■親戚のおねーちゃん一家と祖父母、 ウチの一家計八人での旅行二日目 和歌山の白浜たるところにて アドベンチャーワールドへ遊びに行きました
翌日の敬老の日に因んで六十歳以上のシニアには 観覧車無料乗車券及び 金券数枚が渡されておりました 入場してからすぐのところでソレは渡されており 親父(49)がナチュラルに誘導されていたのに一笑 黒髪でとっちゃん小僧風なのに、哀れな(笑)
入場してから即行 アシカショーからイルカショーへと渡り歩いて見 仕上げはオルカショーやったんですけど お姉ちゃんと二人で八人分の席を獲得したまではよかったんやけど はぐれた 休日の混雑に紛れよった! 幸い、祖母とおばさん、おじさん、母は携帯を所持した上にかたまっていたのですぐに合流ができたのだが、祖父と親父が行方不明となった 挙げ句親父は携帯忘れたんだな! 仕方ないので祖父と携帯で連絡し、無事皆のトコロへ来れるよう、私は小高いところでお立ち台の如く扇子を振り回していたのだが、腕がしびれたにもかかわらず見るけることあたわざりけり…結局、おじさんが発見して連れて来ました。トホホ… そして 問題の親父ですが さすがにショーが始まってからは邪魔になるので大人しく座りながらもそわそわと目で探しておりました。お姉ちゃんの「居った!」と言う言葉にも 「親父が!?」なんて過敏に反応しちゃったり…(オルカが居ったと言うことでした)私だけでなくおじさんもおばさんもオルカに横っ面向けて客席を凝視し、くたびれた私は祖父に「親父はどこいったんだろうねぇー」とぼやいたところ なんと 「移動するまで一緒に居ったよ」 と言われました
…
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「来る時に連れてきてくれよ」 親戚中思ったに違いない 結局、それをヒントに、祖父のいたところ付近に確かに親父は存在して、最終的に合流することが出来ました。まぁ、一人座ってしっかり見ていたのが幸いですが。
次は無料で見れるアドベンチャーワールド内のサファリパーク列車に乗り込みました。結構混んでいたのですが、思いの外早く乗ることができて、あなうれしやとゆったりして座っていたのも束の間 祖父が居ない! どれだけ呼んでも返事はなく、まだ扉が開いているのをイイコトに、はさがるようにして身を乗り出し名前を連呼し続けていたら ホクホク顔でジュース抱えて来たんだなこれが 「まだあるからもっとって」 と私に手渡し売店へ戻る祖父 戻るなぁ!! その時の私の叫びと言ったら悲痛以外のなにものでもなかったであろう 人数分飲料を用意してもそもそと笑顔で乗り込む祖父 まぁもともとゆったりと出発する列車だったのだが それでも他の御客様を待たせてしまったと思う こんなところで言ってもなんだが 大変申し訳なかった… ただな、 八つのジュース抱えて一人ぽつねんと置いてかれる祖父を思うと、やってらんないんですよ。多数の客を待たせても祖父は置いていけない。どんなに申し訳なくとも。そうでなかったら飛び出すよ私。肉食の虎の居る中出てっちゃうよきっと。とにもかくにも、間に合って良かった。うん。あ、否、間に合ってないんか…
まぁ、皆揃っていたので運行中はゆったりと動物を見ていました 間近で熊も見たし、ホワイトタイガーは綺麗だった せり上がった崖の奥に似たような形のホテルが建っていたので 間違って昇ってこぉへんのかとぼんやり しかも今泊まっているホテルだったので 夜中に聞こえる遠吠えとか、この子達のなんやなぁと思ったら ちょっとビクビク まぁそれよりも怖かったのは
鍵っつぅか扉の留めが列車外側にあったことかな
棒を横に引っかけるだけのやつね 上に向かって力を加えると コトンと開くやつね
それってさ
熊とかって、そんなの簡単に開けれるんとちゃう? しかもな 開く扉は片っぽだけやから 開いたら終わりやない? もしかして入れ食い? なんて思ったり なんてね
ははっ
後は観覧車乗ってゆらゆらと飯を食べてきました 和歌山ラーメンが有名なだけあってラーメン美味しかったです 帰りがけに三段壁や千畳塚(?)も見て来ました 三段壁は水軍が船隠したところがあるっつぅことで 母と萌え萌えしながら写真撮影(笑)
運動不足チックな私には結構体力消耗したけど かなり満足vとても良い一日でしたv 晩はホテルでコソコソと原稿 頑張って亀の歩みではありますが進めております ふぅっ
■久々の旅行!をしに行きます もぅ東京行っても京都行っても大阪行っても みんなイベント関連やったからな 個人的には別にそれでもええんやけんど(笑) これ終わったら一段落です と言うか 結構すぐに学校が
原稿持っていきますよ 当然(笑)
■この日はまた、楽々おあそびvな おたく親子の集会、マーマの会に行ってきましたv
今回はのえる様、秋菜氏、祐二氏のおたくに ウチの親子と翔氏の親子がお邪魔! そしたらなんと新顔が!!
