身辺雑記
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2007年06月30日(土) 前言撤回!

金曜の夜の熱帯夜っぷりに
さすがの私も一時間は寝付けませんでした。
夏本番に向けて、熱帯夜に打ち勝つ為の策を練っていきたいものです。

某劇団ファンクラブの更新手続きを忘れていたり、
夕飯の片付けをしていて包丁で指をすぱっとやったり、
会社でも家でもぱっとしないことが続いてます。
原因は「考える」つって何も出来てない現状なので
ここががんばり所。何しろ転換期だし。

そんななか『図書館戦争』読みましたー。
こういうノリの文体って久しぶり。
テンポ速くて会話のノリが楽しくって
借りてきた当日にうっかり読み終えちゃいました。
もったいねえ。続編もネット予約しましたよ〜。

図書館愛用者としては、設定に色々と考えるところもありました。
いろんなジャンルの本を自分で自由に選べてこその図書館ですよね。
ネットで予約できるようになって便利この上ないんですが、
知っている条件(題名や著者)でしか検索出来ないので
「あ、この本ってこんなジャンルなんだ」とか
「このタイトル面白そう」とか思って借りるのは
実際に図書館に行かないと出来ない経験ですしね。

キャラクターでは柴崎も玄田サンも小牧さんも手塚も好きだけど
やはりここは堂上で!165センチ!


2007年06月29日(金) じわじわ

部屋の乾湿計が30度70パーセントを指してます。
PCの前に座っているだけで汗がじんわり浮いてきます。
でも、今日の昼間は、水無月払い(大掃除)のため
サウナみたいな倉庫で力仕事をしてたので、
体が汗をかくのに少しは慣れたのか
思ってたよりしんどくないです。

なんて言ってられるのも最初の内だけですかね。
その内弱音を吐き始める予感満々。


2007年06月28日(木) もしかして

ミニシアター系映画が好きな後輩ちゃん(in職場)に
『キサラギ!』をプッシュしておきました。
「小栗君は可愛くて好き」と言ってたので
"家元"の可愛らしさをおおいにアピールする勢いで!

"いちご娘"こと香川の照ちゃんも押してみたところ
「香川照之は……ちょっと」とのつれない返事。
「大丈夫!この映画観たら惚れるよ!」と言っておいたのですが
……いちご娘では逆効果なんじゃね?
って言う気がしてきました。

実際に彼女が観に行くかどうかはおいておいて
「面白いよ!オススメ!」
って直に言えるのは楽しいですねー。
『時効警察』とか『指輪物語』とか『しゃばけ』で
話が合う娘さんなので、ちょとばかり期待してます。
『舞妓haaaan!』に負けるかもしれませんが。


2007年06月26日(火) 東儀さんのCDを聞きながら

先の日曜日、テレビ出演されている東儀さんを久しぶりに見たので。
コンサートに一度行ったきりなのですが、
なんか好きです。可愛げのある素敵な人だなと思います。

最近、仕事中の脳内が仕事のことオンリーで
妄想を膨らませたりする余地が少ないため、
趣味の話題に飢えてます。
映画とか、本とか、舞台とか。
ほんとにしょうもないことで誰かと語り合いたいなー。

でもまあ、趣味趣向がぴったり合致するなんてことは
そうそうないよなーてのが実際ですので、
贅沢言っちゃあいかんよな、と理解しつつも
時々そういう気持になることもあり。


あ、『シェイクスピア・ソナタ』のプレリザーブに
申し込み損ねた!


