■教職の資格を取る為の授業が遅くまであるので 大抵七時頃帰宅は免れません
私は登下校は割と繁華街を通過するので たくさんの人にまみれて下校します
そーしますとね
ちょっとばかし声を掛けられるのですよ うん
(多分)高校生くらいの人に
きっとね きっとね 私
夜遅くに家飛び出して遊び相手を探している中学生にでも見られてるんじゃないかと思うの…しくしくしく
どうだろ どうだろ、こっから下はちょこっと愚痴っぽいから黒字にしときます めそ
背ぇちっこいからしょーがないんだけどさ。 制服着なくなったからロリ趣味のお持ち帰り学生の範疇からやっと外れたと思ったのにさ。まぁ、年齢層低い方がまだ安全なんだけどね…。持ち運びサイズだからさ、下手すりゃ攫われるのよ。危ないことも少しあったし。車でつけられて声掛けられたこともあるし。身長低いってこーゆーときやーね。そんな話するとさ「何ソレ自慢?」とか言いやがる方がいらっしゃいましてね、いっぺんおんなじ目にあってみやがれコンチクショウ!!変態は暗がりでまともに顔が見れるか?見れるんか?ウラァ!!なーんて…
近付く知らない人には下校時のお気に入りファイブ●ニで応戦です。付いて来なくなるまでがに股歩きでしっかりと持っております。 触ったら殴る(涙目)
■やーん(謎) 蓮殿にオフライン時に天誅参購入話題を振ったら
今日
前作を貸してくれた!
ギャー!凄いよ、こんなイイコ居るなんて! 嬉しーーーv大事なものでしょうに…マジ大事に使います
タイミング良く片づけでプレステ出てきてるので、メモリーカードもぶちこんでさくさくやろうとしたのね。
そしたらね
片っぽ空やねん
蓮殿?(笑)
キャラの立ちっぷりに のめり込みそうよ
悲しむよりも何よりも笑えてしまった私 それとも解説をちゃんんと聞いてなかっただけかも どのみちいっこずつしか出来ないし
居るんだね、こんな素敵な人 今度会ったら私の身体全体でこの愛を表現してみよう(迷惑)
■それは昼過ぎのコンピューター授業が終わった後だった うろんうろんと蓮殿のところをふらついた時 彼女は私の前で徐にあるものを検索した
マサイの戦士
何ですかソレ!! ってか出るし!! 飲料だし! 大塚だし!
いや、ってかコレ面白いし… 何でこんなトコ知ってるのよ蓮どん…
下に黒字で感想書いてあります 読んだ後でも、読む前でも、読まんでもいいから 取り敢えず 飛んでみるのがいいと思う
→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→『マサイの戦士』
や、凄いよ、凄い。 テンション高かったからか知らんが先ず永遠に直立跳躍し続けるマサイ族にむせる
この飲料は中高年男性の元気がどうのこうの… 対象範囲狭くねぇ?
マサイ民族の項目においては、蓮どん「モザイクアップだでエロ画像かと思った」とかおっしゃるけんもぅ卑猥画像にしか見えんし
まぁ何よりもオススメなのは 『パラドックスの謎』 …先ずタイトルからしてよく判らないし
パラドックス ※間違った推論でありながら、いかにも正しそうに見えるもの。(その逆に、どう考えても正論とは思えないもので、実は本当だという場合もある)
タイトルクリックで不自然なきらめきを放つおじさんがいきなり続きのストーリを話そうとするし第一章を求めようとうろうろしていようものなら問答無用で第二章から語り出すし
逐一動きが不自然でね これが何とも
地下鉄で普通にマサイ族に会うし それだけならまだしも サラリ−マンそいつ見て逃げるし 失礼だろ 民族の呪い受けるよ
そして逃げ出した外がマサイの故郷であるのは どうしてなんて聞いちゃいけないのだろうね…
まだまだ続くみたいよパラドックス…
■
今日は10:50授業開始です移動に約40分
朝、ギリギリの電車(9:07発)一本乗り過ごしました 次の発車 9:14発 もうこの時点でアウト
結構好きな先生の授業なので、出席に間に合わなくても授業だけは受けたいと、必死で走り、走って 10:55学校到着
焦った為に階を間違え、挙げ句教室まで間違い掛けて、11:00 先生の声に気が付いて入った瞬間
先生「えー…吉田さん」 火龍「は、はひっ(裏声)」
怒られるんかと思って暫く身構えていたんだけど、 その後次々と名を呼び挙げる先生。 雰囲気からしてまだ点呼中だった模様…
よ…吉田で良かったぁ!! ってか先生も少し遅れていらしてたのね。へっへ。
■
鼻血でそう…
H田先生からメールが届いた
ヴフッv
もぅ、もぅあまりの嬉しさに私、寝るのも惜しまず早速返信書いたのですよ!!H田先生〜〜〜〜!!もぅメロリンキュ!!(意味不明)
でもね
でもね、私、気付いちゃったの…
今が深夜三時だと言うことを…
他のとこは知らないけど、取り敢えず僕のメールのやつってば、送信日時が出ちゃったりするのよね。うん。H田先生んとこのシステムがどうなっているかなんて、判んないんだけどさ、もし出たらさ
火龍さん、どうしてこんな時間まで起きているのだろう…
んでね、も一つ気が付いたのはさ、 アカウントが火龍光雷のまんまなんだよね!!