生後一ヶ月のこねこv
…
…
…
あかんねん! たまらへんねん! 肉球ピンクやねん!
もぅホンマな、秋菜氏んとこの猫ちゃんは他にも長年いらっしゃる賢くてかわゆらしいお嬢様が一匹、結構ちょっと前に飼い始めたんやけど充分大きくなった真っ白な美猫が一匹おるんやけんど
ごめん! 今日はこの子で胸キュンいっぱいいっぱいや!(萌)
もぅっ もぅっ ごっつ可愛いのっv 運動神経がちょっとにぶちんなところが愛らしいvホワンv 猫じゃらしで遊んでるとひっくりかえったり 時折頑張っちゃって四つ足を精一杯広げて飛びかかったりv (勝手に命名カエルジャンプ)連続飛びがたまらんのよv 時に美猫のしっぽの近くで猫じゃらし振ると間違えるのv ぅはぁ!(メロメロ) あぁあああぁぁ!あんなに肉球ぷにっぷにさせてもろたん初めてや! 感激や! 子猫さんは祐二氏の猫ちゃんで とっても可愛がって居るのですよ 秋菜氏やのえる殿が愛情込めて 「ぶちゃいくだねーv」 と言うとぷりぷりしておりました そんな祐二氏 ある時彼女のカバンに子猫さんが立ちました ゲームをしながらも甘ぁい声で愛でていた祐二氏 祐二氏「何しとんねんコノ クソ猫ぉ!!」 あの豹変ぶりにはびっくりです コントローラー投げ出すんですもの 私らには全く判らなかったんだけど 子猫ちゃんコッソリ祐二氏のカバンの上にトイレしようとしてたのね。トイレに入れるとちぃしました。ちぃ。
母親の凄さを目の当たりにしたよ!
ちょっと怖かったけどな(笑)
午前中散々遊びからかしたので夕方らへんにはしょっちゅう子猫ちゃんは寝ておりました。祐二氏に抱かせて貰って、ホンマは原稿描こうと思ったんやけんど、えぇ、原稿かけんでもその可愛い顔でおねんねしとる姿を見れるだけでえぇvと鼻の下伸ばしておりました。私。
かなり抱かせて貰いました もぅ可愛いのなんの
あんな可愛い子、 たくさん構わせてくれて有り難う御座いましたm(_ _)m 祐二氏に感謝v
■思いっきり試験期間間近の竜輝さんちに遊びに行っちゃいました お呼ばれしたのですがね ホンマ行ってもええもんかと わたわたしながら結局会いたくて
行っちゃったv(阿保や)
やー、ホントはそこんちのべっぴんなミニチュアダックスちゃんと戯れて原稿描くつもりやってんけど、竜輝さんに夏コミの戦利品をたくさん見せて貰っちゃいましたv貸してくれるって言われたんやけんど、結局その場で読破してもーた!(笑)や、だって良いものばっかりだったから…もごもご
しかも結局借りたし(笑)
や、原稿も進めましたよ、ちゃんと** いつも思うのですが竜輝さん、一緒に居る時よく小説書くんですね。僕はいつも出来たて見せて貰うんですが、彼女の作業の速さにいつも感嘆させられます。すごいなぁ…。私がのたくた原稿やってる間、彼女はたかたか仕事をしていく。あんだけ早く質のあるモノを作ることが出来たらどんなにかいいことだろう。彼女の小説は、結構、挿絵やってたのと関係なく、情景がとても浮かびやすい。本当、本音言ったら、漫画に出来そうなくらい人の脳を刺激するものを書くんだけど、僕に画力と時間が無い為「させてv」なんてお願い出来ない。めそ。
■本当は昨日なんだけど、 昨晩書き込んで押し出されたので 押し出し日記
久々に学校行ってきました 単位の合否見に行ったのですね 朝方腹痛でやられ気味だったのですが 予定を後回しにしてもイイコト無いんで さっさと腹抱えながら行ってきました
えーと 全部合格しましたv えへv嬉しいなぁv
常に見下した物言いと、ニュアンス的にどうしてもソリの合わない日本語の使い方をするところが、大を付けてもいいほど嫌いな教授の講義と、 とてつもなくお堅い講義で面白くないのですが(ってか本読んでるだけ)教職で必須なので、どーしても取らなきゃならないってので Bを取り、 も一つ、これは実力でBを取りました。ふぅ。 この教授は好きなんだけどなぁー…。やっぱ日本史近現代は難しい。 最初の二つは殆ど講義中話聞いてなかったので自業自得 C(合格ギリ)でないのが奇跡 最初の授業なんて朝ご飯食べながらコンテ切ってましたからねぇ… や、朝ご飯は講義中食べるつもりじゃなかったのですが 教室で食べていたら、食べきる前に講義始まっちゃって、あぅ サラダなんて一時間半常温で晒したらダメになっちゃう!
折角名古屋まで来たのでそのまま村長と映画見ましたv まぁ、只今午前五時近くなのでまた後日
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