2007年06月25日(月) たこせん

先輩おすすめのたこせんを、共同で100袋(1袋2枚入り)購入。
段ボール箱にみっしり詰められたたこせん100袋は壮観でした。
(ちなみに私の取り分は20枚ですヨ)

たこせんの永楽堂

タコセン.シーオー.ジェーピー だなんて(笑)

ちょうどストレス解消に
食べるか買うかしたかったところなので
たこせんでばりばりとストレス解消。

うっかり高いお人形さんとか買ってしまわないようにせねば!
あー、でも可愛いよねー。女の子のお人形さんってさー。


2007年06月24日(日) 読書ラインナップ

普段読む本というのはミステリメインの小説類なんですが、
気力体力のバランスが取れてないと
「読めない」ということがままあります。
小説って作者の個性が文章や行間から匂い立ってくるので
受けとめる体力がないと案外辛いんですよね。
体弱っている時は、食べ物の匂いが気になる、というのに似ている。

そう言うときは、実用書やハウツー本なんかを借りてきます。
今のラインナップは
CGI、編集、小説同人誌の作り方(笑)、経理、ネット著作権。

会社でよく本を読まれる年配の方から
「とりあえず新着コーナーにある本をジャンル関わらず読んでみる」
という話を聞いて以来、時々真似してます。
結構面白いんだ、これが。


2007年06月22日(金) つくづく今年は

転換期なんだなーと思います。
厄払い行ってないからかな。

以下、半愚痴ゆえスルー推奨。







ちょっとずつ自分から動く事を覚えはじめた所なので
急にほっぽり出されるとフリーズしちゃって使えない。
「どうしよう」って思っている間は進めなくて
「とりあえず動いてみようか」になるまでもう少し時間が欲しい。

煮詰まってもあま〜いキャラメルをくれる人がいないから
自力で何とかするしかないのです。
脳内萌え力で心を平穏に保とうとすると
いちごカチューシャの○○の笑顔が目の前に浮かんできて
何だか違った意味で胸が痛い(笑)

ある意味、おやじスーツ萌えな映画だったのかしら
と言ってしま……うのは……語弊があるでしょうな。
あ、でもパンフ表紙のスーツ+赤縁メガネの小栗君は
笑顔がきらきらしててすごく素敵だと思うんですよ!
裏表紙からめくった所の、それぞれが花を手にしている写真、
花のイメージが役者さんと役柄にぴったり合っていて大好き。


2007年06月21日(木) キサラギ!

仕事関係で煮詰まったりしがちな今日この頃なので、
何か自分に気持いいことがないとね!
と言うわけで観に行って参りました in 京都シネマ。
映画デイではなかったので入りは30人前後。
前から四列目ど真ん中かつ前の列に人が居ないという
これ以上ないという好条件な席をゲット。

1時間40分ちょいという短い時間枠、
場面はビル内の一室に固定、登場人物は5人+アルファ、
話は登場人物のやり取りメインで進むという
制約だらけのお話なのに(だから?)すごくすごく

お も し ろ か っ た ー !

もう、脚本に完敗、5人の役者さんに脱帽。
話に乗せられて心地よく振り回されている内に終演。
原作も壮大なストーリー展開も重要なメッセージもないけど
オリジナル脚本でこれだけ面白い作品が作れるものですねえ。
脚本の古沢さん、これからも要チェックですぜ。

ちょっと気になることも2〜3あったことはあったけど
それはそれ以外が文句なしだからこそ気になることで。
鑑賞後のすっきり気持ちよく楽しい感じは
去年『間宮兄弟』観たときと似てるかも。

キャストや内容や台詞等にも触れたいんだけど
ネタバレになっちゃうので控えます。

でも、こっそりと二つだけ。

カチューシャ装着の○○はサイコーです。ラブ。
そして、ラストダンスは必見。


2007年06月20日(水) ちょっとまて

「今日は見たいテレビ番組がないなあ」
なんて夕食後ゆったりのんびりしておりましたが。
『警視庁捜査一課9係』の最終回スペシャルじゃなかったの?!
と慌ててテレビ欄を見てみたら。

……野球放映やってました。

ちょ、ちょっと待って。
シリーズ最終回を見ずして
何が連続ドラマか。

近々放映してくれなかったら
本気で怒りそうです。
そりゃないよなあ。
一週間これを楽しみに生きてきたのに!


