリーンでしかも3階席でしたが、その場にいられただけで本当に幸せでした。
その時当日抽選券を求める大量の列ができて(友人の番号は5000番台だった)パトカーまで来るぐらいの騒ぎになったんです。
確か2005年の1月2日だった。
福袋とか初荷目当ての買い物客で賑わってた池袋西口だよ。
悪目立ちしたさ。
そのせいで芸劇を追い出され、メルパルク(山吹戦)を経て今は日本青年館に落ち着いた訳ですが。

今回のキャストは、誰もテニミュで芸劇の舞台に立ってない。
だから、特別な感情はないだろうと思います。
でも、観ている私たちは違う。
初代から観ている人間にとっては、芸劇でのテニミュは想い出の重みが加わるので、感慨深いです。
まさかまたここでテニミュが観られるなんて思わなかった。
それだけでもうっかり泣きそうだった。
大ホールに入ったときはもっと胸が苦しくなった。
だって自分にとっては、ここが初代青学の卒公の場だったから。

今回の本公演で、青学ゴールデンペアのコンテナ回想があるんですけど、つっちーとながやんの幻影が見えたもん。
そしてドライブBのリョーマにゆーやんが、「リフレッシュ」の歌で赤い袖の服着たリョーマにヤナが被りました。

涙腺スイッチは氷帝だけじゃなかった、今回。
大変だったー。ははは。

そういう意味でも、本当に個人的には意味深い公演でした。
本日千秋楽ですね。
本当にお疲れさまでした。
しかし冬公演が12月13日から始まるってことは、ちょっと休んだらもうすぐに稽古始まるってことだな。
ホントすげー。


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