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頭が痛い
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母の人間性も 私の人間性も
今とても低い
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毒性の強い人間と触れたくないから ひっそりと引きこもる
人の少ない夜更けに出歩くのも良い 昔よくそうしてた
いつも
このままふらっと通り魔にでも遭って 死んでしまえばいいのにって思ってた 誰もいない 街灯もとぼしい 冬の夜 動かない街 冷えてくカラダ 感情まで麻痺して死滅すればいいのに
望まない誰かが不幸に殺されるよりも 望む自分が殺されることが道理だと思ってた
それなのに 生き延びた
どうして?
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否定しないで
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否定するなら消してよ
全部
真っ黒に塗り潰して 溶かしこんで消して
お願いだから
親切面するならそのくらいしてよ
偽善だわ そんなの
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肯定されたい欲求がこんなにも高いなんて
思いもしなかった
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ぶっちゃけ異常だよ
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「だいぶ嘘付いてたんだね」
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無礼者
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本当に興味無かったけどね
無理ならしてくれなくて結構って
そう思ってただけだから
アナタ無理だったじゃない?
ただそれだけよ
それを嘘と言うなら
仕方ないわね
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思い出してた
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言い聞かせる
今は無理じゃない
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大丈夫って言って
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うそつきって言わないで
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ワガママで自分勝手だって言って
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| 2006年04月27日(木) |
矛盾って、黒と紫のマーブル色の箱みたい |
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無茶ばっかり
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自分を棚に上げて
強要してばっかり
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欲しい時にくれる
だから好き
それでいいでしょ
単純明快
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複雑に生きようと思わない
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| 2006年04月26日(水) |
眼前に広がる途方もない時間 |
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長い長い寿命が世界を歪め曇らせる
死を間際にしたときの
愛おしい現世を見たい
それは具に輝いて魅せる極彩の世界
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イヤだと思う時 それは酷く明確
文句を言う時に ふと思い出せる
過去
あの時 自分が何を求めていたのか 今になって判る
言葉にならなかった感情の渦
でも
遅くない
今知ることができて良かったと思う 嬉しくなる 私でも幸せになれたの
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こんなんでも 好きでいて良い?
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| 2006年04月22日(土) |
どうしてなんだろぅ? |
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生きてるって何だろう
人間って何だろう
絶対って何だろう
永遠って 無いよね
うん
昔 私じゃない人が言ってた
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でもね、「絶対〜するから」って言われた時
あなたのソレが浮かんだけれど
私はあなたのように否定はしなかったよ
嬉しくて
信じたかったし
実現を強く望んだから
そのくらいさせてよ
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夜中にベートーベンばりのヤケクソなピアノが聞こえる (アンタ、今ベートーベンを…)
判るよ 判るよその気持ち
だいじょうぶ、同じ月の下 男にほったらかされた成人女がここでパソコンかまってるんだから
二時間かけてアマゾンでチョイスした参考資料が 強制終了したために跡形もなく消えちまったぜ☆ きゃっきゃ!
もー知らん
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実は誰にも内緒でヨソで日記つけてました 名前もかえて。本気で誰も知らないとこ。 さすがの愛人にも見つかりはしなかった(笑)
でもさぁ、 後から後から友達が嫌がらせのように同じトコ使って ネットデビゥ☆を飾るもんでなかなか疎遠になってたの
だって目的が元彼の愚痴なんですものーvウフフ 当時は彼氏だったけどね
最近になって戻って見てみたんだよね 息が詰まりそうだった 見てて何故か左手首がうずいたの 何か2003年から始まっててさ 何だ、かなり前から別れたかったのかよ てめぇほんとに好きだったのかよ
って、読んでて思った それが1年以上も続いてるんですもの たぶん切羽詰まってたから2年くらい悩んでたのかな
そうね 祖母が亡くなった辺りの行動にトドメだったんじゃないかしら? 別れて良かったんじゃない?って客観的に思うね。
頑張り過ぎよ。恋愛ごときに。
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アレに比べたら今の恋愛がどれだけ楽で幸せかが見えてきた 1日連絡が来ないことぐらい、どってことないじゃない? お仕事があるって、明確な理由があるんですもの。
結婚資金調べて自分の給料とか見通しとか考えてくれるんですもの。
とっても可愛いじゃない? そゆとこ、比べモノにならないくらい大好きよ?
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生きる為に 信じないけど
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いいでしょ、そのくらいは
だってこの先何があるかわかんないもーんww
トラウマなんじゃないの?
いろいろ
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| 2006年04月18日(火) |
はきゃーーーーーーーーーーー!!! |
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キュンキュンキュン
身体の真ん中あだりでどえりゃぁ音がしたがや!
