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時折無性に
ちゃんと生きていたいのに
と、叫びたくなるときがあります
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生きれば良いのに
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人生は無情にも幸福です
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| 2005年11月23日(水) |
銀のフォークで胸を刺せ |
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携帯なんてきらいだ!
電話なんてきらいだ!
男なんて大っ嫌いだ!
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ただのすれ違いなんですが 今日一日何のコンタクトもなかったので 電話したら出てくれなくて こっちがお風呂入ってる時に向こうから来て またこっちからかけたら全然出なかったと言う それだけの話です
こう言う苛々を引き起こされるのが凄い不愉快 好きじゃなかったら悲しくないのに 莫迦らしい
そうやって勢い余って別れたのが前の人〜 さすがにもっと酷い感じでのすれ違いとか 枯渇とか我慢とか無理とかしたけどさ〜 はあぁやんなっちゃうなぁ〜
そう考えると、相方には無理も言うし我侭も言うし めちゃくちゃ言って憂さを晴らしても許してくれるので 自由かも
たぶん前も聞いてくれたんだと思うけどね〜 (や、でもしっかり怒られただろうけどね〜) 僕がイイ子し過ぎただけなのヨネ〜 あはっは〜ん
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私にとっての優先順位って
相方≧学業>趣味
だったりする
絵を描くことって
私が筆を持ちさえすれば 私を見放さないじゃない
だから
人間相手がいちばん怖い
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どうしよう! やるべきことと やりたいことと いろいろあって
息が吸えない!(冗談でなく…)
否、一時的ですが、まぁ。
最近絵を描いていない自分に 沈鬱する
どんなに忙しくても、好きなことならできるのです できないとかで、ほんとやってないときってのは どっかそっかの時間に割り込ませるほどの 力とか、やる気とか、無くなっちまった状態で 結局やりたいことをこなせないのは、予定の事情でなく 気持ちの何らかが欠損してしまったからできないのだろうな
自分が絵を描けなくなる状態は その大半が恋に絡むので 嗚呼
正直うざったい
愛がね 違う労力に吸収されてしまうの
私は恋をしながら絵を描いていたいのだが そうした安定した時期って、あんまり無いなぁ
続くと良いのに
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何気なくポケットから取り出した
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偶然にも彼の声を拾う
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軽く約束を交わしてすぐに消えてしまった
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夜更けてまた輝くのを待つ
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朝夕問わず 四六時中叫ぶ
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身体か ココロか 魂か 闇雲に恋う声を
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聞き届けたるは なにゆえか
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たぐり寄せたるは真に願う人か
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我 手を取りて頭を垂れん
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信用とはなんぞや
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地に臥したる下弧の双月
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其れを辿り 散り消えん星
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ひとつ
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柵を飛び越えた先にあった大好きな花
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足がくたびれるのも忘れて追いかけた
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秋風が与えたひと時の静寂 一雫の命
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断絶の痛み 残された熱
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消してしまった声を泣きながら辿っても
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もぅ、かれていた
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そして私はすごすごと柵の中に
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