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なつぴかの日記
なつぴか
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2001年10月30日(火)
『西洋骨董洋菓子店』原作 …と『C翼』

『アンティ−ク』単行本、探したんですが、なぜかまわりの本屋で置いてるところみつからなくて。駅前の書店とかデパート内の書店とかそのくらいの規模の本屋しかチェックしてなかったせいもあるかも知れんが、ともかく4軒目でやっと見つかりました。表紙の色使いも気に入ったし、さっそく1巻目を購入。
 うん、おもしろいです。原作から入った人がドラマに不満を漏らすのは少し判る気がする。この原作のノリの面白さはやっぱり2次元の紙の上の演出ならではだと思うので、ドラマではどうしても違った構造になってしまうでしょう。ドラマから入った人間から見るとそれはそれで悪くはないんですけどね。ドラマの質としては低くくはないし。まあ、詳しい感想は2巻目も読んでからにします。

 でもって、これを買う時、ナゼか『キャプテン翼』文庫本を一緒に購入してしまった。これもまだ最初の方、翼が南葛市に引っ越して若林と出会ったあたりまでしか読んでないんですが。若林源三、ずっと激昂しています。翼がチビだといっては激昂、ゴールポストに頭をぶつけては激昂。始終にぱっと明るい翼との対比が印象的であります。しかし、若林家…。「あいつん家は地元の名士だからよ(石崎談)」たって、あの宮殿のような館は一体…。「誰だ、人の屋敷に勝手に入ってきて!」……「屋敷」という言葉がすらっと出てくるあたり、すばらしい。なのに「屋敷」の前庭にはゴールポスト。眉犬ジョンもいるぞ。 
 …そんなわけで、現在わたしのココロは若林源三のトリコなのでした。はやく続き読もう〜。



2001年10月29日(月)

昨日はコミックシティいってきました。もともと募集数が少なかったけれど、やっぱり人は少なめだった…かな。といっても、最近のシティはいつもこんなだけど。バスの増発がなかったらしく、知人が遅刻してしまった模様。バスの増発って、イベント主催者がバス会社に依頼するんですよね? それをせずに、その結果遅刻させて、カタログ代払わせるのはちょっと「?」な気が…。ま、個人的には、また先週と違ったメンバーとお茶出来て楽しかったけれど(帰りが)。
 ところで、今回わたしは荷物の発送を間違えてペリカン便で送ってしまったのでした! いやあ〜…何も考えず、長年のクセで「シティだ〜。ペリカン出さなきゃ〜」とかいって…。黒ネコに変わったのはけっこう前なのに、体に染みついたものはなかなか抜けないものですな…(って、わたしだけか)。気がついたのは前日土曜。慌てて黒ネコ&ペリカン両方に電話をしたら「住所と指定が正しければちゃんと届けますよ」とのお答え。かくしてわたしのペリカン荷物は、会場のヤマト便受取場所になにくわぬ顔で並べられておりました。よ、よかった…。今後気を付けよう。
 
これで年内直参イベントは終了だ。…冬コミ除いて。後は冬目指して原稿やるだけよ〜ん。昨日やっと下描きが終り、今日からペン入れよ〜ん。去年の同じ時期はもうペン入れも8割りがた終わっていたのでちょっと遅れ気味…。早くやらないと〜。れっつごー。






2001年10月25日(木)
『スタアの恋』

紀香主演のドラマはいくつか見たんですが・・・。『ナオミ』『危険な関係』『昔の男』…あと、主演以外での何本か(『あきまへんで』とか)。一番好きなのは『危険な関係』、豊悦も良かった関係で、かなりお気に入りです。『昔の男』は、最初「不倫もの?うーん…」と思ってたんですけど、そこはそれ、脚本が内館牧子ですから…。一筋縄じゃいかない重量感がありましたな(両親の描写とか)。富田靖子の凄まじい「良妻っぷり」も鬼気せまる迫力でした(笑)。でも絶対、嵐より隼人の方がいいと思う…。ていうか、不倫に走る男のどこが魅力なのかよく判らぬ。

で、今期の『スタアの恋』、紀香のスタアっぷりが、見ていて気持ちいいです。派手で華やかで「女優はこうでなきゃ!」ってかんじ。たまにはいいんじゃないかなー、こう、ハリウッドみたいな夢いっぱいのロマンチックストーリィ。ちょっと現実ばなれしてるとこもあるけど、そこはまあ、コメディだし。衣装もいろいろいっぱい見られて楽しいし(でも今回のキメセリフ、「家に着くまでは遠足」はよく理解できなかった)。
でもって、草薙君のドラマ見るのは、実はこれが始めてなんです。単になんとなく機会がなかっただけなんですけど、今回の草介はけっこう好き。

