阿部君のあの 「はーい。起きてくださーい」 が流れる目覚まし時計が欲しいです。 それぐらいツボにハマってる、あの声。
それはともかく、夏は早く終わってください。
鉄道擬人化の神(勝手に神化した……)のところにアホが沸いた模様。 神はものすごくご立腹のご様子で、ブログでアホ相手に長文で叱責。 落ち着いて、神! まぁでも気持ちはわかる。 私も相当非常識な人間だとある意味自覚してる部分があるが、世の中本当に話の通じない奴ってのはいるもんだ。 遠回しに「迷惑なんでやめてください」的なことを書いても、そういう人に限って気づいてくれないもんなんですよね。 そして自分がそういう存在にならないよう気をつけなければ。 等と己を振り返ってみたり。 しかし、アレだ。 これは私の持論だが、面白い本を作る人はたいてい日記の文章も神。
それはそうと、浄×三仲間のMちゃんが久々に同人復帰。 ジャンル違うけど(笑)。 OKOK。がんばれよー。 命短し、萌えろよ腐女子。
●web拍手ありがとうございました。
6時台にメッセージくださいました方へ パチンコに関する情報ありがとうございました。 アクエリオンは何で今あんなにプッシュされてるのか本当に謎です。
Cさん ああ、別に口説かれたりとかはしないんですね……。>新ゲーム そんならヒロインなんていらないと思うんですが……。 普通に最強チーム2作れよKONAMI。 御子柴は実在します。取りあえず2人知ってます(笑)。 あんまない苗字ではありますが。
アベミハ難しい。 ハマりたてのときはエロ妄想ガンガンできたので、もっと楽に書けそうな気がしてたんだけど、原作読み込めば読み込むほど、この二人の気持ちが通じ合えてないのがわかるので、ラブにするの難しい。 いや、絶対お互い好きなんだよ? 見てりゃわかるし、多分周囲の連中もみんなわかってる。 でも、お互い大事なトコに気づいてない。 それ全部書く時間ないよ(笑)。 だから、自分の中の「おお振り」ストーリーの中で適当なところを切り取りたいんだけど、アレもコレも説明しないと自分の書きたい部分が表現できないというこの矛盾。 ノベライズにする気はないから、敢えて原作で詳細が描かれてない時期の話にしてるんだけど、それでも色々と説明は必要で。 しかもさぁ。
阿部「 」 三橋「う、うんっ」 また阿部「 」 三橋「へっ」 更に阿部「 」 三橋「……え、っ?」 またも阿部「 」 三橋「フヒッ」
何だこの原稿。 三橋の口調って文章にするとすんごいことになるな。
ハーモー難しいな。←呂佳さん入った(アフタBN読んでないとわかんねーネタだよ、すんません) しかも私、アベミハは阿部君の一人称でしか書けないっぽい(笑)。 最悪だ(笑)。 ただひたすら阿部がグルグルと考える話になる。 そんでもって三橋観察日記になる。 このままじゃ妄想始める。 一人称だからエロい妄想ダダ漏れになる。 ホント最悪だ(笑)。
その上、テニプリのときと同じ罠に引っかかってる。
野球してるシーン書くのが楽しい。
テニプリのときもテニスしてるシーンが楽しくて無駄に長かった。 だってあいつら(跡部様とか薫とか)テニス好きなんだもん。 阿部君達も野球好きなんだもん。 「最遊記」でも戦闘シーン書くのが楽しいんだよね。 あーもう……。
このペースじゃ絶対間に合わねーって。 つか新参ジャンルで誰もお客さんいないし、コピー本でもいいか……。 とか思っちゃうとなし崩しになるから、ちゃんとオフでの入稿目指す!
その前に通販発送しなきゃ!(汗)
●web拍手どうもありがとうございました!
10時台にメッセージくださいました方へ アクエリオンは……多分3年くらい前?かなり最近の作品ですよ。最近パチンコになってるアニメは古いものばかりだから何か新鮮ですね。 ちなみにあの歌詞の続きは「八千年過ぎたころからもっと恋しくなった」です。 数字の規模がでかすぎて今ひとつ実感の沸かない歌です(笑)。
きじ○はゆ様←何故伏せない 別ジャンル原稿……スパークはホスト部でしたっけ。お互いがんばりましょう! 「ホタルノヒカリ」はいわゆる「一話(ないしは二話)短縮」って奴です。 通常ワンクールのドラマは少なくとも11話以上ありますが、「ホタル〜」は10話で終わってしまってます。 他のドラマでもこういうことって結構ありますよ。 最終回ラッシュが来る前に一足早くエンドマークがついてしまった作品があったら大半はそのクチです。 最近だと「セクシーボイスアンドロボ」はそれとちょっと違いますが1話少なかったですね。 あれは「ファミレスに男が立てこもる」という内容の回だったんですが、放送直前に実際に立てこもり事件が連続してしまったため、配慮という名のもとに闇に葬られてしまったんです。 セルDVDには収録されてるようです。良かったですね。せっかく撮影したのにもったいないですからね。 話が横道に逸れたので「ホタルノヒカリ」に戻しますが。 最終回がやけに駆け足だったとは思われませんでしたか? 本来なら「ホタル、マコトとの同棲開始」「楽しい同棲生活」「軋み発生」「ホタル、部長への気持ちを自覚」「悩みつつも自分の気持ちに正直になりハッピーエンド」というあの一連の流れには、それぞれもっと時間をかける予定だったはずです。 じゃないと説得力に欠けてしまいますからね。 おそらく数字が思ったほど取れなかったんでしょうね。残念です。 その原因については考察してる時間がないのでまたの機会に(笑)。 ちなみに、深夜アニメだともっと強引で情け容赦ない打ち切り方がたくさんあります。
他にも押してくださいました方、どうもありがとうございました。
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