| 2008年04月13日(日) |
アニメ等の感想つか一言ツッ込み。 |
パソ前に座れないまま1週間か。 メールお返事や通販が滞ってて申し訳ございません。
RD〜洗脳調査室。 色々さすが。 そして主人公が何故森さんなのかようやくわかりました。 青年と老人の2パターンが演じられないとダメだからなのね。 でも声若いなぁ。変わってない。
秘密。 RDのついでで録画したんだけど、むしろこっちが気になった(笑)。←腐女子の性 つかしょっぱなから池田秀一さんのナレーションだもん。 そらビビるわ。
クリスタルブレイズ。 予想とかなり違う作風で、個人的には非常に残念な感じに。 もったいないなぁ、せっかく三木さん主役なのに。
ケータイ捜査官7。 えーと。 ゼロワンとセブンはどっちが受ですか?
マクロスF。 ガールミーツガール。 三角関係の頂点が男じゃなく女の可能性もアリか。←違 戦闘シーンはさすが。
イタズラなKISS 原作はかなり古い漫画ですが、携帯やデジカメなど現代の小道具が違和感なく使われてますね。
しゅごキャラ。 先週からずっとあの眼鏡っ子キャラが気になってるんですが。
ブラスレイター。 あああああ。松風さんの声がカッコいい〜。
純情ロマンチカ。 あれ?普通に面白いよ。 つかうっかり胸キュンしてしまった(笑)。 とはいえ、BLがナチュラルにTVアニメになってる現状には、やはり軽く怯む。 それに事前の情報だとヤバいシーンはないと聞いてたのに、何かそれなりにあったよ! あの下半身や手元が暗くボカされてる画面、セルDVDでは修正解除されんのかな(笑)。 解除したら年齢制限かかるか。 あと鈴木さん増えすぎ!(笑)
ペルソナ(一週遅れ)。 ミドリンキャラ来たー! 美形だ……。 しかし長男、長男が……。
マイメロ。 イクラは笑ったが、やはり追うのがキツくなってきた。 つかもはや宮田幸季アワー状態に!(笑)
絶対可憐チルドレン。 ゆうきゃんキャラは総受でFAだな。 お話は面白いですが、絵柄がどうにも……。
コードギアス。 二話目でようやくルルの記憶の種明かしが。 スザクの手によってブリタニア国王の前に引きずり出され、そこでギアスにより記憶を書き換えられたとゆーくだりはかなり萌えた。 てゆーか序盤から色々飛ばしすぎじゃねーのか! 弟、いきなりラスボスかと思うような怖さだし!(白目) そしてこいつもギアス持ちか。 つかミドリンキャラが早くもピンチなんですが。
ちまちま更新。
ブラスレイター。 感想保留。
マイメロ。 嫌な予感が的中した感じが。 でもルミちゃん(王妃様)の「あなたってゾウは〜!」には爆笑しました。
絶対可憐チルドレン。 ゆうきゃんキャラはしょっぱなから囚われの身になってみたりしていきなりヒロインポジションですよ(笑)。
ネオアンジェリーク。 絵柄がキラキラしていて目が疲れ気味(笑)。 ゆうきゃんキャラかっこいい……。
我が家のお稲荷様。 ゆうきゃん出番ナシ!
モノクロームファクター。 えーと。「腐女子狙い」どころか素でBLでした。 ま、「ラブレス」レベルのヤバさですが。 諏訪部と小野……ドラゴノーツに引き続きあやしい関係(笑)。
| 2008年04月06日(日) |
劇団アクサル「WILD ADAPTER」感想。 |
東京公演のみで、しかも1回だけしか観れなかったのでちょっと色々厳しかったですが、一応行ったので御報告だけは。
大阪公演を観た友人達の酷評にビビりつつ行ったのですが、ものすごく脅かされて構えて観たせいか、思っていたよりずっとまともで……。
ただ、構成や演出がちょっと前衛的&観念的過ぎて難解な感じでした。 あと、アクサルの芝居のルールみたいなものに慣れてない人……特に元気君目当てで初めてアクサルの芝居観に来たテニミュファンの人にはかなり敷居が高かったんじゃないかな。 そして事前に原作読んで来なかったら、まったく意味不明かもしれん。
でも元気君はやっぱり演技力のある素晴らしい役者でした。 アクサルの中にいて遜色なかったどころか、むしろ舞台を牽引してた感もあった。 というか、アクサルらしさ・魅力・勢いは確かにやや失われ気味だったようにも思うので、アクサルファンの友人達の言い分もわかります。 いい評判を聞くのは元気君目当てで来た初アクサルの方ばかり、というところがまた何とも。 確かに元気君の演技は素晴らしかったですからね。 エース柄谷さんもいつも通り良かったんですが、やはり峰倉かずやファンとしては、久保ちゃんの持っている「得体の知れなさ」がもう少し感じられたら、と思いました。 飄々とした感じは良かったんですけど、少し軽く感じてしまう。
脚本・演出の吉谷さんが、次の演目に何を選ぶのか見守りたいです。
終演後、同じ回を観にいらしてた読者様とお茶をご一緒させていただきました。 もっとお時間あれば色々お話ししたかったんですが……。 浩C話萌え話を。←え、そこ? たくさんお土産をいただいてしまい、恐縮しつつ帰路へ。
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