というわけで、今期ドラマで一番好きなのはこの『スタアの恋』なんですが。でも、なんとなく…今期ドラマは全体的に小粒・・・かな?(選択が甘いのか?) 前の夏にこのドラマがやってたら、好きの順位は3番目くらいだったかも。




2001年10月23日(火)
「アンティーク」ほか

なんか、昔話と感想ばかり書いてるような気がするんですけど。ま、いいか。「アンティーク」、3話まで見ました。
基本的には好きなんですが、なんか…薄い? インパクトもないが不快感も無い。突っ込みたくなるような悪いところも無ければ、心に残るような語り所も特別にはない。でもやっぱ絵的にはきれい。ケーキ、おいしそう。食器も高そう! 店内インテリアもアールヌーヴォーな感じで好み(ほら、風木世代だから)。原作知ってる人はみんな「原作はおもしろいんだけど…」と言っているようなので、ちょっと読みたくなり、本屋に行ってみたが置いてなかった。もっと大きい本屋に行ってみよう。といっても、著者名もどこのコミックスなのかも知らないのだが…。

タッキーのドラマを見るのはこれが3本目です。「魔女の条件」「太陽は沈まない」と、重い話ばかりだったんですが、どちらも好きでした。「魔女の条件」は高校生と女性教師(松嶋菜々子)の禁断の恋、「太陽は沈まない」は高校生と女性弁護士(松雪泰子)が病院の医療ミス疑惑に立ち向かう…という、どちらも視聴者のターゲット層がよくわかる作りで、ちょっとタッキーと同世代のファンの子には可哀想だったような(笑)。

 ちなみに、今期のドラマでは「スタアの恋」(紀香×草薙)が一番面白いように思います。あと、けっこう楽しみにしているのが「本家のヨメ」。岩下志麻のカッコイイ姑っぷりにほれぼれ〜。



2001年10月22日(月)
オンリ〜

はー。昨日は年に1度のガンダムW男女カップルオンリーイベントでございました。楽しかった! 自分は新刊も何も無かったが、やっぱ年に1度くらいはWノーマル人としてのアイデンティティを確認する場がありませんとな。そしてイベント後も若い衆と共に飲みに行って、精気を吸い取らせていただきました(妖怪か?)。いろいろしゃべれてすごーく楽しかった。やはりこういう機会に普段話したことのない方達と接することができるのは楽しいことですね。
 来年は誰かやってくれるかしら…と、その場の誰もが言っていた(笑)。そして互いにたき付け合うのであった(笑)。

ところで、飲み屋で頼んだメニューが1品足りなかった気がするんだが…。唐揚げ頼んだよなあ…? 
 そしてわたしは持ち帰らねばならなかったゴミを友人のバッグに入れてもらったまま、別れてしまったのだった。…………。今度ケーキでも奢ろう…。



2001年10月19日(金)
ジルベールと書道セット

昨日の続き。そんなわけで「風と木の詩」に傾倒していた日々。わたしは少ないお小遣いの中から、よせばいいのに「風木」グッズ等を購入して愛用致しておりました。ノートだの鉛筆立てだの…。きわめつけは手さげ袋。白地にジルベールのイラストが刷されたものだが、当時のグッズだからあまり質はよくない。すっぽんぽんのジルが薄衣1枚巻いてる図柄だったが、ジルの肌はふきつけののっぺり肌色。いっそ線画だけにした方がよかったんじゃ…と今では思うが(いや、問題はそれ以前…)、しかし当時は恐れも知らぬ中学生、堂々と持ち歩いて学校に通っておりましたよ。エエ。大きさが丁度よかったので、書道セットを入れて使っておりました。……。級友達は誰も何も言ってなかったなあ…(笑)。しかしある日! その大事なジルベール手さげに墨汁のシミが…!!!し、しかも丁度ジルの大事な所の上に…!!「ぎゃーーーーーー!!」
 少ないお小遣いで買ったのに…。神様のイジワル…。と当時はひどく嘆いたが、これはどう考えても神様の慈悲でしょう。「いーからやめんかい!」という天からの啓示に相違ない。
 あーなつかしい。ほんっと、恐れ知らずだったよなー、あの時代。



2001年10月18日(木)
「風と木の詩」

 昔の煩悩の話が出たついでに。「風と木の詩」の話もいたしましょう。わたしは中学時代にこの作品にハマった。少数派のセルジュ派なでんすが、何故セルジュの方が攻めなのか未だにわからん。そして、一番好きなカップリングはアスラン×パイヴァなのだ(ホモジャンルの中の男女カップルにはまる傾向はこの頃からあったらしい)。まわりの友達の中ではアスランは嫌われナンバーワンでしたが(笑)。人格がおキレイ過ぎるそうである(それのどこがいけないんだ〜。え〜?)。
 しかし、本当、セルジュ編はこの話の中でここだけ別次元なんですけど、すごく完成度高いように思うのですよ。特に両親のエピソード、高級娼婦と子爵跡取りの駆け落ち〜までなら他でもある恋物語なんですけど、駆け落ち先での貧しくも幸せな生活からセルジュが子爵家に引き取られて行くまでが…好きなんだよなーこれが。特に好きなのがアスランの葬儀の後、いつまでもたたずむパイヴァの描写。熱く激しく駆け抜けた季節とその終焉の静寂。中学の時は何とも思わなかったが、今読むとジーンときちゃったり…。

