‖ ひびひより日記 ‖
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2006年01月31日(火) お誕生日です。

メールチェックをしたら、ベルメゾンとインフルエンザで、暇していた幼なじみからバースディメールが来ていました。

本当は、昨日着ていたんだけど、気づかなかった(夕刊のあとに郵便物がきても気づくのは、翌日だよ)
ライフからの封筒。
更新のシールが入っていたものです。

まあ、待っている人からのものは、遅れてくるので、1年目の期待ほど待っていません。
だって、はじめてが3ヶ月後だったからね。
去年は、ホワイトディーに着たので、早かったなあって思ったくらいなので。
たぶん、誕生月の日にちにもよるんだろうなと思う。
私は、更新月の前日が誕生日なので、初めて手にしたBDカードも正確に言えば、1年と3ヵ月後でした。
おまけにたぶんに、春公演の稽古初めだったりするので、余裕なくて後回しにされているンだろうと勝手に想像してます。
当日前後に、きっちり個性豊かなカードを書いてくださる方は、そういうのことが好きなタイプだ思われます。
その努力も凄いと思われます。

人それぞれ、得て不得手もあるので、私は、大人しく待っているだけです。(笑)

追伸:昨日、オフィの劇団員紹介で、青木君がいないとわめいてたら、宗村君もいなかったらしいです。
そんなとこでもどこに注目しているのかが、人によって伺えれるところですね(笑)
そういえば、ジュニ7は、3人2段でした。
青木君の写真は、もちろん、「月の子」初演時なので、超ラブリーです。
5年という、年月は、20代はじめの男の子を男に成長させるもんなんだなあと思う。


2006年01月30日(月) りにゅあーる!!

スタジオライフのオフィのHPがトップだけでなく、ジュニ7の稽古場日記などが加わって、りゅニュされておりました。
劇団員紹介も写真は、相変わらずでしたが、ジュニ7さんたちがお目見えしてました。
でもジュニ5に青木君の写真がないのは、忘れられているだけなのかな?
今、休団中の小林さんと萬代くんは、載っているから…。

ジュニ7の日記は、楽しみですね。デザインもレポート用紙風でステキです。「WHITE」っぽくっていいなあ。
長く続けてくれると楽しんで、よろしくお願いしますね。
なんだか、関戸君て、パソコンをいらうの好きなのかな?
けど、なんで、ガチャピンがブームなんだ??

それとドラキュラのマントも新しいの作ってくれるんですね♪
てっきり笠原さんのそのまま使うんだと思っていたから。
ドラキュラの楽しみは、なんといっても大ちゃんのドラキュラ姿。
ダークスーツの姿だったりします。
タディウシュで、ちょっとレトロなスーツ姿とか、メッシュの駆け落ち男でコート姿を見たくらいだからね。
ただ、顔は、丸くならないで下さい。

「わかば」の放送も載っていましたが、2月末か、録画忘れないようにしようと。
前に同じ朝ドラの「さくら」も舞台化されてたことがあって、
それもTVで、放映されたので、「わかば」もするんじゃないかと待っておりました。
コレクションが増えるんで嬉しいなあ。
あとは、映像関係で未見なのは、「おいしい女」なんですけれど…。


2006年01月29日(日) THE有頂天ホテル

昨日は、「THE有頂天ホテル」を見に行ってきました。
だんなは基本的に邦画を見ません。私は、見たい時は、見るかな。

まあ、安く見れるので行ってきました。
くすくす笑い満載で、面白かったです。結構、声を大にして、笑っていたらしい。
なんだろ?思い出し笑いが出来る映画だったかも…。
それぞれにみんな面白くて、だめだ…。
伊東四郎さんは、その存在だけで、笑えちゃったし、角野卓造さんのあたふたさもとても滑稽でした。
でも一番、ステキなのは、鹿のかぶりものかな?
原田美枝子さんまでも雌鹿の被り物をして、スピーチしてたんで…。
カウントダウンにも鹿がアチコチ。トナカイではないけど、なんか、ちょっとクリスマスのようにも見えたけどね…。

あと、気になったのは、スイートのお部屋って、あんなに接近してるのかあっていう疑問があります。

そして、昨日は、「優しい12人の日本人」の生中継。さすがにWOWOWさんは、映像が美しいです。
でも追っかけ再生で見てましたが、20分で、安ワインのせいで眠ってしまった。
まあ、録画してるんで、緊張感がなかったんでしょう。
これから、楽しみにゆっくり見よう。
あとWOWOWでは、パルコ歌舞伎も生中継するらしいです。

今週の土曜日には、いよいよ、関西テレビ京都チャンネルで、ライフの番組が始まりますね。
ただ、舞台の放映だけでは、終わらないように願いたいなあ。
そして、オフィのHPもトップがフラッシュ仕様になっており、ビックリ。
他は、何も変わってなかったけれど、ちょっと変わっていくんだろうかな。



実は、去年に買っておいたクリスマスプレゼントがまだ送れていません。
イベントの後は、日常が忙しくて
年が明ければ、なんか、タイミングを外れたかんじで、なんだかなあ…。
だったら、一層のことバレンタインにしようかと画策中。
でもその前に自分の誕生日があるんで、BDカードも届かないうちに、
こっちからプレゼントするのって、本末転倒のような気がしてるんですが、どうしようかな…。