2007年06月19日(火) 諸般の事情

により、翻訳版『レ・ミゼラブル』に挑戦中。
通勤電車内でのみ読んでいるわけですが
7日目の今日にしてようやくジャン・バルジャンが登場。
子供向けダイジェスト版しか読んだことがないので
最初は延々と司教様のお話だなんて知らなかったんだよ。
10分も読んでると眠くなってくるのですよ。
これが全6巻に渡るというのだから……挫折する気満々です。

ところで、うちの母、ジャン・バルジャンではなく
ジャンバル・ジャンだと思っていたそうです。
ジャンバルが姓で、ジャンが名。
実は日本風に読むとバルジャン・ジャン。


2007年06月17日(日) なんとなく

強迫観念にかられてるんじゃないの?位の勢いで
滋賀県に出かけて参りました。義仲寺&石山寺。

義仲寺は住宅地の中にぽつんとあって、
京都の町屋みたいな細長い敷地に
義仲や芭蕉らの塚や句碑が所狭しとならんでました。
こぢんまりというか。アットホームというか。

昔、その辺りは琵琶湖の渚沿いだったらしくて
そこから広大な琵琶湖と空が一望出来たんだなあと思うと
芭蕉が「ここに埋めてくれ」と言い残したのも分かるような気がする。
今は開拓されて、お洒落なショッピングセンターやら建ってますが。

石山寺は、山でした。山というか丘が丸々お寺。
めぼしい見どころを少しはずれると途端に
緑深い山道になっているあたりは清々しくて良きかな。

菖蒲や紫陽花の廻りを高圧線が囲っていて
「触れるな危険」とか「午後5時以降電流流れます」
とあるのは……なんだかちょっと……だったのですが。
どうも、サルやら猪やらが出て荒らすんじゃないか
という所で話が収まりました。山続きだからねえあの辺りも。


2007年06月16日(土) 今日の夕飯

ラタトゥユ風煮物。
ベーコン、ニンニク、ホールトマト缶等を入れて
イタリア風(?)にこってりと煮込むところを
素材の味と塩こしょうだけでことこと煮込みましたら、
サラダパスタと絡めて食べたいあっさり風味に出来上がり。
ズッキーニを初めて使いましたが、美味しかったです。

元々、味付けは薄め、な我が家ですが
(甘く煮た金時豆の煮汁が飲める)
その中でも私は極端に味付けが薄いらしい。です。
食べる方は濃いのでも問題無いんだけど、
自分で作る方は駄目みたい。

週日の疲労感を回復せんがため
土曜日に昼寝をする癖を何とかしたいです。
気持ちいいんだよなー。
でも、もったいない気がするんだよー。


2007年06月13日(水) 今日のよかったこと

荷物引き取りに来たYマト運輸のお兄さんの目元が
ちょっぴりキモ氏似でした。彫り深!でもさわやか!
キモ氏のキモ顔のキモはあの口元なんじゃないかな。
あと少し彫り深な目が垂れ目気味なところ。

晩ご飯美味しかったです。
マッシュポテトにひじきとコーンと胡瓜。

『警視庁捜査一課9係』は次回二時間スペシャルですよ〜。
青柳さんと妙子さんはどうなっちゃうんでしょうか。心配です。
今日のゲストに小市さん出てはった。悪い人!

