身辺雑記
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| 2013年10月29日(火) |
今日の名曲アルバム(笑) |
イギリスの作曲家エルガーの「愛のあいさつ」
へー、曲は知っていたけど こういう題名だったんだねーと ぼんやり見ていましたところ、 バックに映し出されたのがイギリス・ウスターの風景。
そしてセヴァーン川!
カドフェルシリーズで あの人がおぼれ、この人が流された あのセヴァーン川!
それでもって、0655「わがはいは犬」も ウスターシャーからのご出演だったですよ!
なにこの私のためのラインナップ!
田畑智子さんでした。 輪郭が少しふわんとしていて 優しいんだけど少し低い響きも伴っていて 私の耳に心地よい声なんだ。 かーわいかったー!
田畑さん、前から結構好きだなって思ってたんですが、 そうか声が私好みなんだーって自覚しましたわ。
中越典子ちゃんの声も好き。 長野里美ちゃんと松さんは言うまでもなく。
改めて声フェチ自覚。
魔法使いからの流れで初回から見てます。 習慣って恐ろしいい。
若人の顔の見分けが全然つかないので、 慣れるまでのしばらくの間は 頭のところにそれぞれフルーツのマークでも 付けておいて欲しいです。
メロンとブドウは高級フルーツの枠だから 変身前の人達もお金持ち設定なの? 確かに、バナーナーとオーレンジには親近感が沸くけれども。
あと、「日本っぽい果物も出せば良いのに」 と言う人がいるんですが、 「カーキー」や「アケービー」で変身されても、絵的に地味すぎて。 あと、「最強はドリアンだよね」って100万人くらいが考えたと思うよ。 もはやそれは呪いの鎧だよね。
今回のシリーズは、ゲスト怪人やゲスト被害者が出てこないので、 舞台系の役者さんが登場やっほー! が少ないんじゃないかなって今さら気づきました。
とりあえずパペットバージョンのDVD、2枚分鑑賞しました。 原作のシュールな感じが良く出てて可愛いです。
段田さんはナレーションとスニフの声が、 松さんはタイトルコールとママの声が素敵です。
リトルミィは、アニメバージョンを意識してなのか ガチャガチャした感じの声になっていて、 一瞬びっくりする。 でも、ちゃんと松さん。
キャスティングしてくれた人ありがとう。
キョウリュウグレイが 高丘の、だった。 今朝ちらっとOPで名前を見るまで 気づかなかったよ。ごめんなさい。
隣の人のお腹とリアクションが気になって そちらにばかり目を奪われてました。 お元気そうで嬉しい。
桜さんは元気かなーって思うわ。
参加してきました! 持ち込みなんも無しで。
製本のお手伝いしたり、 売り子を装って おしゃべりしたり、 久々のイベントの空気を 存分に満喫してきました。
まだ語ったり描きたかったり することがあるんだなぁと、 我ながら驚きました。
遊んでくださったお二人に感謝。 会場ですれ違った たくさんの書き手と読み手の皆さんにも。
さて、最近の密かなマイブームはムーミン。 今さらですがちょこちょこ文庫本を読んだり、 アニメDVDを借りて見てみたりしています。 1990年のTVアニメ版は、ムーミンが「犯人はお前だ!」 とか言い出しそうではらはらしたり、 スナフキンが妙にイケメン声だったりでびっくりです。 ママとフローレンとミイが可愛くて可愛くて可愛くて。
また、ガチャガチャでムーミンフィギュアが出ていたので 手伝ってもらってコンプリートしましたよー。 次シリーズでは是非、パパとフローレンとニョロニョロとヘムレンさんをお願いします。
で、ムーミンのパペット・ アニメーション(1979年ポーランド制作) というのがあるらしくてですね、 BSで放送されてたらしいのを逃してしまっていたので 即DVDレンタルを申し込みました。 だって、声が松さんと段田さんによる演じ分けなのだもの。 松さんのムーミンに松さんのフローレンに 松さんのママに松さんのリトルミイ?! 松さんボイスが大好きなのでめちゃくちゃ嬉しいです。 段田さんのパパとスナフキンも期待してまっす。
卯月
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