2006年01月27日(金) 禁断の扉が今、開かれる

Top Stageを見る。
ふつうなドラキュラ伯爵とジョナサンでした。
確か、2004年の「DRACULA」では、ダークスーツで決めた笠原さんの写真だったような…。
あっ、ごめん。それは、LOOKkatSTAER!のほうでした。
Top Stageは、Wジョナサンだったわ。(甲斐さん、山本さん)

大ちゃんと姜くん並んだ姿を見る。
初めてかな?っって思ったら、メロディで、樹先生と対談してたなあ。(by「OZ」)
身長は、大ちゃんのほうが、3センチ高いんですが、ほとんど、変わらないです。
顔立ちを並べてみると、大ちゃんのほうが丸いし、女顔だよな(笑)
チラシでも前回と違うドラキュラさんだし、実際は、どんなドラキュラ伯爵になるんでしょうね。
(前回同様濃い化粧のドラさまには、ならないのでは、ないかと思う。
化粧をすると、ちょっと雪穂ドラに見えそうな…。違う?)
そして、Dチームのドラキュラ討伐対のゴージャスなキャストとも凄いんですが、
内に飼っている、魔女さんたちがこれまた濃ーいキャラの人たち(石飛さん、林さん、青木君)なので、
ただの魔女には、ならなさそうな気がします。
なんだか、岩崎ドラが、パシリに使われそうだなあ…、
もちろん、姜ジョナサンも魔女に食われるに違いないです。
キャスト発表されて、ちょっと楽しみになってきたっていうか、いよいよ、ゴシックロマンな吸血鬼伝説な季節がやってくるんですね。

そうそう、いつも気になる写真写り、今回は、良かったのでは、ないでしょうか。
ただし、また伸びているセーター着てますが…とりあえず、袖口は、写ってなくて良かったかな(笑)
目標、もちょっと頬がこけてくれるといいかもな…。


2006年01月25日(水) 冬の日の過ごしたかた

昨日は、鼻風邪がまだ完治してなかったので、お稽古を休みました。
体は、動けていたんだけど、(昼間は、掃除に費やしていた)
電車に乗って出て行くと夜が辛くなるかなと思って、自粛してました。
とりあえず、買い物には、出かけました。(月曜日は、外へ出なかったからね)

おかげさまで、鼻水は、でなくなり、鼻の下もひりひりせずに過ごせました。
市販の風邪薬で完治しそうです。
で、今日もごろごろ、午前中は、随分前に録画していた蜷川幸雄の「嗤う伊衛門」を見ました。
ある友だちからは、キレイなだけの映画って事で、気に入らなかったみたいだけど、私は、結構好きかも…。
っていうか、情念の世界ですよね。すっごく、悲しくも切ない愛情でした。
まあ、すっごく狂気な世界だけど…。
正直、血が飛ぶ残酷なシーンは、目を閉じてましたけど(笑)
原作が京極さんだったんですね。
実は、彼の小説は、1冊も読んだことがないのです。友達達は、大好きで、ぶっとい本も読んでいるみたいですが…。
原作は、ともかく、蜷川さんて、こういう世界観って好きなかもね。
ギリシャ悲劇もそうだけど、情念の愛、残酷なまでも壊れた世界。
「オイディプス王」「メディア」「タイタス・アンドロニカス」なんか、思い出された「嗤う伊衛門」でした。

そして、猫に囲まれてコタツの中で、読書(まんがだけど)
廃刊になったちょっと前のヤングユーの増刊で、カラーズという雑誌で、
高橋由佳利の「晶子の反乱」与謝野晶子物語のマンガが面白かった。2冊に渡っての作品で、とっても長い。
で、与謝野晶子って、おぼろげなことしかしらなかったんだけど、子供12人だったかな…
凄い子沢山だったんですね。
そして、困っただんなの鉄幹さんとよくまあ、連れ添ったなあって思うし、
すばらしい歌人だと思っていたけれど、じつは、ものすごいパワフルな日本のお母さんだったことに、驚きましたね。
凄い人生…、ドラマチックでした。
これまで、思っていた与謝野晶子の像が違った形で見れて、面白かったです。
レディス系の雑誌でもいい作品もあるんだけど、なかなか目に出来ない最近ではあります。

まあ、この雑誌も近所の奥さんから借りたんだけどね(笑)

そして、もうひとつ、この雑誌のなかで、藤田律の「原色宝石図鑑」も面白かったです。宝石を売るイケメン販売員が成績のいい理由とかね。
宝石の想いを伝えてるみたいで、読んでいてうまいこというなあって思いましたね。
宝石というよりもまあ、高いもじゃないけれど、
ファッションリングとかになりますが、好きなものは、そろちゃったので、これ以上欲しい気分には、あまりならないのだけど、
一時、ボーナス時期ぐらいに4℃のアクセサリにはまっていて、ピアスも入れたら、6個ぐらいもってますね。
一番のお気に入りは、ガーネットのリング。石が大きくてつるっとしてるんですが、これが一番高かったかな(笑)

今は、ageteのペンダントトップ。でも先日ピアスも可愛いのがあって、気持ちがゆらいだけれど、ちょっと我慢してしまった(笑)

