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なつぴかの日記
なつぴか
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2003年03月31日(月)
春コミ

 昨日は有明での春コミでございました。土・日2日間のうち、わたしは日曜のみ参加。なかなかの人出でしたね。他にも近場でイベントがあったようで(テニプリのなんとか…)交通機関もけっこう混んでいたし。123ホールと456ホールで混雑度がだいぶ違ったみたいですが、指輪本買いに3ホールへ行ったら我が東6の倍くらいの人出でした。ガンダムスペース…、Wはさておき(笑)、新鋭「SEED」方面で混雑がおきるかな?と思っていましたが、そういうわけでもないようで。
 春コミ、去年は1日開催でいい按配だったのに、今年また2日間に戻ってましたな…。土曜は人が集まらないからやめろちゅーの! 世の中、週休二日が定着して久しく、電車のダイヤでもホテルの宿泊料金でも既に土曜は平日の扱いではない。なのになぜ土曜は人が集まらないのか? 本来、土曜は集客力の点では日曜に遜色ないはずなのだ(ちまたのディズニーランドなどの混雑具合を見てもそれは明確だ。むしろ土曜の方が混んでいる)。わたしの記憶によれば、春コミが2日間になったのは7年くらい前でしょうかね。この頃はガンダムW最盛期だったこともあって、当サークルは土日とも参加してました。土曜も日曜も人出・サークル数とも差がなかったように思います。その後、サークル側が参加イベントを選ぶようになってからですね、土曜と日曜の差が開き始めたのは…。やはりどちらか選ぶのなら日曜に…ということになるんでしょう。だんだん土曜開催の勢いが衰えて、去年の春コミからとうとう日曜だけの開催になっていて「それが正解だよ」と思っていたんですがねー。その後のテニプリ人気で気をよくしたのかな(笑)、今年はまた2日間に戻ってて。しかし一度「土曜は集まらない」と認識されたものは、もう集まらない。ふう。来年は1日開催にしてくれることを望みます。
 ていうか…赤ブーブー。イベント主催暦、長いんだから、そのへんもうちょっと経験生かして深く読めないものなのか…?(それとも去年1日開催だったのは単に会場が1日しか取れなかったから…?)
 帰りは、お台場でエスニック食べました。騒げる店でワイワイ食べるのも楽しいが、せっかくお台場なんだし、海の見えるオープンエアの席でゆっくり食事するのもいい気分でした。ていうか、オープンエアの席で食べられる気候になったのが嬉しいですね。春の潮風に吹かれながら、都内生息の鳥の生態と乗馬の心得とアメリカの軍事行動について語り合ったのだった。




2003年03月27日(木)
アラゴルン@二木の菓子

 実家のそばに二木の菓子ができまして。母と妹が連れ立って来店すると、オーストラリア産キャドバリー社チョコレートが山積みになっていた。…アラゴルンの写真の入りパッケージの。先日のタスマニア旅行で同社製品に親しんだらしい母がそれを発見し、「あらっ、キャドバリーのチョコだわ! んま、でもこの写真、きったないわねえ〜」………。確かに菓子棚一面にヒゲ面で埋め尽くされているのは「菓子屋としてどうか」と思われる光景であったらしいが、「きったないわね〜」と言いつつも複数購入した母。先日、実家に帰った時1枚もらってきたが、いまだ「これはちょっとね〜」を繰り返す母に「汚くないモン!カッコいいんだモン!」と涙声で訴える妹とわたしなのだった(ウソだけど)。




