身辺雑記
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インターネットバンキングで4/1付け送金の予約をしたら、 振込手数料の消費税が8パーセントになっていて フライングで増税感を味わってしまいました。 明日から新年度ですね。
3月〜5月は年度替わりと花粉が重なって フットワークもモチベーションも下がり気味です。 ま、恒例行事なので、当面は低空飛行でがんばるべし。
----- 今日からEテレ番組の時間帯が変更されてましたが、 どうやらシャキーンのナオトは続投のようです。 4人組のわいわいをまた一年間見られるかと思うと嬉しいです。
4月からの春ドラマでは「ホワイト・ラボ」が気になります。 ブルーマンデーでささくれだった心を癒やしてくれるんじゃないか、 と期待大なキャスティング! とりあえず1話を予約予約♪
たまたま点いていたチャンネルの流れで 「心に刻む風景」という番組を見ました。 映像と吉右衛門さんのナレーターで 偉人のゆかりの地を紹介する、という3分ほどの番組なのですが。 チャールズ・ダーウィンがシュルーズベリ出身とは知りませなんだ…。
ほんとうにちらっとだけですが、 シュルーズベリの町の様子や ダーウィンが通ったというシュルーズベリ校の映像が流れて、 ふわあ!って叫んでしまいましたとさ。
Wikiのシュルーズベリ出身の有名人のところに、 「修道士カドフェル」と書いてあれば良いのに。
あ、テレビといえば4月からのEテレの改編。 ピタゴラスイッチミニが見られなくなるのがしょんぼりです。 テレビ絵本も移動なんですよね。 一年間だけのお付き合いだったナー。 シャキーンのキャストはどうなるのかなあ。 日々はんせい堂の皆さんはお元気かしら。
今日の相棒面白かったー! 捜査一課のたどった推理の道筋は、 すでに特命係が半日前にクリアしてました、な辺りが。 伊丹さんがめっちゃええ味出してはりましたえ。
前半30分のたたみかけてくる部分と、 今回のストーリーの肝となる「メール」の部分が いい具合に予想を裏切ってきて爽快。 で、期待してエンドロールに注目していたら 脚本はやはり古沢さん! この一ひねりやられて「にやり」としちゃう感じが 古沢脚本だよな!ってちょっぴり嬉しい。
「キサラギ!」DVDをまた見返さなきゃなーとか、 放置状態だった「リーガル・ハイ」シーズン2を追わねばとか、 思ってもうわくわくしてくるわけですわ。
オリンピックのフィギュアスケートも、 そろそろ見ていいのよ?うん。
トッキュージャーを楽しく見てます。
「白線の内側までお下がりくださーい」 のアナウンスや、 タッチ形式の改札口やらパスやら 踏み切りやら乗り換えシステムやら 細かい設定が嬉しいです。
キャストが全員同年齢設定なので、 全員で少しずつ成長していくといいねえ。
一通り顔見世が終わったところなので、 まだまだなんともではございますが、 個人的には、2号君を応援してます。 勉強好きだけど頭の良さは4号に負けたり、 体力にもあまり自信がなかったり、 おっちょこちょいだったり老け顔だったり。 彼はどこを目指していくのか、非常に興味があります。
最新回は、「ヒーローは専用の乗り物で移動しないと大変!」 が再現されていて面白かったです。 バス移動したり、山越えを始めたりする船隊とか、斬新だ。
| 2014年03月08日(土) |
ホビット〜竜に奪われた王国〜 |
映画館へ観に行って参りました。 『ホビット〜竜に奪われた王国〜』 非常に散漫な感想メモ。
ほんわかラブロマンス有り。 とらわれのおじいさん有り。 急流下り有り。 全体的にはアクション活劇っぽい感じでまとまってました。
ラストは「えええ!ここで続いちゃうの?」 って気持ちも無きにしも非ずでしたが、 それぞれとしては小さなエピソードが 映像化すると長大になってしまう点はなんとなく分かる。 オープニングのドワーフの襲来等が ちゃんと描写されてたのは嬉しかったし。 ホビット穴や精錬所や湖のほとりの町の作り等を 考えるのはさぞ楽しかろうなあ。 そりゃあ、カメラ長回しで見せたいよね!
とりあえずレゴラス推しの一作でした。 でも、相変わらず最強はガンダルフだと信じています。 軽装で岩山に単独登攀とか無謀にも程がある。
卯月
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