まあ、デザイン的には、アンティークっぽいのが好きなんですが
あと、欲しいなあ思うのは、1粒パールの指輪かな。周りにダイヤなどついていないシンプルな爪で挟まれたもの。
でもパールって、繊細なので、身につけていると傷つけそうで緊張するんで、どうしても欲しいという強い欲求はないのが正直なとこ。
まえに小さなパールがいくつかついたリングで、観劇して、拍手してたら、2個ほどパールが飛んでいったことがあるんで、
パールは、怖いです。あっ、このリング買ったばかりだったので、パールがなくても無償で修理してもらいましたけどね。




月曜日に取りそこねたスカパーのライフの宣伝CM。昨日、録画に成功しました。
笠原さん、山本さん、曽世さん、大ちゃんの4人が喋って、宣伝してましたが…、
なんだか、とっても普通っぽくって…。服も自前だしなあ。
大ちゃん、また、伸びたセーター着てました(涙)
かなり、髪の毛が茶髪だったけど。

2月4日から毎週土曜日18時から3時間あまり。まあ、舞台は、DVDになった「DRACULA」と「LILIES」の2本が2月のエントリのようですが、
それ以外が楽しみかな(笑)


2006年01月23日(月) clubLIFEVol.29着ました。

お仕事終了。

でも風邪が悪化しました。(「風邪とか大丈夫ですか?」といわれましたがすでにひいてしまいました)
昨日の仕事は、なんとか持ったけれど、帰りはかなりぐったり。でもご飯は、ちゃんと食べれたけれど(笑)
夜は、口の中の渇きがひどくて、イチゴとアイスクリームを食べたら、ましになったかな。
で、今日は、さらに鼻声、鼻水です。
でも熱は、ないと思うなあ。ご飯も食べれるので←これが大事。
とりあえず、食べれるので、大丈夫だろう思いつつ、
のんびりすることにしよう。寒いしね。
心配していた雪は素どうりしてくれたので、お仕事も助かったしね。
今日は、気温もかなり低いと思うけど、朝は、ちょっとだけ雪がちらつき土手にもうっすら白いものが混じっていた程度でした。

そうそう、会報は、日曜日にやってきました。
しんどいくせに、そうそうに会報を見やる私。
クラブ活動の小野君の文章は、小学生みたいで面白かったです。
あとは、白夜行の写真に、イベントの写真。フレッシュ紹介でした。

春公演の前にも来るのかな?会報。

スカパーのライフの宣伝が8chで、流れているそうです。
今日、「大奥」の前の「開運のツボ」の後に流れていたと、教えてくれたけど、遅かったよ。
あした、また録画しておこう。(取り合えず「大奥」は、録画してたんだけどなあ。)



昨日は、しんどいながらも夕飯が早かったので、録画していた映画を見ました。
かるーい話だったけれど、まあ面白かったです。
「ハッピーフライト」国際線のスチュワーデスを目指す、女性の夢と恋のお話。
スチュワーデスの教官に「オースティンパワーズ」だったけ、それにでているコメディアンさんが出ており、笑える。
エンドロールが、NGシーンが流れていて、それも面白かったです。
そして、スチュワーデスの制服が、なかなかステキでしたね。特に近距離線が。(笑)

実は、土曜日に先行上映の「フライトプラン」を見てきたのですが、これはジョディ・フォスターだからなしえる映画です。
最後になって謎がわかるので、なんにもいえないですが…。
ジョディがでてなきゃ、見ないし、見れないかもね。


2006年01月21日(土) 壽初春大歌舞伎

どうやら、風邪を引いたみたいです。鼻がぐしゅぐしゅいってます。
昨日は、玉三郎と仁左衛門の歌舞伎を見てきました。
同行の友だちも風邪が治りきらないままで、ふたりして、ハンカチを鼻に当てての観劇。
くしゃみとの戦いか!!
でも友だちは、勘平の腹切りで泣いていたと思うなあ。

「神霊矢口渡」は、孝太郎のお舟が、可愛かったし、
なんていうか、演目としてもなんか、笑えて、一途だし、また一途過ぎて、純粋で馬鹿だなあって思うけれど
やっぱり乙女心がいじらしい。そんなお話でした。
弥十郎のおとっさんがステキでしたわ。

「おかる勘平」は、「仮名手本忠臣蔵」の一部の話。
玉三郎と仁左衛門さんが「落人」では、本当にきれいな美男美女のカップルでした。
「六段目」では、玉三郎がけなげな奥さんで、勘平との別れもようが、切なすぎ。
そして、勘違いからの勘平の腹きりも、事実がわかって、微笑みながら勘平は、死んでしまいました。

「春調娘七種」は、段治郎さん、春猿さん、猿弥さんのお正月らしい明るい舞いでした。
なんだか、スーパー歌舞伎でしか見たことのない人たちの舞いも新鮮だったし、演目でも登場しても見ていて楽しかったです。

しかし、歌舞伎もむちゃ久しぶりだったけれど、笑えるシーンも結構あったりして、
「あれ?こんなふうだったかなあ」って、認識を改めさせられました。

まあ、詳しい人ではありませんが、お目当ての玉三郎の出番が、夜の演目では、メインではなかったのがちょっと残念だったかな。
夜は、仁左衛門さんがメインでした。
でも優男ぶりは、さすがでございました。色気ある人ですよね。



ライフの会報が届いているらしい。
うちは、夕方か?明日か?明日は、仕事だからな、今日中に見たいよ。

WHITEの楽日に笠原さんプレイボーイでご登場。
「時の男」が終わったから来てくれたんですね。

昨日の「トリコロ」あっさりとしたご紹介でした。
姜くんがポスター撮影のときにコメント映像を撮っていたようでした。
可愛く笑って、手を振って終了。
ふっ、ドラキュラじゃなくて、ジョナサンのインタか…。