 そーいえば、この「風木」の続編とされる小説を読んだんですが(「神の小羊」というやつです)、セルジュってパットと結婚するんじゃないんですね。イレーネちう4巻にちらっと出てきたジルベールによく似た女の子と再会し、結婚するらしい。現役だった当時も、「このイレーネは何の伏線であろうか…?」とずっと謎に思っていたが、本編17巻中はその謎が明かされることはなかった。もしや、この4巻時点から後日談のセルジュの嫁にするつもりで登場させていたのだろうか? 竹宮先生、教えて!



2001年10月17日(水)
我が「009」

そう、そんなわけで、わたしのやおい因子は009で開発された!(…と言っても当時はやおいという言葉もない時代、せいぜいお目当ての二人を見て「きゃーん、ラブラブよ〜」と騒ぐ程度だった)。
 で、その「きゃーん」な二人だが。はい、これはジョーとジェットのことざんす。そりゃ毎週もう大変、ジョー&ジェットラブラブワールド煩悩サクレツ!二人が喋るシーンが入るだけで「ああン、愛の洪水だわ〜!」…その後ギルモア博士とも話してますけど。一方、フランソワーズとジョーの睦まじいシーンが入れば今度は怒りのマグマ大爆発!「きー、ナニヨー!ジョー君はねぇ、ジェット君と幸せになるんだからー!!」(当時の日記より)…………。本当に幸せを願うなら当人達の意志を尊重した方がいいと思うが。
このように毎週火曜夜7時に一人で洪水だの噴火だのと天変地異を起こしては大騒ぎしていた幸福な時代。いやはや、乙女の夢はいつの時代も変わらず幻想の世界を羽ばたく…(轟音を立てて)。

 でもって、先日見た新作009。やはし、ジェットがジョーを助けてくれるシーンは「きゃー!」な自分が…。フランソワーズがジョーに笑いかけるとちょっとだけムっとしたりして(笑)、インプリンティグは相当深いものがあったもよう…。まあ、フランソワーズについては、ジョーとの仲がどうこう以前に、人格そのものに好感を持ってなかったんですよ、当時から(今もですが)。ホモを卒業した今見ても彼女は好きにならないと思う。
 …でも、もしかして、001のおしめ換えたりミルクあげたりとかの世話は全部彼女がやっているのか?とふと思ったりもした(超能力乳児だから普通とは違うかも知れんけど)。



2001年10月16日(火)
サーボーグ009

我は見た。今秋新アニメ「サイボーグ009」をな!!
別に見るつもりはなかったんですが、妹がなぜか録画していて、一緒に見てしまったのでございます。
いやあ〜、「なにもここまで」というくらい、原作に忠実なキャラデザでございました! まあるい足先が何ともキュートでございますっ。レイガンも健在!曲線フォルムが可愛らしい。追ってくる敵の手下もみんな鼻がでかくて丸い。とにかく昔のまんまで、「こだわったなー」ちう感じで…。若い人達にはかえって新鮮?? 話の導入部はけっこう面白かったように思う。なんか引き込まれて見てしまった。動きもよかったし。

これ、各キャラの設定どうなってるんだろう? 原作ではハインリヒは東ドイツから西ドイツへ逃亡する時にとっ捕まったわけだけど…。ピュンマなんてもっとすごいし…。そう言えば原作でのジェットの登場シーンはウエストサイドで「ウエストサイドストーリー」のあのポーズを仲間たちと踊ってるシーンであった。…日本人が当時抱いていた「アメリカの不良少年」のイメージだったのだろうか? フランソワーズは単なる誘拐、ジョーは少年院(鑑別所?)からの脱走途中…だったが、あとの人達が思い出せん。
あ〜また原作が読みたくなってきた。第1巻のジョーの氏名が誤植で「村松ジョー」になっていたことまで懐かしく思い出す。
 いや、実はワタクシ前作アニメ「たがーためにーたたかうー」バージョンの本放送時ファンをやっていたものでして…。でもって、年がばれるが、その時分、丁度ワタクシメはやおいデオキシリボ核酸高度成長期の年齢だったんですな!
それについては後日書く。