KンチョーのCMに出ているトヨエツが良すぎます。
キンちゃん最高。我が家にも一人置いときたい。

山を越えた先に山があったり山があったりするのですが
……ま、何とかかんとか。


2007年06月12日(火) 雑記

最近の脳内自分用応援歌は『ひょっこりひょうたん島』のあれ。
いい歌詞ですよね……。とりあえず笑っちゃおう。

希望的観測では今週過ぎたら少しは状況が落ち着いて
家に帰ってから趣味に割く時間も出来る。
のかな。……出来るといいな〜。

我が家にインターホンがついたのですが
家具配置の関係上、玄関脇の壁に設置されましたので、
訪れた方にはインターホン越しとドア越しの
ステレオ状態でこちらの声が聞こえるんじゃないかと。
インターホンの意味って。

脚本が古沢さんと言うことでちょっと前から気にかけていた
『キサラギ!』の紹介記事がA日新聞に結構詳しく載っていて、
やっぱり映画館に観に行くぞーと思いました。
舞台も映画も2時間半越えの大作が多いこのご時世に
100分余ってテレビの2時間ドラマ枠並み(CM抜き)の潔さ。
加えて、登場人物も5人に限定された台詞劇って面白そう。
なるべく早めに観に行きます。

早め早めの「早め亭」を心がけている今日この頃。
(イヌコさんのおばちゃん役可愛いかったよね!)
それでも色々「遅い」とちくちく言われます。
それぞれが優先順位第一でやれって思ってるのは分かるんですが
いくら何でも同時に3つの事は出来まへん。

自分が分裂して3人くらいにならないかなーてこぼしたら
「一人の能力は今の3分の1ずつになるよ」って言われました。
そんな役に立たない3人ならいらない。


2007年06月11日(月) 訂正

フェルビ○ク湿布薬のCMで狂言師なのは
いっぺさんではなく、もとひこさんでした。
ごめんなさい。目を閉じた後の映像だけでは判別が……!
母にも確認してもらったので間違いないと思います。

個人的には「狂言師」、より「能楽師狂言方」という呼び方が好きです。

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先週、コンビニで買ったマル○メの即席カップスープ
「野菜いっぱいワンタンと7種の野菜担々味噌仕立て」
が美味しかったので、今日もいそいそと売り場に向かったら
置いてありませんでした。
……ピリ辛味噌風味で美味しかったんです。美味しかったんですが。

また会えるといいですね。


2007年06月10日(日) しゃべれども

家に居てもぴりっとしないので
えいやっと映画を観に行ってきました。
ちょうどMovixポイントもたまったので〜。

原作も読んでましたし
主演が国分太一、湯河原役が松重さん、祖母役が八千草さん
つったら観に行かないわけにはいかないでしょう
と言うわけで『しゃべれどもしゃべれども』。

えーと、原作では三つ葉の一人称で心象風景中心に進むのですが、
映像化しちゃうと説明不足だったり話が分かりづらかったり。
主人公の成長物語、としてしまうには彼の苦悩があまり響かず。
主要一人と私が好きな脇役+その人絡みのエピソードが抜けてるので
その辺りちょっと残念無念な感は否めませんでした。

でも、道具立てが良いっていうかノスタルジックで、
しみじみした風景を見てるだけでも楽しかったです。
隅田川の水上バス(かな?)とか寄席とかほおずき市とか。
外山家のたたずまいなんかもう大好きです。
八千草さんが着物+割烹着で箒かけてたり梅を干してたり!
寄席の雰囲気なんかももっと見てみたかったなあ。
あれだけ風景が物を言うロケ場所が揃ってるんだから
カメラを引いて、遠景をもっと見せてくれてもよかったですよ。

八千草さんの穏やかだけどきっぷのいい物言い
松重さんの不器用なたたずまい
子役の森永君は台詞回しだけでなく間のとりかたも上手いし
香里奈の黒猫役も思ってた以上にはまってました。
太一君の落語はどんなもんよと心配してましたが(笑)
ちゃんと落語、ちゃんと和服、ちゃんと舞踊になってていやはや。