2006年01月19日(木) YASHA再び

今日は、とっても寒くて、朝からごろごろを決めていました。
とりあえず、ゴミ出しだけは、した。
そして、昨日友だちにダビしてもらった懐かしの「YASHA」のTVドラマを見始めました。
伊藤英明君、可愛い…っていうか、体格は、元からいいと思ってたけれど、
今ほどではないし、阿部寛さんと並んでいるのをみると
阿部さんのが背が高かったよ。
取りえず、2話まで、見ました。
で、キャストをぼーと見ていたら、秋山奈津子さんもでていたし、
ソフトバンクの和田投手と婚約した(結婚した?)仲根かすみさん(茂一の妹役)もいた。
そして、なによりビックリしたのが、静の子役で、遠藤雄弥の名前を見たとき。
あれ?どっかで聞いたことある名前だなあって…
テニスの王子様のリョーマ役の子と同じって、気づいたんだけど、
どう見ても彼と子役の顔がつながらない…でも目は似てるかなあって…。
いや、チェックしたら、正解でした。
うわー、子役からやってたのね。
静の子役では、むちゃ可愛いです。美少年タイプ。
茂一の子役と変わったほうがいい感じだと思うくらい、繊細に見えるんだよなあ。
なので、リョーマのキャラとは、被らなくって…。
で、よく見たら、眉毛が細くなっているから、きつい顔になってるからつながらなかったみたい。
これからも子役の彼は、ちょこちょこ出てきます。
放映当時、「YASHA」の原作も好きだったので熱心に見てたし、
HPで、壁紙も入手してたし、それも捨てずに残してたよ(笑)
そして、この「YASHA」の後に、例の「トリック」のヒットが出た番組枠でもあり、
番組宣伝で「トリック」まで引きずられて見ていた私でした。



昨日の梅芸で取った席が判明。どっちも1列違いのセンター。
たぶん、一番見やすい席なんだろうな。
「ライフインザシアター」は、その席でも満足できても、「DRACULA」は、も少し前だったら、嬉しかったなあ。
(DRACULAのほうが、1列前でしたが…)
さてさて、FCの結果は、どうでしょ?
それより、会報だ!!まだ?



笠原さんお誕生日おめでとうございます。
そして、友だちのRさんもおめでとう。
これから、自分も含めて水がめ座の友だちたちの誕生日ラッシュ。
月日のたつのが本当に早い。


2006年01月18日(水) お見舞い

今日は、年末に入院。手術をした友達のお見舞いに行ってきました。
手術もすんでいるので、元気そうでは、ありました。
彼女は、自分で、体の異変に気づき、半年後の検査を待つよりも4ヵ月後に病院に行き、検査したことにより、腫瘍が発見でき、
早々に手術となり、大事ににならずに済んだようです。

実は、「あるある大辞典」で、女性の体の病気の特集を見ていて
友だちにひとり、危なっかしいのがいるんで、ちょっと心配なんですがね。

入院中の友達もそれを見ていたとのこと。仕事などで、体の不調をごまかしていたら、軽く済むことでも重くなるって話だったので、
怖かったかな。
本当、1人暮らしのかたがた、自分の体をいたわって上げてくださいね。
まあ、1人暮らしでなくても働きすぎる方も注意してください。

私もコタツでうたた寝せずに早く寝るようにしよう…。
WHITEで、東京へ行く前日。うたた寝で気づいたら、5時でした。そこからお風呂に入って、ベットに入ったら、6時近くて。
1時間だけベッドで寝て、出かけたという…。(笑)
あっ、でも観劇中はぜんぜん大丈夫でしたよ。
でも腰には、きたかな(笑)
どうしても背もたれがないベンチ席。なぜか、前かがみになってしまうので。


今週は、歌舞伎でございます。
ものすごい、久しぶりに見る玉三郎に、仁左衛門さん。楽しみだなあ。
そして、その後はの日曜日は、お仕事です。
(バイト代、今日も引き出すの忘れちゃったよ)

今日、無事に「ライフインザシアター」と4/8「DRACULA」が梅芸で取れました。
あとは、席だなあ。明日ぐらいに判明するけど。
2月の観劇「贋作・罪と罰」(キューブ)「間違いの喜劇」(梅芸)の席は4列目というおいしい席でした。
でも1番、前の席で見たかった「BIGGEST BIZ」(キューブ)は、思いっきり後方席で、ショックでした。
「ダブリンの鐘つきカビ人間」は、G2で取ったのに席が悪かったので、キューブにしたのになあ…。
やっぱり、梅芸にすべきだったか…。
本当に席は、運不運がつきまといます。
FCでとったライフの春公演は、どうなんでしょうね。
いい席は、「MOON CHILD」以来、めぐり合ってないような…。


