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きっとここ知ってるのは身内だけ
なんで 暴 露
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抑鬱状態ってゆわれちゃったぁー☆
きゃはーー☆
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自宅療養だって!自宅療養!!
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取りあえず卒論出して
原稿描くだべさ!!(待ちなさい)
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絵なんて久しく描いてないから
もぅどきわくなんですわ!(休め)
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医師の診断を受けても微妙だった
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相方が心配してくれるのが嬉しい
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久々に彼の中心に私が居るよね?
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気付かないとでも、おもってた?
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相方イヤさに着信拒否してみたっ!
しょたいけーん☆(どうしてテンションあがるんだ)
意地張って莫迦だなぁ自分!とか思いながらも
やめられなかったんだ!
メールの方も拒否っとこぅか?どうしよぅ…
あ、でも反応知りたいから残しておこう
そんないちにち
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生きていたいと 素直に思える
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すぐにバランスを崩してしまうけど やはり満ちた感じは、心地好いものなのですね
たぶん 生きてる時間を過ごしていた中学生以来なのでは
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私は15でその生を全うすると信じていました 何故かは知らないけれど、きっと 小さな自分が生きるためには それまでの世界で充分で それ以上の広がりに必要性を見出せなかったからなのでは
なんて、それは今思うこと
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だから16になるのが不思議だった
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高校生になってからは、新しいことを生きるのに必死で それまで、自分の私有地を勢いよく構築し、駆け回って 陽をその胸一杯に浴びていたのに対して
知らない場所を、深い森を、足下を見ながら 一歩一歩 その皮膚を突き破られるような迷いを感じて生きてきた
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・・・リアルに深い森に迷い込んだら、 喜々として探索する自分が今ちらっと浮かんだのは、 この際黙っておいた方が良かった。取り敢えず今だけはっ;;
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常に死を確実に想う自分に 安定を感じていた 不安定として生きることで 安心していた 流し込まれた絵の具のように、とろとろと動く それが自分だったから
落ち着かない 今がとっても
不安に感じる
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ここは本当に私の居て良い場所なの?
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私が負けるんだ
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墓穴を下さい 埋まりますから
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ジベタリアン
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私が中学生時代に出てきたんじゃないかしら?な 古い言葉
いまだに地元のクレープ屋付近で見るのですが
マナーの問題よりもまず先に 僕は普通にパンツの汚れが気になるんですが
汚くない?
何踏んだか判らないような靴たちが踏みしめた地べたに 直接のしかかる女子高生の薄手のぱんつ エロチシズムよりグロテスクさが前に出る
そんなんでも見たいのかおっさんたちよ そんなんでもセックスできるのか若者たちよ
土埃にまみれたパンツでもかぶりたいですか! (それは特殊な領域です)
などと、程度の低い考えに耽りつつ 地べたに座りながら汚らしくクリームをこぼす 少女達の横を通り過ぎるのであります
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「空気みたい」
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それっていけないことなの?
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目に見えなくても いつも 傍にいて それがないと
生きていけない
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それがどうしていけないの?
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目に見える存在感にしか価値がないのなら
愛なんて無価値でしょうに
それなのに 求めてるのね
人間って
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不安になります
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否、幸福を自慢した挙げ句に嫌味言ってるわけでなく笑
人間としての浅薄さを感じてしょうがない次第です 一過性の快楽に身を委ねることに虚無感を覚ゆ
深く考えたい… 自分も言葉にしたことのないような想いを 吐き出して、吐き出して、吐き出して言葉にして ヘドロでいいから、それを眼前に現して 人の吐き出したものと重ねたり、削ったりしたい 聞きたいの、人の中身を 一方的な吐露でなく ぶつけあいたい 自分のずっと柔らかいトコロにナイフを突き立てられたい欲求
気持ちの悪い言い方すると口の中に入れて舐り回したいとも言う
某多肉系植物のHNを持つ方の言葉に 正に射抜かれ、目覚めた欲求(笑)
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思わず相方にぶつけてみたけれど 元気と「考えすぎ」と言う言葉を貰っただけです
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カバーガラスとうまく合わない
空気が入って
細胞が潰れて
あ
今
ペキンと割れた
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相方と映画選ぶのはもぅうんざりだ
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手の中から零れていくモノ
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ひとつぶひとつぶが真珠のように 鈍く 淡く 光る
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溶かし込まれたパールたち
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飲み干すつもりが幾らか溢れて
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どこかへ消える
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鼻づまり誕生日 しっかり相方に風邪をうつした気がします
あーした元気になーぁれ☆
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浅くて甘くて詰まんない
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それがここのイイところ
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