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信じないって決めたのに!!
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大好きだ! って飛びつきたくなるくらい好きだ!
ばかぁーーーーー(T□T)
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くすんくすん… 私これでダメだったらもぅ立ち直れない…・゚・(ノД`;)・゚・
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| 2006年04月17日(月) |
パンツはかないで寝た |
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腹を軽く下した…
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やっぱりすぐ寝たくても根性出して洗濯物漁れば良かった…
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ちょっと前、気候にちょうどいい一張羅のパジャマを洗濯されて 待っている間自室で全裸で寝た時は何ともなかったのに(お前)
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| 2006年04月16日(日) |
泣いてばかりいる仔猫ちゃん |
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夢に具体性を持たせないでいるのは
壊れた時を憂うため
あなたはそんな私の気など知りもしない
油断するとすぐに
私の杞憂ではないかという錯覚に陥る
そのままで良いの?
私は信じても良いの?
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ほんとは、昔から優しい家族が欲しかったって
声に出してもいいように 思ってしまうのがね
怖い
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昔少し言ってちょい面倒なことになったけどね
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| 2006年04月15日(土) |
きらいよ、あんたなんて |
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何でも大丈夫だよ
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うそつき
アレもコレも
ダメだった癖に
狭い世界ですこと
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でも
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否定されるより
ずっといいけど
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訂正した
こんな場所だからテンション低いけど
ありがとう 感謝 ほんとの気持ちよ
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お腹空いた
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除菌しなきゃ
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ブログ見てるって言われて テンション下がっちゃった これが正直な気持ちなのよ
酷く不公平だと思ったの 私から距離をとったけど 私ばっかり知られててね 知りたいと思わないけど フェアプレイを希望する
公開しているからには 見るなとは言わないけど それなりに潔くならなきゃいけないとは思うけど
やっぱり何だかイヤンなの
何ソレ
私はキチンと決別したいのにさ
何か違くない?
私 どうにもしないからね
もやもやしちゃう
此処とmixiへ逃避 此処も知られてたりして(苦笑)
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蹴倒したい
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あなたにあげる
わたしをあげる
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ナイフを手に
ナイフを首に
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こころをあげる
いのちもあげる
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だから
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鈍く光る 冷たい感触 微かな圧迫 ざらついた刃 全神経が集中する 細胞がざわめく 木漏れ日が熱い 焼け付くようだ
何か聞こえる
耳を過ぎる風の音 重く走る車の音 子どもの足音
あなたの
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くすんだ世界の中でも
不安じゃなかったのよ
互いに触れ合った肌に
伝わる温もりがあった
だから
私は前へ進もうとした
あなたと いっしょに
どこまでもいつまでも
行けるんじゃないかと
そう感じたの
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黄砂が酷い そして寒い
そんな日に 少し感じた
ひとときの センチメンタリスム
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| 2006年04月10日(月) |
声が聴きたいだけなの |
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とおく
ひびく
うすく
あわく
しろく
きえる
あなた
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泣いても いいの
憎んでも いいの
祈っても いいの
生きても いいの
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願いたい
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溶ける声
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風がひどくつめたい
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想いが
涙が
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これっぽっち
それっぽっち
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がまんしてた
わがままだよ
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死んでしまえと
指さした
鏡に
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無機質な音
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踏みつけた
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温かい
肉の感触
千切れた
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私
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入り込む
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星の欠片と
あなたの熱
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内側から突き破れ
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| 2006年04月08日(土) |
気が気でないでしょう |
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時には雲の上まで舞い上がり
時には地の底まで沈んで行く
即身仏ってこんな感じ?
一緒にすんなって話
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まだ生きていられる
生きていたいと思う
そのくらいは 幸せ
そんな日だった
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あおくたなびく
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点滅
蒙昧
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息を潜めて
息を殺して
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秘密裏
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共有
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快楽
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好き
だけど嫌い
だいっきらい
この感覚 理解不能?
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生きていたくない
人間としての条件を全て放棄したい
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男って莫迦ね ほんとに
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生きることはつらいのです
息を吸わなきゃならないし
大地に従わなきゃならない
それだけでも大変なのにね
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人が人が人が人が人が集まって
寄り添い合って 温め合って
擦れ合って 潰し合って
縋り付く
何を求めて?
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その汚れた足下にあるのは 何 ?
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空がある
大地がある
空気がとりまいて
いのちがそこにある
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生きることはつらいのです
死ぬことさえつらいのです
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動けないままでいるのです
それが事実です
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桜が咲きました
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