| 2002年10月14日(月) |
今週は週3出勤でいいのでは・・・? |
土曜 卓球 日曜 カラオケ→映画 月曜 お茶
でした。(報告は簡潔明瞭に!)
やっぱりピンポンいいよね…いいんです気にしないで自分に言って自分に同意を求めて自分に同意しているんです(半同情→自分)。 日曜に行った映画館が過去最高に環境のいいところでした。まず公開終了間際の映画だしレイトショーだし新宿の一角ということで全然期待していなかったんですがすげえ! 野球観戦したことある方、あの二階席の段差ですよ! 前の人の頭が自分の膝の位置にあるんですよ! だから天井高ッ!スクリーンも地面からの距離が遠ッ! そして試写会とかここでやって舞台挨拶するのではないかしら!っていう感じのステージが下にあります。大学の講義をするところみたいです。ただし段差がすごいのよ(わかったよ)
『鉄コン筋クリート』3巻まで買いました。 やっぱり!やっぱりね…!泣けるよ…泣ける。シロの言葉って泣ける…。うう。シロ大好き!シロかわいい!そう思う自分の感性にどうしよう!この話ってちゃんとした監督がつけばすごく質の高いOVAになりそう…ていうか絶対泣く。 次は『GOGOモンスター』にしようかのう。 どなたかお勧めありますか。『吾』以外。松本大洋の作品は終わってから一気に読みたいのですぐには終わらなくてももう少し待ちます。一気に読んであの世界に浸かりたい。
ちっぱいしてんの。 神さまいっぱい。
失敗?
そっ!! シロつくる時は、神様でかくつくり過ぎた カバの口みて反省したのきっと。
(なんじゃソリャ?)
だからシロいっぱいネジ無いの。 心のネジ……
それでクロね、クロもね。 いっぱいネジ無いの。 心のネジ。
クロも失敗しちゃったんか?神さま。
そっ!! でもクロの無い所のネジ シロが持ってた。
シロがみんな持ってた。
稲葉浩志っていい身体してますね…(じゅるっち) 短パンはどうなのソレですが(さすがに今はもうやってないだろう…)あの上半身…マッチョ過ぎず痩せすぎず…。1日眺めてられそう。
もう1人好みなのはARATAです…(じゅるるっち) 彼の上半身は知りませんが下半身…。…。(なんか嫌だなこれ)…足です。足の肉付き。男の人の足が綺麗だと思ったのは初めてです。細いとはよく思いますけど。 『ピンポン』でハーフパンツのARATAと窪塚洋介が海辺を歩いているシーンがあるんですが、もうARATAの足が…!!足が…!!窪塚は痩せすぎじゃ!最近あれくらいが普通なのかと思っていて『漂流教室』では窪塚くらいがいいなーと思ってしまっていたのですがカァー……ペッ!!(過去の自分に唾を吐く)理想的な足とはARATAの足を言うのだよ!元スーパーモデルだから当たり前なのかもしれないけど!
『鉄コン筋クリート』1巻買いました。 面白い。ていうか、なんか、切ない(変な感想ー)クロとシロは2人で一つです。それだけ互いを必要としているということです。でもそれはどっちが欠けても生きていけないような危うさと紙一重です。そこがペコとスマイルと違うところ。『ピンポン』は暖かくて安心できるけど、『鉄筋』は切なくて儚い。
人の事いっぱい傷つけたり、ウソついたりした時ね。 シロ、神さまにいっぱい謝んのね。 ごめんなさい。ごめんなさい。 もうしません。もうしません。 シロ、いっぱい謝んだけど、きっとダメだな。 だって、もっといっぱい傷つけたりウソついてるしな。 きっと神さまは怒ってんな。じっちゃ。なーっ。
んー ああ。 かもしんねえな。 お前の言う事はよく当たる。
ごめんなさい。 ごめんなさい。 もうしません。 もうしません。
私と母の間で田中耕一さんが。
「コモンウェルス大教授」 「スクリプス研究所客員教授」 「島津製作所主任」
三段オチ?
総合科学技術会議では
あの人誰?
記者会見に作業着で現れたのが決定打です。こういう人大好きです。田中さんの周囲の人のインタビューも楽しすぎです。
こういう人の業績をきちんと評価するアカデミーがすごい。
『サイン』観てきました。
感想
ハリー成長しすぎ。
ロンよりハーマイオニーよりドラコよりもでかく!大きく!ハリーの時が進みすぎているのかハリー以外の時が止まっているのかはたまたハリーだけ合成か(最新VFX) しかもハリーだけ声変わり終わってる。友だちが上映終了後しみじみと「悲劇だったね…いや別に成長した後が悪いとか言ってるんじゃないけど…」 でも観に行きます。ニシシ。
つまり上映前に僅かに流れる予告CMに負けてしまうほどの映画だったということです。
なんだろ…なんか…アメリカ南部(かな)の田舎町に住む人々特有の考え方や生活習慣を知らないとわかりにくい…あるいは映画の流れについていきにくい気がします。
私としては昨日の『プロジェクトX』の方が…。笑。このドキュメンタリーいつも泣きそうになります。そう。昨日は『プロジェクトX』でひとしきり人生のドラマに感動した後、尊敬している方が書いている小説の登場人物が泣いちゃって私もつられて泣きそうになっちゃっておまけにユースケの演技もよくて…。外部からの刺激が強すぎました。 ユースケの台詞まわしはいまいちでしたが表情や仕草には驚かされました。うーんユースケに見えない。
父が足を骨折したという話はご存知でしょうか(現在進行形) 私は卓球が原因というのは知っていました。 私はそれで十分に馬と鹿だと思っていました。 ところが昨日症状諸々を記入している保険会社の用紙を覗き見たところ
怪我の原因:
「旅行中に長男と卓球をしていたがスマッシュを決めようとジャンプしたところ転倒した」
ちょっとちょっと芸人さん。
ポルノを最近聴きっぱです。本気出して聴いてみたら好きだろうとは思っていたんですがやっぱり好きでした。予想外だったのはポルノの歌詞やメロディーの傾向が、私が過去大好きだったアーティストたちの曲と類似している点です。別にオリジナリティーがないというわけではなく、好きな傾向の集大成だから嫌いになる要因がないのです。要は好き。 あとポルノって歌詞は非常に日本語くさいのに間奏やメロディーラインは非常に洋楽くさい!英語の歌詞をつけて歌ったらそのまま洋楽になりそうな曲が多々。自分の中ではかなり新鮮な発見でした。作曲家が狙ってもないのに洋楽に聞こえることもあるんだなと。洋楽くさいメロディーを日本語で聴くと逆に語感で違和感を感じてしまうのが普通なのにー。
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