2006年01月17日(火) 直木賞

東野さん、「直木賞」受賞おめでとうございます。
なんだか、舞台にTVにと、「白夜行」がにぎやかだったけれど、
「容疑者Xの献身」にて、受賞。過去7年間で、6度候補に上って、の受賞だったそうで…。それもすごいなあ。
特別、東野圭吾さんのファンでは、ないんだけれど、本も「白夜行」しか読んでいないけど(Lifeの舞台化の2、3年前に読んでました)
でも東野さん自身が面白い人だというのが、雑誌での対談とか読んで、感じているこのごろでもあります。
だってね、猫と暮らしてる男の1人住まいっていうのが、ステキ。(他にもいますけど(笑))
それで、共感する私もあれだけど、まあ、エッセイなど読んでみたいと思うので、また友だちに本を借りよう。

本は、「白夜行」だけですが、映像化されたのは、「秘密」「宿命」は、見ました。もしかしたら、他にも知らずに見てるかもしれないけれど。
「秘密」は、原作知らずに見たんだよな。

WHITE観劇で東京へ向かう伊丹空港の待合の本屋で、ダヴィンチでドラマの綾瀬はるかさんと東野さんが対談してるのを立ち読み。
ちょっと面白かった。
でもやっぱり、TVドラマって、ある意味影響力がありますね。

そして、昨日の「WHITE」ゲスト。
3度、大ちゃんが…。
高根さんがプレイボーイという、ものすごく珍しいものも見れたらしいです。
いいなあ。高根さんもミロンで慣れてきた?
大ちゃん、ふたたび麿眉に今度は白塗りですって…(笑)



2006年01月16日(月) WHITE2006

無事に帰宅できました。それが何より♪

1時過ぎに友だちと中野駅で、待ち合わせ。みどりの窓口で最終ののぞみの指定が喫煙席しかとれず、ションボリ。
で、終演後は、速攻ダッシュで、早めののぞみに乗りたいなあと思ってました。

マチネ終了時で、2時間10分ぐらい…。
まあ、開演もちょっと押してたぶん、10分オーバーかな。
でもソワレ後、早足で歩くも途中でパンを購入したりしながらも中野8時25分発の中央快速に乗車。
東京駅で新幹線の指定を取り直してたときに45分。
無事に8時50分ののぞみに乗れました(最終より1本早い便)。

やれば出来るもんだと納得。
帰宅は、もちろん、深夜ですが、先月に18時に新宿をでたときと同じ帰宅時間でしたよ。(笑)


さて、課題に入りまして、「WHITE2006」
まず、パンフレットが面白かったです。歴代のWHITE参加者のコメントが…
末松さん、山崎さん、高根さん(本当に電気、ガス、水道止められたのか?)小野くんのは、笑えました。

ゲストは、マチネ、不良少女は、姜暢雄くん。
髪をふたつにしばり、狸メイクになぜか、ポケットからカツラを取り出し、おもちゃのマイクで歌うがすべってたかな?
朗読中に変な顔してました。
(狸メイク、遺る★のブログで見れます…。同期なふたりでした)
ソワレも姜くん(ピアスしてた)。こちらは、ナチュラルに美人メイクで、普通にしてたら美人さんな不良少女でしたが、
やたら色気を出しており、セーラーの上着の裾から、裸の脇がちらり。長いスカートを捲し上て、生足を見せてました。
そして、また朗読中に変な顔をする。(マチネよりは、メイクのせいかマシだったけれどね)
関戸正ちゃんになにやら、「下心」といって去っていきました。

プレイボーイは、マチネは、藤原さん。なぜか、豪華衣装の王子様ふう。
色々誘うも、髭面だし、どうみても妖しいおじさんだったので、あっさり却下されて、
その上、牧島ウィンディに「あんたが、公演をダメにする!!」って、怒られてました。
ソワレは、篠田君。
マツケンサンバにのせて、「アラケンサンバ、シノケンサンバ」締めに「タカネケン」と歌いながら、
風船で、犬を作って、最前席のかたにプレゼント。
そのあとは、名古屋弁で語ったりして、姫にアッタクしてましたね。
振られた後は、ハリケンジャーを誘うか、遊ぶとか言っていたような…。
あっ、でもハリでは、なくて、姜くんはクワガだけどね。
最後に挨拶で出てきたときは、姜くんにモーション掛けにいって、冷たくあしらわれてましたね(笑)

お楽しみは以上。
(姜くんの不良なセーラー服をみて、大ちゃんに挿げ替えて想像してみた、タッパが同じだし、こういうセーラー姿は、見たかったなあ)

本題。今回は、劇中の童話を全て理解できていたので、後半の占めは、わかりやすく、
最後に「ヒーロー」の音楽で、三角君が強く変わっていくのがストレートに伝わってきました。
ステージも2003年と違って、広く取っていたので、ダンスシーンも見栄えがよかったしね。
前回は、火の精のダンスがハードだったのか?
脇で、曽世さんが凄い汗で、呼吸を整えてるのが忘れらなかったし(笑)
あっ、でも今回も冬なのに凄く暑かったです。(外の温度も日中は高くなってたので)
とくにソワレ。暑くて…客席でも汗をかいてました。扇子が欲しかった…。

「WHITE」の話は、本当に新人公演には、ピッタリな演目だと思う。
登場するキャラクターもいろいろ描き別れているし、音楽も楽しいし、ただ、時空にとんだ世界観が、わかりやすくなっていたら、
もっとストレートに来るとは、思うけれどね(笑)
今回は、私が理解できていたから、ラストのバオバブと三角君のシーンは、良かった。
正直、2003年は、ちょっとわからなくて、「森が生きている」の話とか知らなかったので。
まあ、そのあと、いろんなとこで「森が生きている」の演目は上演されているのを目にしたけど。