流石にこれはイタイでショー… 変えなきゃ
取り敢えずいったんメールは保存して
健全な時間帯に! 本名のアカウントで!! 送信しようと思います
テヘッ(汗)
■この日は、と言うかこの曜日は、K−OR.氏と授業終了時間が同じなので儂の原稿完成打ち上げも兼ねて共に昼飯を食いに行きました。鼻風邪引きずっていたら奴は指をさして儂を笑うとおっしゃりやがったので、鼻かんだティッシュで埋める宣言をし、そしたらその中で泳いでくれると言っていたのに、当日、鼻は完治。なのに咽風邪進行と言う切ない結果となりました。
飯の方は、彼の御姉様が私と同じ学校の方なので、その方から色んな店を聞いて来て下さったらしいのだが、この史上最凶の放浪癖を持つ方向音痴と共に歩けばそんな情報完全無効化されまして、適当に渡り歩いて行き着いた「すかい●ーく」へと足を運び、私がセットなのに気付かずに頼んでしまったガーリックパンの押し付け合いをして食いました。
それから当て所もなく歩き、流離い、某先輩ならそろそろ止めにかかるところも、全くと言って良いほど制御しなかったがために、坂を上り、道に迷い、駅一つ分歩きました。それはそれで楽しかったけど。
ってか道の途中、ごみ捨て場の立て看板を見て… 火龍「『恥ずかしくありませんか、その行為』だって。どんな行為やねん(笑顔)」 と言っただけでそこに含ませた全ての意味を察知して『お外でそんなこと言っちゃいけませんデコピン』(技名勝手に命名)するのはやめて頂きたいK−OR.氏。無論、指定日以外の日にゴミを捨てる行為を叱っているくらい、判ってますよぅ?
あと 火龍「薬局の前通ると某先輩いつもティッシュの値段チェックして行くんだよー(笑)」 と言った時、深読みし過ぎて『お外で(略)デコピン』しないで頂きたいK−OR.氏。某先輩は軽い蓄膿症気味だからティッシュは生活必需品なのだよ。
帰り際には K−OR.氏 「定期は持ったか?」 「改札に入れるチケット間違えるなよ?」 「同じポケットにたくさん物入れると落とすから別々にしろよ?」 「電車の乗り換え間違えるなよ?」 「人混みでリュックは開けられるから気を付けろよ?」 云々
一所懸命聞いていながら コイツ、母親みてぇ… と感じました
良いお母さんになるよ 子供うまれたら是非見てみたいね ってか最近無性に友達の子供が見たい 何故だろう
みんな頑張って産め
■文学部系統に所属しながらも文盲の如く本を読まない私ですが、こんな私にも時折、本当に瞬間的に本にがっつきたくなる時があるのですよ。
今日がそんな感じで、 以前H田先生のお宅にお邪魔させて頂きましたところ 授業で彼の作品を解説するに、先生御自身が理解に苦しみ、彼の奏していた楽器と同じ、マンドリンを片手に日々頭を悩ましたと話して下さった萩原氏の作品を手にとってみました。読もうとすれば、母の遺伝か、はたまた映画の字幕読みで鍛えたのか、早いんですよ読むの。
母は本の虫です。僕は代わりに映画の虫です。
何気にえっちぃ? 僕知らんかったよ。 ってか他に解釈あるのかしら? わざわざ際どいの抜粋して先生に聞いてみたいくらいよ
他にも謎めいた詩がありましたが、一個だけあったホモ臭いのも気になる…。ま、萩原氏においては素直に病めいた重苦しく絡みつくようなところが寧ろ好きですし。何かつきまとってるようなところ。ここらへん、本をあまり読まない人間の弱みで、感想の表現に欠けるなぁ(苦笑)
まぁ、詩は好きです。水墨画に似た不思議な奥行きと柔軟性を孕んでいて。活字の周りから象られる世界が読む個人によって多様に形成出来る芸術って好きだな。枠にはめたそのもののカタチしか成さないものや、わざわざ取って付けた意味合いとか、巧みなのも多いけど。やっぱりね、個人的にね。
■久々の大阪 例え受験の為に浦島太郎状態となってしまっても いくらか良くなった体からふつふつと喜びが沸き上がるものです
