◆◇◆きのうのひとり言◆◇◆
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それから、私の手違いでこの日記は「成人向け」というカテゴリーに登録されてしまいました。
つまり、その手の内容はほとんどありません (^^;) 期待された方ごめなさいm(_ _)m
でも、基本的に大人の方を相手に話をしたいので、あえてそのままにしてあります。
…っていうか、いくら登録しなおしても直んないのであきらめました(^^;)


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2006年02月27日(月) 敵役

どうやら疲れが
出たみたいです
先週の金曜日から
蕁麻疹がでっちゃって

結局
ゼロックススーパーカップも
行けませんでした
チケットあったのに・・・・

それにしても
レッズは
憎らしいくらいに
強くなっちゃいましたね

ここをみると
レッズが既に敵役に
なっているのが
良くわかります

パパに
「まさにジャイアンツだね」
と言われて
カチンとくる
アンチ巨人の私が
いたりします


ところで
大宮はともかく
湘南で
割合支持が多いのに
驚きました

レッズからの移籍選手が
多いからかな

なんにしても
嬉しいな

湘南サポといえば
リビちゃん!

蕁麻疹がひいたら
アポイントとろう♪
(^^)/


2006年02月22日(水) 伝えたい事

ブライアンは
月曜日の午後の便で
アメリカに帰って行きました


集合場所の市役所まで
送る車の中で
既に泣き出してしまう私

成田に向かうバスに
乗り込むときには
抱きしめて
号泣しました

その後のマー君との会話
私「あんなに泣いていたのママだけだった?」
マー君「うん」
私「恥ずかしかった?」
マー君「うん」
私「だからママ嫌いなんだよって思った?」
マー君「うん」

私だって
泣くのを我慢しようと思えば
我慢できたんですよ

でもね

私が
彼と生活した一週間を
どんなに楽しかったと思っているか
どんなに別れを寂しいと思っているかを
言葉以上に
ちゃんと伝えたかったんです
わざと泣こうとは思わなかったけど
涙がでてきたら
我慢しないぞと
はなから心に決めていました

日本人は
人前で感情をあらわにする事を
あまり好まないですよね
私だって
人前で泣くのは
恥ずかしいと思っちゃいます
だからいつもは
ウルウルしても
涙が頬にこぼれないように
必死に我慢します

でも
今回は
そんな事を気にして
真心が伝わらない事の方が
私は嫌だったんです

ブライアンには
日本人の
温かい心も
お土産に持って帰って
欲しかったから

マー君にも
こう説明しました

マー君にも
解って欲しいな
ママの真心
そして
気持ちを伝える事の
大切さ


2006年02月15日(水) ホストファミリー

ホストファミリーって
想像以上に疲れる
(笑)

ブライアンは
裕福な家庭で
(お父さんは歯医者さん!)
愛情豊かに
しっかりとしつけられて
育ったと思われる
とても感じのよい子で
可愛くてしょうがないんだけど
やっぱり
必要以上に
気を使っちゃうんですよね

一緒に食事をしていると

殆ど食べられられないの
食後に
食器をさげ終わると
異様にお腹が空いている自分に
気が付いたりして
(^^;)

運悪く
生理になっちゃったりして
絶不調だし
_| ̄|○


おまけに
マー君が
首の異常を訴えて
舌がしびれた
なんて言うから
2日間に渡って
病院に行って
検査してもらったりして
とりあえず
大した事は
ないみたいなんだけど

きょうはこれから
PTAの会議

帰ってきたら
てっちゃんの英語教室の送迎



今晩の夕食は
回転寿司だな
(笑)


2006年02月11日(土) ブライアン受け入れ前日

もう明日ですよ
アメリカ人のブライアンが
我家にやって来るのは!
ドキドキ
(笑)

私は残念ながら
ホームステイなどの
経験がないので
外国人と生活するのは
初めてなんですよ


パソコン前には
マー君があちらに
行った時に
並んで撮ってもらった
ブライアンの写真が
あるんですけどね
二人とも
とても良い顔で写っていて
本当に可愛いんです
また一人息子が増えそうだわ
(*^_^*)


ホストファミリー奮闘記は
また追々


2006年02月01日(水) お兄ちゃんと一緒

てっちゃんがね
春から中学生になるんです
前にもここで
お話したとおり
もう普通学級は
むりだから
いよいよ特殊学級に
入ると言うところまでは
決定事項だったんですけど

ただ
お兄ちゃんが通う
地元の中学には
現在
特殊学級がなくて
特殊学級に通うとなると
バスで20分さらに
徒歩で10分もかかる
中学に行かなくちゃ
ならなかったんですよ

そこで
私達
親の意向を汲んで
小学校の校長先生が
動いて下さって
来年度から
地元の中学に
特殊学級が出来る事に
なったんです

秋の段階では
五分五分のような感じ
だったんですが
先日やっと
正式決定になって
連絡ありました

てっちゃんはね
中学に行くのを楽しみにしていて
でもそれは
お兄ちゃんが通う姿をみて
憧れているんだろうと思うと
やっぱり
お兄ちゃんと
同じ制服で
同じ通学路を通って
同じ学校に
通わせてあげたいじゃ
ないですか

私達両親は
祈るような思いで
この決定を待っていました

ほんと言うと
私は信じてました
きっと
良い結果になるって

だって
てっちゃんって
そういう子なんですよ
とても運のいい子なんです

節目節目で
とても良い出会いをして
その人は
てっちゃんの為に
とても良い仕事を
してくれるんです

今回だって
てっちゃんが卒業と言う
タイミングで
力のある先生が
校長先生になって
てっちゃんの為に
(だけではないけど)
市に働きかけて下さって
ちゃんと結果をだして
下さいました

そして
そういう
てっちゃんを
子供に持った私は
やっぱり
運がいいんです
(笑)


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