2003年03月26日(水)
ロード・オブ・ザ・リング『二つの塔』

 見ましたよ! 「ロード・オブ・サ・リング」第2部『二つの塔』! なんか、けっこうハマりました(笑)。1年前、第1部見た時は「わーい、大作映画!RPGの祖!」とかいって喜んでただけだったんですが、今回は1部より興奮しました。作品の雰囲気とかだけでなく、内容に。
 「旅の仲間」が3つに分かれた関係でか、一団だった時では見られなれなかった各キャラクターの側面が見られ、前作を礎に幅広く動き回った感じがして。話の構成としても、3つに分かれてもまとまりを欠くことなく(むしろ場面転換がテンポを整えていたような)非常によく統制取れて展開していたように思います。
 3つのうち、やっぱ一番面白かったのは今回メインだったアラゴルン達。峡谷の戦闘シーン、すごかったですなー。どこまでがCGか?なんて考えもせず見てました。なんか人工知能とかすごい技術を駆使してるらしいけど、そのへんの種明かしはまたメイキング映像で楽しむことができるだろう。剣の腕を持っていながら参戦させてもらえなかったエオウィン姫。しかしあの12歳くらいのチビッコよりは使えたんではないかと思うのだが(笑)。次回作ではもっと見せ場もあるのかな?
 エントと語らったメリピピサイドもラストは見せ場あったし、二人の成長っぷりが見られてよかったんですが、肝心の主人公・フロドのサイドが一番見てて盛り上がらなかったのが残念。彼らの山場は次回まわしになっているという話も聞いたので、まあ先の楽しみが出来たと思えばいいんだけど。つーか、ゴラムの自問自答が妙に長くて。ゴラムの迷いは深いけど種類としては比較的わかりやすい(解説を必要としない)ものなので、そんなに時間さかなくてもよさそうな…。
 そしてアラゴルン。なんか…モテるのねぇ(笑)。まーちょっとわかるけど(笑)。大変、色気のある男だ。1部見た時はそうでもなかったんですが、第2部見た以降、彼が旅の仲間の中で一番好きになりましだ。宣伝にもあった両扉を開けるシーンとか、大変印象に残っている。
 あとレゴラスもけっこう気に入っている。こいつはこいつで、顔は美しいのに色気はカンジないっすね。そこがヤツのいいところ(笑)。森家では彼は「仕事人」と呼ばれている。仕事が妙に迅速じゃないですか、この人。敵の出現にも驚くカットとかなしにスイッチオン!ビシュ!ビシュ(矢の音)。美形のくせに、美形らしくキラキラしてるヒマがあったらとっとと仕事してるあたり、有能です。
 ガンダルフが今回は異様においしくって。3べんくらい後光背負ってみんなを驚かしてたような。とくにラストなんか、ヒーローそのものであった。思い起こせば、映画化されるずっと前から「指輪物語」といえば白髪ロングの老魔法使いのイメージを持っていたような気がする。内容は全然知らないのに、なぜかその頃からガンダルフを作品のシンボルキャラとして認識していた。何か指輪物語関連本の表紙にでもなってたのかしら?
 一方、今回ちょっと地味だったサルマン。名前の語感がサウロンと似ていて、時々混乱を…(ダメじゃん)。
 第2部も上映時間は3時間。トイレが近いわたしは必ず間に一度トイレに立つであろう…と自分でわかっちゃいましたが、トイレから戻ってみるとちょうどアラゴルン蘇生のシーンで。「あわわわ、見逃した!」と悔しい思いを…。これはやっぱ、もう一度見るしかないわね! わたしが同じ映画を複数回見たいと思うことなど滅多にないのですが、これは別〜。
 そんなわけで、ちょっと脳内が指輪に支配されてる夏光。来年、第3部でラストシーンを確かめたら原作も読んでみようかと思います。




