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我が言葉の刺にもめげず 荒々しくむしり取り我を胸にしまう君 鈍感な愛情に憎しみなど持ちたくないわ
我が芯は傷ついている 爛れた茎から垂れ流れる精神 己の身体を支える殻を壊されてしまった
嗚呼、愚純なる君よ 我の汚れた肉塊が君の胸を汚す前に 棄ててくれたら我も安らかに朽ちることができように
愛おしげに撫でたるやその胸の中で 生きながら腐り行く我を如何にして知らん 君は我を得るにはまだ幼すぎたのだ
我が腹に孕む禍を知らざりき 素直な君は悲しいほどに浅はかだ 白きその指で我の傷に触れているのも知らで
いかで我をば笑わせじ 清らなるその返答に嫌悪さえ覚ゆるを知らず 屈託無き君が如何に我を追い込むかさえも気付かぬまま
着実に蝕まれゆく我を君は嘆くのだろう
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でっちあげ古語 文語
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僕はあの人に会いたいだけなのに
それが何故
決断しなきゃならない必要に迫られるんだろうか
あの子や あの子や あの子は そんな決断しなくても
あの人と一緒に楽しんだりできるのに
僕だけ 僕だけ 決めなきゃならない
きっと正直に言ったら会えないんだ
遊んで貰えもしないんだ
僕の要求は 所詮夢でしかないんだ
僕 もう そんなんやだよ
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たぶん 次会うので最後かも知れない
それまで判っていて徒労させてしまう
卑怯なのは判っているのに
我が侭ばかりが
出てくる始末
気が付いたらお昼御飯桃ミルキー三個しか食べてない… (現在の時刻 午後五時半)
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おくびょうなひとは すぐ おこる
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一人先走ってピリピリする様が 時折可哀想にも思えてしまう…
嗚呼、愚かなるは生き難きこと 僕とて然り ただ今は赤の他人
小さい気を必死に隠しながら その刃を誰かに向けている
脆弱が故に過敏なる痛覚 どうして其れを以て人を想うことができないのか
君が今恐れによって刺している彼女にもまた 研ぎ澄まされた痛覚が備わっているのに
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中途に斜に構えた文章なのは 最近純文学や詩ばかり読んでいるからなのでせぅ
当事者からの逸脱 生あることの忘却 それはまるで物語のやうである
あっは
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十三日の金曜日!じぇいそぉーんっ!! 外国行くと普通の名前ね 危うくチェーンソー渡すところだったわ
不吉な数字の割に良い日でした
時に無責任になるのもよからぅ 常に無責任になるのもよからぅ 僕の基本スタイルでもよからぅ
男は二次元でじゅうぶんだらぅ
何故連日代はる代はる俺を煩わせるのだらぅ
俺は、オタクだ!! 相方がいつまでたっても僕がオタクだと信じてくれません 真っ当な絵描きだと思ってくれているらしい。過大評価だ そして修羅場に差し支えるんだ。知ってくれ。死活問題だ
きけ わだつみのこえ! 俺なんて わたつみで充分ですね
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5日の誕生日にはケーキがありました たくさん貰って三日続けてケーキケーキ シャンパンとかもついてました
8日の母の日にもケーキがつきました 当然のようにお酒がついてました
9日の今日は父の誕生日でした さすがにケーキは微妙だったので居酒屋で祝宴しました
・・・ここ数日ケーキとお酒が尽きません 折角ドイツ行って少しだけ減量してきたんだけど;
えと、泣いていいですか?
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いい加減「此処はなに?風のまち?ウフフ…アハハ**」 なんてどころじゃないくらいの連日の強風に参ってます 紫外線に弱い私の眼球を守るべくかざした日傘は無惨にもソレによってへし折られ変形してしまっている。死活問題。サングラスは地面からの反射も避けてくれるだろうが個人的に微妙だ。
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