名古屋で少々自信喪失してしまった売り子魂も 原稿完成の気持ちからか、以前の八百屋&魚屋のような 売り方を思い出し、楽しく楽しくしておりました
忍たまは一人だったので、母にヘルプして貰い 売り子交代ちょっと前の、二人で売り子そしてた頃、 久々に会うことのできた御客様が来て下さり 至福の至りで御座った時 私はそんな気全然無かったんだけど、 本当に狙ったわけではなかったんだけど、 前日の喜びを蕩々と話したところ、
御客様「あ〜、やっぱりこの親子漫才はいつ見ても面白いですね!」
!? 私はその時なんとなくうちのサークルの御客様は二種類居ると感じた。
忍たまを愛し、本のみを買っていって下さる御客様と 紙芝居(親子漫才)を見ながら駄菓子(本)を買って下さる御客様…
そういや中身より親子対談のウケがいい時って、結構あるのね
昔大阪で昼ご飯を用意するのを忘れて飢えに飢えていた時、 御客様が居たにもかかわらず
火龍「そんちょ〜〜〜お腹空いたぁ〜〜〜(悲痛)」 と連呼し、(スペースが端だったので)隅っちょで悶えている間、
本が売れないと飯にありつけないようなその状態は 御客様の目にマッチ売りの少女的印象を与えたのか、 結構売れた
空腹時にポッキーを与えて下さった天使様のような ほうめ様に今も感謝の念が絶えません それに腹は減っても本が売れたり、話しかけて頂けると すごく嬉しいし だから生きていけたのでしょう (火龍の空腹はあながち大袈裟でもない<笑)
心優しき御客様に 限りない愛を込めて
イベントってこれだからやめられへんわ〜〜
■すごい
すごいよ母さん
母さんが日が昇る前に原稿仕上げるなんて!
容赦なく照りつける朝焼けを見ながらコピーしなくてもいいんだね!(東窓)
初版なのに家でホチキスが出来るよ!
ゆれる地下鉄でやらなくてもいいんだね!
表紙裏表紙もシール貼れてるよ! (母の相方、猩々緋様がこの日手伝って仕上げて貼って下さいました。誠に、誠に感謝致しますm(_ _)m)
新幹線でおばちゃんの興味津々の眼差しに耐えながら 貼らなくってもいいんだね!
背中のテープまで貼れるじゃん!
会場で値札も間に合わず口で解説しながら友達の手まで借りて 貼らなくってもいいんだね!
完成したよ、凄いよ母さん! 三時間も眠れるよ!!
貫徹しなくていいんだね!!
本気で嬉し
■神様って居るもんだ
僕は風邪を引きました
結構酷いの
最初は咽で、それから鼻
鼻が容赦無くって、おまけに腹痛もこさえてしまい、
二日ばかり棒に振りましたが
風邪ひいちゃったからもぅ無理なんだけど、
某M氏や響乃そよぎちゃんとこ訪ねたくて
ちょっと前から頑張って
GWに春陽秋菜ちゃん(鳴響鈴音ちゃん)に手伝って貰った御陰で
明日の昼には余裕で完成
だけどね
母、いつものことっちゃ、いつものことなんだけど
今回結構ヤバいので
(11日発行予定の本の原稿、まだ線画も未完成)
神様のお導きでしょう
手伝わねば
■ドイツ語の時間
先生「Guten tag!」(こんにちは)
から始まり、こんにちはで返し、 「お元気?」と聞かれた所、僕は鼻風邪悪化で黙って座ると汁が出る悲惨な状態で、自ら出そうとしても詰まりっぷりが酷く、出せなくて、吸うこともままならず、ただひたすら垂らすと言った乙女らしからぬ致命的な症状に陥っておりました。マスクの間に二枚ほどティッシュを挟んでせき止めておりましたが…。
火龍「Nicht Gut!!」(元気ちゃぅねん)
と返したところ、先生は美しい緑の目で
先生「オー!ゴガツビョウ?」
火龍「な、Nein!!(汗)」
先生「ゴガツビョウッテ、何?」
火龍「…」
新学期の憂鬱症状ってどう説明すりゃいいんだよ… そんなハイレベルなことまだ言えねぇっ!!
とか思ってたけどさ
日本語で言えば良いのよね 普通に
■誕生日!!久々に地元のイベントに赴きました! 子供の日だから毎年毎年誕生日にはイベントあるんだけどね。 楽しっ!!