2003年03月24日(月)
『千と千尋の神隠し』

 アカデミー賞、受賞しましたね。日本のアニメが最も知名度の高い賞で認められたのは素直に嬉しいです。アニメーション全体の社会的地位の向上も意味しますし、海外の人に現代日本文化に関心を持ってもらう機会にもなる。まあ、欲を言えばもうちょっと前の宮崎作品を遡って評価してもらえたらうれしい気もするんだけど…(昔の作品の方が比較的好き)。
 で、『千と千尋』。先日、TVで放映されたのを見、公開時に映画館見た時よりは内容もわかった気がします。でもやっぱり難解です(笑)。というか、「面白い…のか?」と感じた部分も少なからずある。導入部はぐいぐい引き込まれるし、前半は「どうなっちゃうんだろう」と思って観るんですけどね。なんというか、「わからない」と言うと「頭悪い」と言われそうで、あるいは逆に「頭で考えるのがいけないんだ」と言われそうで、あんまり大きな声で言いたくないだけどもさ(笑)。わかりにくいのがやはりカオナシ。現代にありがちな「自分を持たない人物」を象徴してるらしいが、顔が仮面で言葉をしゃべらないあたりが「自分がない」ってことで、他人を飲み込んで太るのが「まがいものの繁栄」ってことなのか? 個人的には「これは現代社会そのものを反映するのだ−」みたいな解説がついちゃうキャラや作品は苦手です。だったら象徴的にデザインされたキャラを動かすよりも、普通に現代劇を作った方がよほど分かりやすいと思うからだ。いや、もちろん、現代劇にない面白さや美しいシーンも満載なこの作品に対してそうすべきとは申しません。それだけが描かれてるすべてではないですし。 
 …ま、ブツブツ言いながらも、やはりこの作品への誉め言葉を聞くと嬉しくなるフクザツなファン心(笑)。とりあえず、評論家ウケはしやすそうな内容であることは確かかも。次回作『ハウルの動く城』も、今からとっても期待しているわたしです。




2003年03月22日(土)
戦争

 始まりましたな。どんなに筋が通ってなくても、力ある者の独善がまかり通る様をライブで確認した。太鼓持ちな日本も日本だが…。北朝鮮の脅威があるとはいえ、「とにかく親分の仰せのとおり」な答えしか出せないのも主権国家として悲しいものがありますな…。やはり自分で軍隊を持たない国は駄目なのか?
 でも…やっぱり、武力を行使しない国が、武力の脅威に怯えず、他国の武力にも頼らずに暮らせるのがいちばんいいと思うのだ…。性善説を信じないと憲法第9条なんて守れないよね。



2003年03月18日(火)
通院魔

 わたしの「健康なくせに通院」する生活は続いていた。今度は眼科と婦人科であった。眼科の方は、なーんか最近、視界に黒いゴミのようなものが見えるので、「な、なにこれ?もしや白内障?それとも緑内障??」と、とりあえず知ってる眼病名が頭の中をぐるぐるまわり、例によって「失明するかもー!」と悲壮な思いをかかえて眼科へ! …眼底検査の結果、「近視の人がよくなる飛蚊症ですね」…。硝子体にある濁りのようなものが見えているだけのもので、特に病気と言うものでもないらしい。まわりに聞いたら「あたしも子供の頃からあるけど?」…あ、そう。よ、よかった…。ホっ
 で、もうひとつは婦人科。前に内科で「腸が動いただけでしょう」と言われたあの腹痛、確かに微かな痛さで騒ぐほどじゃ全然ないんだが、「やっぱ気になる!」ということで、今度はこっちに行ってきました。この際だから、ガン検診もしてもらうことに。どーやら市から補助がでるとかで、思ったよりお金もかからなそうだったので、子宮・卵巣・乳癌を見てもらうことにしました。
 しかし、婦人科というのは静かで落ち着いたところですな。基本的に同世代前後の女性ばっかりなんで、子供が走り回ってることもないし、風邪でゴホゴホしてるご老人もいないし…。待ち時間は長かったが、アドバンスに集中できるよい環境であった。
 で、検査の方は。3種類受けたわけなんですが、初回行った時に卵巣(…だと思う)を診、なぜか「あとの2回はそれぞれ別々の日に受けに来てください」といわれ…。各検査は10分くらいだし、なんで1回の通院でやってくれないのか謎だったが、まごつく初心者は「ははっ、さようで」と大人しく予約を入れ、会社の休みを更に2回とって検査に臨んだのでした。3度の検査が終わってやれやれと思ったら、「じゃ、1週間たったら結果を聞きに来てくださいね」。「な、なにィ!」てっきり通知か何かで来ると思っていたわたしは愕然。…とはいえ、ここでゴネてもしかたない。さらに4回目の休みをとって病院に。結果は。「ガンのほうは大丈夫です」。ホっ。「ただ、子宮内膜症の可能性がありますので、今日検査しましょう。また後日結果を聞きに来て下さい」。ええー!! ただの健康診断のつもりが5日も会社を休むハメになるとはー!
 しかし、まわりに聞くと、「え?わたしは検査と結果を聞きに行くのの2回で終わったよ?」「結果は通知で来たから1回しか行かなかったよ?」………病院選びがまずかったのか…? 
 てゆーか、「子宮内膜症」ってなんなんだー? どうやら命に別状がある病気ではないらしいが、原稿作業に別状があったらどーしよう(心配はそれかい)。まー、ホントにその病かどうかは、また後日結果を聞きに行ってからでないとわからないが。ああ、どうか、「腸が動いただけ」でありますよーに…。



