| 2006年01月25日(水) |
生きていても良いんですか |
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と 疑問符を投げかけたくなる睡眠すけじぅる
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いざ 最終課題へ
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でもアナタにはヒトを思いやる想像力に欠けているの
そこを愛で補っているから、まだ、私は生きて行ける
ただ、時折の暴力を許してダーリンv
だって俺様試験期間中
何時間でも電話してるわけにはいかんとですたい
あまつさえ携帯持って眠そうな声とかよ
なまじ可愛いだけに食っちまいたくなるよ!!
くそう!寝れるお前はいいよな畜生っ!泣
(現在午前4:37頃であります+)
| 2006年01月13日(金) |
とっぴんぱらりのぷぅ |
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家族 親戚 友人 強いてはその血縁者
疎かに扱うな 莫迦垂れが!!
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と、言う憤りを感じましたが 午前様で帰宅する親不孝者の私が 言えた義理でもござぁせん。。。
私の友人に対する暴言が許せなくて、久々に怒りました。 怒鳴らなかっただけまだまし。ああでも許せない。 ここらへんたぶんやっぱり好きだからかしら。 甘やかすのも考えもの。ちょっときらい。
軽く本気でちょびっと絶縁しようかと・・・ 否、絶縁って身内に使うものか・・・ 所詮他人だからな。はぁ。
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ヒトの匂い ヒトの匂い ヒトの匂い
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包み込まれることが好きだからと 包み込んでくれた君の匂いがする
カーテン越しのぽかぽかなお日様に照らされた君 君の顔だけが見える 狭い狭い世界 引き寄せる腕
大きな掌が私の頬に添えられた そこをはみ出した君の手で 耳が塞がる
君の身体が脈打つ音が 私に流れてくる とても静か
潜むような息遣い 温かい身体
私が足先をくっつけると 小さな声で「ひやっこぃ」と笑う 並びの良い白い歯がちょっとだけ見える
更にぺたぺたすると 君は猫のように身を丸める
私の世界が 布団の奥に引っ込んでいく
後を追う
暗い暗い世界 君を求めて鳴いてみると 下から私をかかえこんで 私ごと、水からあがるように布団から出る
明るい世界 胸元にはちくちく坊主 顔が見たくて耳をくすぐる
ちょっと離れたかと思うと すぐに仕返しをされた その手をつかまえて
私はまた 君だけの世界を手に入れる
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眠る直前のネットサーフは危険です 自分の感性を逆なでするようなモノに出会ったら
さぁ大変!
心臓上部までこみ上げて来た不快感を左手で押さえつけ 素早く右手でブクマを開いて
下らない世界の下ネタ記事を漁り 世界のしょうもなさを味わって気を紛らす。 過去のヒット記事は 「潰さんばかりにこ○丸握りしめ、二度目を強要、逮捕」 無ければ箸にも棒にもかからないような エロ動画で半分入った関西の血を目覚めさす <突っ込みどころ満載 バル○ン星人のパクリとか出て来た日には腹抱えました。 (そっちの方がヒット率高いのが悲しいところ)
そしてケダモノな妻が淡白な夫を持った悲劇を語る 絵日記を貪り
気の狂う程単調な落ちゲで気を落ち着かす。
そして一先ず厭な気持ちが霧散する。 ひぃひぃ。
そして何故僕はエロで癒されるのか・・・ ちっと情けのぅ御座います。
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新年明けました!!
おめでとう!!
細々と生きる我がサイト 何とかしたい親心
ネグレイト
それでも傍らの雑草は 誰かによって踏みしだかれている
嗚呼 そこに残る真新しき草の香よ
君を通りし人 聞くを許せよ
いつもありがとうございます
身内でも、知らない方でも。 恋い慕ってしまいます。
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