無事に33歳を迎えました。 生まれたその時間は母と過ごし。 33年間の感謝を心の中でひそかにしていました。 もちろん口にも出していったけれど、 口だけでは思いは伝えきれないから。
誕生日の日のうちに逢いたい人にも逢えた。 それが今一番の幸せ。
逢いたくなったときの分まで 淋しくなったときの分まで もう一回 もう一回 もう一回 もう一回 君を強く焼き付けたい
何度でも君に逢いたい
hanabi by Mr.children
ちょうどこの曲が流れたときに この曲をプレゼントしたかったんだ、と言った。 泣いてた、な。
「ねえ、大好きな君へ」笑わないで聞いてくれ 「愛してる」だなんてクサいけどね でもこの言葉以外伝えることはできない ほらね!また馬鹿にして笑ったよね
君が選んだ人生(ミチ)が僕(ここ)でよかったのか? なんてわからないけど…
ただ泣いて笑って過ごす日々に ただ隣にいれることで 僕が生きる意味になって 君に捧ぐこの愛の歌
先日お気に入りの曲を入れたCDをもらった。 焼いてもらいたかったアルバムのほかに4曲。 小田和正、すごくぐっときた。 こころ と たしかなこと 何度もリピート。
はじめからわかっていた 君の代わりはいない 確かなことは何も見つからないけど 君が好き
君のためにできることはほんの少しだけど こころはほかの誰にも絶対負けないから
あのね 生まれて初めて こんな風に誰かを 幸せにしたいと思った
時を越えて 君を愛せるか 本当に君を守れるか 空を見て考えていた 君のために今何ができるか
自分のこと大切にして 誰かのことそっと思うみたいに 切ない時一人でいないで 遠く遠く離れていかないで
そうね、こんな感じよね。 こんな風に思っていたい。 思われたい。
ありがとう!
ずっと元彼から返ってこなかった鍵が ようやくようやく返ってきた。
おかえり、あたしの鍵。
これでさみしくないといったら嘘だろうけれど、 あたしはすでに前が見えているのだ!
笑顔で鍵を受け取ることができてよかった。
ありがとう。
調和ばかり気にしていたら すべてが崩れてしまう。 人の目を気にしていたら 楽しく生きられない。
それと同時に 人の動向ばかり気にしてしまうのも 笑っていられないんだな。
あー、馬鹿みたい。
たかがボールペン。 されどボールペン。
ちっこいな!自分!!!
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