2003年03月14日(金)
『GOOD LUCK』

 いつの間にやら最終回近くまできてたんですなー。「この先どうなってしまうのかしらー!ドッキドキ!」ってわけでもなかったんですが、毎週それなりに楽しみにしていた。
 まあ、なんというか濃すぎず深すぎず、とっつきやすい話でした。12年前の事故の因果関係とか、最初から視聴者に充分予想できる程度の浅目の伏線になってますし。今ってこういう伏線の引き方の方が多いかもですね。視聴者も伏線慣れしてるから「こう来たら、ああなるんだよな」ってわかってて。後で「ああっ、そうだったのね!」と驚くより、「これが明るみに出るシーンはどうなるんだろう」とある程度予測した上でそれを期待して待つと。まーミステリーはそうはいきませんが。
 これまでキムタクは「好きでも嫌いでもないけど、彼のドラマはいいスタッフが集まるから」という理由で彼主演のドラマを見ることが多かった。…まー、その中にはおもしろいとは言えないモノも無論あったが(笑)。でもなんとなーく今回の木村は好感持てるな−と思っていたら、原因はどーやら髪型らしい。このドラマ短くしてるじゃないですか。妙なクルクルにもしてないし。このくらいの方が絶対かわいいと思うんだがなあ。
 そして柴咲コウ。最初は配役的に「?」と思っていた彼女のことも晴れて好きになりました(イメージ操作されやすい視聴者)。普通にしてても怖く見えるキツーイ目つき、今回の仏頂面ヒロインによくあっていた(ホメてんのよっ、これでも)。ほら、わたし仏頂面オンナ好きだしさ。
 しかし、10話かかって二人の仲がやっとお手々つなぎってあたりがなんとも…。イマドキものとしては逆に新鮮でいいですな(笑)。「好きあってる」と確認するシーンの極力少ないドラマだった。このへんも淡いと言うか、濃いというか。淡めのものが濃く見えるというか…(笑)。まあ、これもそのくらいの方が個人的には好みです。ストイックってほどじゃないけど(別に禁欲的じゃないもんね…)、あんまりキスシーンとかの大安売りされても切なくもなんともなくなっちゃうのが視聴者ってものよ(笑)。
 ところで。この話のユン・ソナの役どころがよくわからない…。毎回急に出てきては痴話ゲンカめいた言葉ふっかけてバタン!とひっこむだけのシーンが1分程度…。最後にオチでもあるのか? 
 まー残すところ最終回のみとなりました。妙に1シーンの間が長いので何か作業しながらだとはかどります(笑)。先週は雑巾作り、今週は裾かがリをやってました。最終回は時間も延長になるし、何をしながら見ようかな〜(原稿でもすれば)。