そんなわけで、新人さんが頑張る演目としては、見ていてゆるい目で見てられるし、
反対に1つ上の先輩さんたちには、いいところを見せて欲しいと思う。
個人的には、良かった人やら、もう一つ頑張って欲しかった人とかいたけれど。

でもこの公演は、見ていて楽しいから好きです。だから、また見にいったわけです。
新人だった彼がどういう風に育っていくのか、その原点になる演目だと思うしね。
私のライフ観劇での新人さんは、ジュニ5だったので、今、奥田くんや、小野君が成長した姿を見せてくれてるのが、楽しい。
ジュニ5の「WHITE」は、2003年版だったし、参加できなかった青木くんは、今回参加できたし、
姜くんもある意味参加?(ゲストの不良少女だけど)

本当はね、三角君をやった大ちゃんもちょっと見たかったなあという思いもあるし、(随分でかい少年だけど)
高根さんのウィンディも是非見たかったなあ(笑)
ジュニ3さんたちは、想像するばかりなり。
あっ、マチネに鶴田さんが見に来てました。
最後のほうに入ってきたので、最前の上手端っこ。

2003年版「WHITE」感想分は、コチラ


2006年01月14日(土) それでは、明日。

どうやら、明日は、お天気らしい。気温も3月上旬だったかな?
かなり暖かくなってきたので、嬉しい。

とりあえず、まっすぐ帰れそう。
いや、それでも日帰りとはいえ、深夜になるんだけど。

今日は、来週に向けてのお仕事の下準備に精を出してました。
ストーブもつけていないのになんだか、顔がのぼせてるんだけど、大丈夫かいな。
先乗りというか、今日、笠原さんご出演の「時の男」を見てるはずの友達が今週のはじめに風邪をひいたらしいです。
彼女といえば、2003年の「WHITE」で、マチネは、ともかく、ソワレで体調をくずしたりしてたので、ちょっと心配だったりして。
なんといってもウエストエンドですからね。
席はベンチシートだし、すわり心地は良いとはいえないので。
それをマチソワしちゃうんですからね(笑)
遠征してきている身としては、しかたないスケジュールです。
いよいよかあ、ゲストが楽しみだなあ。(かなり、目的が違ってきている)
フレッシュ君もやっと理解できるしね。



冬のドラマ視聴率。
「西遊記」が関東では、29%。関西は、25%でした。凄いですね。
「白夜行」は、関西だったかな?14,5%でした。15%切っておりました。
同時間帯の米倉涼子のドラマに負けておりました。
なんだか、ミステリーというよりもメロドラマ的な位置にあるらしいTV版「白夜行」です。
ちなみに近所の本屋では、「白夜行」の文庫が、空になってました。
販促の山田君と綾瀬さん写真が印刷されている仕切りだけが平積みのコーナーに残っていました。
売れてるんだ…。



2006年01月13日(金) TV版「白夜行」

2時間近くもあった初回。
とりあえず、食後の爆睡に控えて、録画しながら見ました。

結果、眠ることなく、見れました。
そして、亮司が父親を挿してしまったところでぼろぼろ泣いてました。雪穂が可哀想で…、切なかったです。

原作とは、全く違うし、なんだか、ここは、どこ?
っていう世界でしたね。
武田鉄也ひとりがうさんくさい関西弁で、あとはみなさん標準語。
そして、唐沢礼子の八千草さんも関西弁だったので…、いったい、舞台はどこなんだか…。
(学校も布施市立だったけど(笑)

おまけに武田鉄也の笹垣が怖い。はなっから、子供が怪しいと決めつけているのが嫌。
なんだか、亮司&雪穂VS笹垣って感じの構図のようで…。
だって、原作の笹垣は、謎を追っての19年だったはずだし、
だからこそ、事件の謎が解けたときの笹垣の「あれから雪穂は、本当の姿を見せず、亮司は、今も暗いダクトの中を徘徊している」っていう想像が出来るんだけどね。
まあ、もっとも、実行犯は、亮司でもその後始末をしたのが雪穂だって言うのがTV版なので、
亮司って、母親の浮気は嫌だったけれど、普通に健康的な子供だったみたいだけど
事件の後の亮司の苦しみは、なんだか、とてもリアルすぎていて、あれではすぐに自分から吐いてしまいそうな感じだった。
(図書館のおばさんに告白しそう…)

ただ、雪穂役の子役が良かったなあ。
凄く、凛とした強さが美しかった。
初回の2時間は、たぶんにこの子役の雪穂ちゃんひとりに引っ張られた感じでした。

原作とは、違うということを踏まえてみているので、多少の違和感があってもまあ、大丈夫かな(笑)
嫌なところは、文句言うけどね。


2006年01月11日(水) WHITEゲスト出演

しかし、まあ。
WHITEが別の意味で、凄いことになっているようで…(笑)
はやくも岩崎大ちゃんがゲスト出演されまして、
山姥メイクの不良少女って。でもアフリカからの交換留学生の設定らしくて、セリフは、片言だったらしい。
怖いもの見たさもありますが、変な顔の岩崎さんは、甲斐さんブログとURASUJIブログで見れます。(笑)

及ちゃんとか、甲斐さんの写真をみて笑ってたくせに、大ちゃんの不良少女は、ちょっとショック。
だって、シアテレで「ふたり」2004年版を友だちのために録画してたんですが、(塩谷瞬にはまったらしいので)
いきおいで、大ちゃんバージョンも見たくなり、ビデオで高校生役の前田君をみて、うっとりしていたから、
その落差たるものやら…。

でもメイクはともかく、またセーラー服を着用なさったようで。
なんであれ、怖いもの見たさで、目にしたかったかな(笑)
なんとなく日曜日に出現するかなとおもってたんだけど、まあ、9日の祭日だったし、来週は、無理かな?