2001年10月15日(月)
入稿いちばんノリ〜

印刷所に行って、冬コミ表紙の入稿を済ませました。
「………。一番のりですよ」…あ、そう。確か夏の時もそうだったような…。へへへ。ちょっとハズカシー。
表紙は暇なうちに仕上げてしまうのがわたしの昨今のパターンとなっている。続き物だから本の内容はもう決まってるし、構図や人物選択悩むこともない。せっぱ詰まってくるとカラーの予定をねじ込むのはかなり大変だったりするし。特に今は慣れない「画材」使ってるからな。そういや、昨日も印刷所で「フォントはスタイラスして下さいね」とか言われたな…。「はーい」といいお返事をしたが、スタイラスって何だ? 知らん。(ここで勉強しないから上達しないのでは?)
 …って、まだ当落通知も来てないじゃん(笑)。ま、いいや、落ちでも出す覚悟。



2001年10月12日(金)
サイト建設計画

ちょっと…。もう日記書き始めて1ヶ月と20日過ぎましたわ! だというのに肝心のサイトの方がなかなか公開に踏み切れず…。いやはや、アップしてみてからの方が大変なんですね、これって。友人で詳しい人がいるんですが、彼女の助言が無かったら絶対絶対、何もできなかったと思います。あとは数人の友人達にモニターしてもらって変なとこを微調整してるんですけど…ううむ、こうする間に通りすがりの人に見付かっちゃったらどうしよう…。ハズカシー(まあ、大丈夫だと思うが)。もー冬コミ原稿シーズンにも突入したというのに、いつまでももたもたしてる場合じゃないのよ〜! ちょっと頑張ろ。
 ちなみに冬コミ原稿は一昨日下描きに入った。また長い旅が始まるのだ〜。がく。






2001年10月11日(木)
「アンティーク」「さよなら小津先生」

さて、秋ドラマが始まりました! 今回もまずは第1話からチェーック!
ちうわけで。月9「西洋骨董洋菓子店」を見てみました。録画の失敗で後半30分しか見られなかったんですけど、注目していたえなりかずき出演部分を見逃してしまい、ちと悔しい(別にファンなわけではありませんが)。話は後半部分だけでは何ともいえないですが、面白い!と強くは感じなかった…かな。つまんなくもなかったけど。まあ、無難に軽くてあれはあれでいいのかな。でも、店内のインテリアとか、絵面はキレイです。取りあえず来週も見ます。阿部寛好きだし。原作があるらしいけど、そっちはどんな感じなのかな。
 あともう一本見てみたのが「さよなら小津先生」。実は教師ものってあまり好きではないんですよ。たいてい型破り教師が転任してきて、その学園でも問題児の多いクラスの担任をまかされ…みたいなパターンのイメージがあって。この話は首きられたエリート銀行員がしかたなく教師に…という設定だったので、ちょっと見てみようかと思いまして、第1話だけ見ました。田村正和の横柄なエリートぶりがなかなか面白かった。首切られた後も生活ランクを下げられないアタリも可笑しくもあはれ。…でも、第2話も見るかどうかはわからんです。
 他に今期見てみたいのは「スタアの恋」。まだ録画しただけで見てないのですがちょっと楽しみ。



2001年10月05日(金)
秋のナヤミ

ちょっと間があいてしまいました。そうこうするうちに世間はすっかり秋〜っ
というわけで。秋のお洋服を何とかせねば…。いやまあ、去年の服で充分なんですけど、でも、不思議なことに去年気に入って着た服も、今年見るとなんかトキメかないんですよね…。別に流行に敏感なわけでもないのに何故だろう…。んで、新しいのが欲しくなると。
なんかここんとこ、ハヤりすたりのサイクルが一段と短くなっているような気が…。シーズン初めにもてはやされた柄がシーズン半ばにはめっきり姿を消したりとかね。定番もののセーターやジャケットなんかも、微妙にその時代を反映しているので、時間がたつとやっぱり微妙に古いというか、ヤボったくなってしまう。こんなご時勢なので、高い服は買えない。有名ブランド服を身につけたところで、それを評価されるような環境にも住んでいない。せいぜいバッグや財布などの皮製品に留まる。
まーそれはいいのだが…。今悩んでいるのはブーツであります…。これって仕舞う時、場所取りません? なのに、ああ、わたくしが去年買ったブーツは、爪先が思い切りスクエア〜なのでございます。去年のバーゲンで買ったものだが、これって、もしかして、今年はもう出てない…? ど、どーしよう…失敗した…。別に流行の最先端を行く必要はないが、でも流行遅れは嫌だ〜! でも、どこも悪くなってないし、買うと高いし場所取るし…。みんなどうしてるの〜っ 思い切って捨ててるのだろうか? それともタンス&靴箱の肥やしに…。かー!毎年毎年秋と春にはこれで頭を悩ませる。もう、毎年、毎年、毎年、毎年…。

  (間)

今ちょっと店いったら、スクエアな靴もまだ出てるわい。よかった〜。
(アホまるだし。もう少し主体性を持ちましょう)