2003年03月07日(金)
労働組合

 会社の従業員を守るための労働組合。ありがたいこともあれば、うざいこともある。とりあえず、休みを多めに確保してくれるのは、同人女としてはありがたい。7月終わりに9日間の夏季連休と、15日前後に5日間のお盆休みがあるのも夏コミの事情をよく配慮した(??)すばらしいお休み設定だ。
 んが。めんどくさいこともいっぱいある。なんか、先日は組合員のお仕事だとかいって市議会候補だかの講演会に動員されて区の公会堂へ…。議員やら候補者の話を1時間じーっと聞いて、最後に「がんばろうー!」と拳つきあげてきましたよ。ふぅ。何が悲しくて金曜の夜にそんなん聞きにいかにゃならんのや(しかもわたしは選挙区が違う)。
 ともあれ、これで任務完了と、胸をなでおろしていたわたしであるが。…その2日後、来たんです、次の任務が。…時々おうちに「市議会候補、○○をよろしくお願いしまーす」って電話がきませんか? あれです。いつもそーいう電話をとると「あーはいはい、それじゃ!(がちゃん)」とウザがってるの丸出しで対応してたわたしだが、よもや自分がかける側になるとは…! もー今から気が重くてしょーがないっすー! 組合の仕事だからもちろんタダ働きです。自分の時間をそんなことに費やしたくないっての! 実施は今月の末頃。区の皆さん、月末の夕方、あやしい(そしてやる気のない)選挙運動電話がかかってきたらどーもすいません…。
 組合もねえ…。ちょっと前に組合員の子供が難病にかかり、その手術のための巨額の費用を組合で募金してたことがあって(うちの会社だけでなく同業各社組合員8万人から500円づつ集めたので4千万円になる)。これ見た時は「個人じゃ出来ないなー。ありがたいもんだなあ」と思ったが…。それにしても…。はぁ〜っ。
 まあ、わたしもいつか難病にかからんとも限らないので、健康なうちに奉仕活動やっておこうと無理やり自分を納得させるのでした(タメイキ…)。



2003年03月03日(月)
オンリーイベント

 昨日はGW男女オンリ〜イベント行ってきました。楽しかったでーす! 前の日すごい雨だったのでどーなることかと危ぶんでいたが、比較的暖かで恵まれた気候でよございました。いろんな人とお話しできたし、とっても楽しかった! そーいや、イベント中のクイズの中に「リリーナの生みの親の名前は」というのがあったが、会場の端の方で出題を聞いてたわたしは「義理の母親」と聞き間違え、解答欄の脇に「義理の母の名前は出てないですよ?」と注釈書いてしまう大ボケをかました。解答用紙を集めた人は不思議な思いにかられたことであろう…。バカがバカなりにバカな答えを書いてしまったお話でした(狩魔冥調)。てへへ。
 東京文具会館はオンリーのメッカとなって久しいですが、まわりに食事できる所が少ないのが残念だ。駅ビルでいいから丁度いい店があればいーのになあ。日曜ごとに変な婦女子(やたらテンションが高く、しかも長居)ばかりが集まる店では営業にならないか。
 で。帰りはカラオケ行きました。「旧009」を歌ってジェットとジョーの愛を再確認し(チガウだろ)、「地上の星」を歌って日本経済を支えてる気分になった(それも違う)。かなり久しぶりのカラオケでしたが、今のってなんか液晶パネルで選曲できたりするんですねえ。わりとアニメ映像の入らないアニソンが多く、映像入りのものばかり必死で探してしまいましたよ。「ウラシマン」とか「モスピーダ」とか懐かしかった〜。
 でもやっぱガンダムW関係者の空間に入るとガンダムW的エナジーが貯金できてよいですな。今回もおかげさまでエネルギー充填120%になったので、この蓄えでそろそろ新刊に向けて動き出したいと思いまーす。