そんな「WHITE」観劇の前にTV版「白夜行」がはじまりますが、
原作とは、なんだか、全然違ってるようですね。
松浦が早々に亮司を脅してるし、中学生時代がなくて、高校生に飛んでいるようだしね。
まあ、とりあえず、見るけれど。
さっき「アンフェア」を見てました。面白そうです。ただし、事件は、1話完結ではないらしい。
「西遊記」も昨日見ました。
深津絵里は、きれいだったし、慎吾のゴクウは、似合っていたなあ。
夏目雅子の三蔵法師と堺正章のゴクウの「西遊記」は、大好きでした。

あと、全然関係ないけれど、8CHの番宣でのボーリングで、
「小早川伸木の恋」に出ている谷原章介さんが長めのストレートヘアでかっこよかったなあ。


2006年01月09日(月) お茶の間で映画

お正月、録画でためていた映画をちょろと見ておりました。
韓国の「オールドボーイ」は、原作が日本の劇画だと聞いていたくらいで、原作も知らないんだけれど、
見る前は、暴力映画なのかと思っていたら、底辺に流れるものは、違っており、面白かったというべきか…
んー、なんだか、切ない話だったというのが感想。
でもこういのうって、日本よりも韓国のほうがタブーな気がするけどなあ。
ある男が15年間もある日を堺に監禁されて、そこから開放されてから、なぜ、監禁されたのかを突き詰めていく話だけれど、
その男の執念も凄いと思っていたけれど、上手な人物もいたってことだけ、言っておきます。
機会があれば、見てください。ただ、R-12の作品なので、残虐な映像もあります。

「ゲロッパ」「死に花」という、日本映画もこの連休にみました。
「ゲロッパ」は、楽しい映画。
「死に花」もなかなか、老人パワーもさることながら、まあ、奇想天外な話だけれど、ちょっとメルヘンだったりしてたかな(笑)


そうそう、昨日は、BSの深夜劇場で、長塚圭史さんがゲストだったけれど、
初めて、お父さんと同じ喋り方をしていると感じちゃいましたね。
私が圭史さんをはじめてみたのは、彼が長塚圭史さんだと知らないで見ていた
月9の枠での「アンティーク」というマンガが原作で、タッキーが主役のドラマ。
レギュラー人は、椎名きっぺいさん、阿部寛さん、藤木直人さんと男前がそろっており、
その話の一部で、お客さんのボクサー役でした。
全然、見たことのない役者が1話の話で、いい役もらってるのが強く印象にあったのです。だって、ぜんぜん、いい男じゃなかったしね。
それで、反対に印象深く残ったのかもしれない。
あとで、そういえば、あの役の人だと知ったくらいだからね(笑)

それにほんとうに小劇場からの役者さんて、個性的な人が多くて、
まんまTVに定着されていきましたからね。ある意味すごいとは、思う。

エー関係ないんですが、「エイブル」シリーズの伊藤英明くんと中山祐一郎さんのCMは、かなり面白くて(笑)
被り物をしている伊藤君をみているとザリガニ魔人を思い出します。


2006年01月07日(土) WHITE開幕

なんだか、今夜から、全国雪になるようなことを言っていますが…
太平洋側も降るっていうからね、中野も雪が降っているンだろうか?
「ホワイトのWHITE」になる?
以前、大雨で、東京の一部が水浸しになったとき、ウエストエンドの近くも水浸しだったらしい。(by曽世さん談)
でも来週から、平均の温度になるって言うから、来週末は、大丈夫でしょう。


さて昨日は、オンラインで写真の申し込みなどをやってたりしてたので、見れずにいたので、
録画していた「女王蜂」を見ました。
SMAPでは、ゴローちゃんが好きなので、横溝正史シリーズ、ずっと見ています。はじめは、ちょっと違和感あったんだけど、
随分、こなれてきたようで、見ていてほのぼの系の金田一耕介さんで、小日向さんの横溝先生とパックで、好きかな(笑)
今回もレトロな映像満載で実に好みでした。
昔の「女王蜂」も時計の歯車と、中井貴恵さん(←主役。中井貴一のお姉さん)しか、覚えがなくて…。
話は、前作の2作品と違って、ほとんど覚えてなかったから、面白かったです。
まあ、脚本も好きな佐藤嗣麻子さんに監督も「笑の大学」の星護さんだったしね。

横溝さんの話は、ちょっとおどろおどろしい部分もありますが、基本は、情愛がちゃんと絡んでいるから、見るのは好きです。

芝居でもちゃんと、情愛が絡んでいると見やすいです。
まあ、そういうのを抜きにしても楽しめるものもあるけれどね。

「WHITE」。キャストが違ったら、どんな感じになるのか?
妖精3人組は、基本は、変わらないと思うけれど、正ちゃん、坊、岩波の3人は、どうなんでしょうね。
果たして、新人君たちは、ちょい役でないセリフがいっぱいのデビューだけれど…まあ、楽しみにしたいかな。