2007年06月07日(木) 薮原検校

薮原検校ことヤブケンを観てきました in シアターBRAVA。

図書館で井上ひさしさんの戯曲を借りてきて
予習してから行ったのですが
戯曲のまんま、言葉遊びがふんだんに盛り込まれていて、
密度の高い舞台でした。みっちり。

役者さんも平均年齢の高い芸達者揃いで、
演出が世界のNINAGAWAさんなのだから
「これで面白くなかったら嘘だろう」みたいな面子。
戯曲を読んでいて「どんな演出なのかな」と思っていた部分は
全て想像通りか想像を超えた形で実現されていて
文句の付け所の無い完成度の高さ。
あんまり完成度高すぎて隙がないので、
かえって「あれ?」みたいな感じがしたり(笑)。

古田さんの杉の市は、色悪と言うよりはむしろ
子供っぽい無邪気さみたいなものが強く漂っていて
想像していたよりピカレスク感は薄かった。
多分、杉の市と母親の別れのシーンで泣いちゃったからだと思います。

段田さんは舞台の上でなお映える人でした。
声もいいし、何より立ち姿が綺麗だ!
六平さんも頑張りが前面に出ていて、好感度急上昇〜。
『ひばり』の異端審問官以来、ちょっぴりごひいきの穣さんは
相変わらずの美声でものすごい台詞量をこなしてらして圧巻でした。


2007年06月04日(月) あれこれ

焦ってます。
仕事もプライベートも(ってか趣味)。

でも、「焦る」のはやりたいことがあるからで、
「やりたいことがある今の状況」は嫌いじゃないです。


2007年06月03日(日) 若冲と鬼太郎

日程を間違えて覚えていたため
最終日のしかも日曜に行く羽目になりました相国寺の若冲展。
9時前に着けたぞ〜と思ったらもう人が百人二百人単位で並んでて
一体ここはどこのイベント会場か(笑)な勢いでした。
着いたときにはもう開館してましたしね。
入場規制もしてましたしね。
最後尾プラカード出てましたしね。
何と申しましょうか、行きたい展覧会は
開催期間の早めの平日ねらって行くぞとの教訓を得ました。はい。

でも、グッズはまるっと買い込んできましたよ。うふふ。
墨絵の鶴とか鯉三連発とか大好きなので
その一筆箋もあればよかったのになー。

全然若冲とは関係ないんですが、大中小あった鈸の名前が
「松風」「村雨」「小狐」だったのにほのかに感動。
お能の登場人物にちなんで、ですよね。
小狐は、やはり『小鍛治』の小狐丸?

その後、鬼太郎映画を見てきました。
のほほんと恋煩いなウェンツもキレイだったし(ふくらはぎ!)、
猫娘可愛いし、輪入道素敵だし、砂かけや子なきはもう漫画のまんま。
見どころはビビビのねずみ男かなあ。
一人で笑いかっさらいで美味しい、美味しすぎるよ大泉さん。
実はこっそりと期待していた某妖怪さんも
思っていたより出番多くて、個人的に大変嬉しかったです。

気狐達のアクションが、
常人離れしてて(狐だから)惚れ惚れでした。
でもかけ声は「コン!」なの。か、可愛いいい!


2007年06月02日(土) シーズンです

と言うわけで、そろそろゴーヤの季節です。
まだ少し苦みが強いように感じるので
あっさりサラダより味付け濃いめの炒め物が美味しいです。

本日はゴーヤの肉味噌炒め。
薄切りゴーヤにお湯を回しかけて
豚ミンチと炒めて味噌味で味付け(味噌、酒、砂糖)。
彩りにピーラーでかいた人参も加えまして
ご飯に合う一品に仕上がりました。

お茄子は縦半分に切って皮側に細かく切れ目入れて
濃いめにとったお出汁+本がえしで
くたくたになるまで煮ました。
仕上げに生姜の絞り汁を少し。
冷やすと美味しいらしいので、
残ったのを明日食べるのがまた楽しみです。

ちなみに、最近参考にしてるのはオレンジページ編集の
『いつでも野菜を』という野菜レシピ本です。
とりあえず品数多く載ってるので、
適当に具材変えたり減らしたりして作りやすくしてます。
手間のかかるレシピが少ないのが有り難いです。


卯月