2006年01月06日(金) 楽しみの後に…

青木クンのブログで、「WHITE」が明日から、開幕だと知る。

今回、日帰りしようと日曜のチケットを確保したものの…、今さっき、帰宅時間を検索していたら、なんだか、
ものすごく、大変なことになりそうな予感。
ダッシュだわ。WHITEって、2時間半でした?
休憩がなかったので、2時間ちょっとかなとか思いつつ…。どうだったかな??
ライフって、3時間が当たり前のように思ってるんですが…
んー、中野駅までのダッシュが考えられるなあ。
とちょっぴり不安です。
最終ののぞみには、乗れると思うけれど…私は、その後が遠方なので
例の場所で遅れがでたら、のぞみが延着されると帰宅できない恐れがあるなあって…。
今度は、友だちと一緒なので、退屈はしないけれど、だめなら友だちの家に1泊して、
朝帰りかなあとぼんやり、考えています。
まあ、その前に18時半開演だとか、勝手に思ってたのも怖かったけれど、それじゃいくらなんでも無理。
18時開演でしたからね。

この冬は、いつになく雪が多くて、それでなくてもJRは、頻繁に遅れるようになちゃったしね。
昨日も友だち宅からの帰宅で天王寺のホームに行ったら、人であふれており、ビックリ。(階段のとこまで、人が待っていた)
両ホームの人であふれかえってましたが、普通が行った後は、ちょっと空いたので、次の快速にも無事乗れました。
初出なので、ぎゅうぎゅう詰ってわけでない混み具合だったのでまだ楽だったしね。(笑)

去年の「ホテルボルティモア」のときも新大阪から、トラブルで、帰宅に時間がかかったしなあ、
「WHITE」では、無事に帰宅したいと切実に思う…。


2006年01月05日(木) 今日から。

とりあえず、引きこもり気味の正月から、脱却!!

ライフのオフィも凄い人数の画像で、おめでとうと言ってました。
前列にフレッシュ、ジュニ7さんたちで、でかい組は、最後方でしたが、
(顔がちょっと被ってるし、顔も丸い)
なんだか、とっても和む集合写真でした。
でも、カードのサインには、あった前田さんが参加できなかったのは、なんだか残念です。
前田さんを入れたら、総勢40人でした。(とりあえず、数えてみたんだけど、間違えてない??)

結局、レンタル見たり、TVドラマを見たり(古畑さん)してましたね。
あと、PCを触ってましたが、年末の家計簿つけたり、
溜め込んでいる写真の整理をコマコマとしてました。
ノウハウを良く知ってなくて、久しぶりに買ったパソコン雑誌の付録(デジカメを楽しむ)を参照して
マイピクチャーを整理整頓できて、満足♪
あとは、オンラインで、プリントに出そう。

今日は、家事仕事をして、友だちのところで新年会の予定。
では。


2006年01月03日(火) 新年あけました

本当は、喪中なので、あれなんですけれど…。
まあ、控えめにお正月は、過ごしています。(喪中の過ごし方って、正直よくわかっていないんだけど)

実は、30日にだんなが4「24時間4シリーズ」をレンタルしてきまして、年末年始は、「24時間」づけです。
でもまだ、7本までしか見ていません。
しかし、今日から、「古畑シリーズ」3本3晩続くんで、レンタルは、控えられると思う。

年末は、実家への手伝いに拘束時間が7時間ぐらいあるんで、家の掃除ができません。
早く起きてすればいいけれど、寝ています。(笑)
なので、31日に夕飯のあとにとりあえず、キッチンを紅白を聞きながら、軽く掃除しました。
(それでも換気扇のフィルター交換などはした)
だんなも留守の間になんちゃって窓そうじをしてもらい…なんちゃってなので、一部屋し忘れてますが…。
(おまけに派手に網戸を1枚破ってくれた…)

そして、正月。
んー、なんだかダラダラ過ごしています。2日には、昼からお墓参りに行ったら、意外と空いており、
帰りに遅い昼ご飯を近くの回転すし屋に行きました。(笑)
お店が出来てから、初めて行ったのです。
安いんで、いつも家族連れで混んでるんで行きませんし、いけません。
2時半近くたってたので、空いていましたよ。
なんだか、ひさしぶりだったので、沢山食べてしまい、夕飯も食べれないくらい
(変わりにだんなの誕生日のショートケーキを食べました、だんなは、おそば)

ふたりだとけじめがありませんね。
私も気が緩んでるし…。

猫たちは、食う寝る遊ぶだし…そうそう、ひよが年末から久しぶりにソファにおいている猫ベットで寝てくれました。
(これまで、花が寝てたりしてたので、絶対に入らなかったひよ)
花は、コタツ。
一方的にひよが花を嫌ってるんですが、2匹で、けんかというよりもじゃれあいケンカをして遊んでますね。

とりあえず、平和です(笑)

昨日は、寝る前にURASUJIの大ちゃんを見て、止めて、テレビの写真を撮ってみたりしていた。
そして大阪楽日の「白夜行」カテコを見て、美人な顔を見てました。
やっぱり、大好きだった雪穂でした。

デジカメで、スカート姿のスコットランド衣裳風を見て、
「デージー」に出て欲しいなあって思う。(意地悪シビルがいいなあ)
胸なくていいからさ。



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