何が楽しいって、アレ。 学校で引っかけたお友達がかなりの確率で存在していたこと 何だこのS大生の人口はっ!!(笑)
同級生に至っては スペースまで取って参加している人がたくさん居たし
あと、隠れ同人っ子も見付けちゃいまして、 僕自身、隠すの下手だから隠れることにかなり理解が浅くて、私を見付けて逃げた彼女を、今だと凄く申し訳なく思うのですが、 思わず追いました
明らかに私を見てUターンするんですもの 楽しくてつい…
最終的にブースで待ち伏せしている時にハタと正気に戻り 気が付いた時には彼女は自白しておりました や、個人的には凄くすごく楽しかったです。 ごめんね
でもね、地元でブース取って隠れってのは 正直凄く無理があると思うよ だって隣のスペースS大のお友達だったし… その時点でアウトじゃん
■僕は昨日から修羅場です
ソウルキャリバー2をやり、 恩人の秋菜ちゃんをいいように青リンクで押し倒して御満悦です。
そんな時です
お家を貸して下さっているご家族の娘さんも、実は先日から修羅場なのです。が、五日に出すには少し大変な進行状況で、火龍が壊れていたため、始終笑い、それどころでは無かった。彼女のお父さん。通称パパさんは、絵の職に就いていらっしゃるため、〆切はきちんとしたい方。彼はもの凄く、もの凄く優しい仏のような人なのですが、この時ばかりは怒った。驚いたことに、原稿は二人誌だったため、相方の秋菜ちゃんの妹さんにまで怒った。至極優しい怒り方でしたが…。
秋菜ちゃんにヘルプして貰った御陰で着々と原稿の仕上がる私が、かなり壊れた状態で、秋菜ちゃんを崇め奉り、完成原稿にひれ伏していたのがよけいに目に入ったのでしょう、
ぱぱさん「火龍ちゃんを見なさい」
とおっしゃって下さったのですが 僕を見習ったら間違いなく人間としてマヅイです
まぁそんなことは小さなことでしかないのですが、パパさんは娘さんに注意を喚起すべくして同室に居たのです。無論PCを構ったりなどしておりましたが。僕も無論、同室で原稿描いたりゲームしたりしていたのですよ。
そう、ゲーム。ゲームね。 ソウルキャリバー2ね。
たぶん、パパさんは私にちょっとした幻を描いていたのではないかしら。見てくれが小さいので、色んなお父さん(無論、我が親父様もですが)は、夢を抱くのですよ。えぇ、小さな無垢な子と…。
青リンク(火龍)×緑リンク(秋菜氏)
青リンク(火龍)VS 緑リンク(秋菜氏)
火龍「あはははは!!そらそらそらそら、なんだい?弓なんかかざして。僕のことそんな邪険にしなくてもいいじゃないか。この照れ屋さんv」
ドカッ!(寝技)
火龍「さぁ、もっとこっちにおいで…大丈夫、痛いのは最初だけだから」
ドカッ!(また寝技)
火龍「少しは言うことを聞いて大人しくしたらどうだい!?僕はこんなに君のことを想っているのに!!」
ドカッ!(しつこく寝技)
火龍「赤リンクとはどういう関係なんだよ!僕という存在がありながら!!(わなわな)」
ドカッ!(略)
タイミングを合わせるのが非常に重要です(こだわり) 因みにこの間の秋菜殿の叫びは割愛させて頂く
ぱぱさん「…火龍ちゃんは、彼氏とか、居るのかね?」
火龍「(こんな私ですが一応)居ます!」
この間のリンクはもの凄くウケたのが救いでしたが ぱぱさんの夢を完膚無きまでに打ち壊してしまった気がします。今更取り繕ってもしょうがない。ごめんねぱぱさん。
■待ちに待ったマーマの会のお泊まり!! ※母の同人仲間と、その子供ぐるみでのお泊まり。子供はみんな腹の中からの付き合いでとんでもない腐れ縁でもあり、その子供達、無論私を含めた五人全てが漏れなく同人娘と言う、個人的には凄く居心地の良い集団である
私はその子供達の中の一人を、数年前から囲っておりまして、原稿のある時はいつも彼女に手伝って頂いております。そう、其れは我が早春賦で半ばレギュラーと化した鳴響鈴音ちゃん!!(現在、PN、春陽秋菜ちゃん)
いつもいつも有り難う
そして今回も有り難う!!
荒張したトーンを切って貰ったりしているのですが、これがまた早くて綺麗!!作者後記のサンクスコーナーで語っても語り切れぬほど感謝し、愛しております秋菜ちゃんv最近ではトーンワークの相談なども聞いて貰い、益々愛おしくなります
マーマの会はいつもテンションが異常になり、咽が痛かったにも関わらず、叫ぶわ唄うわで(修羅場中の迷惑な発作)大変迷惑を掛けました。
まぁ、今回の狂気に拍車を掛けたのは、 まごうことなくソウルキャリバー2!!
リンクの寝技を覚えたのv
正しくは投げ技。相手の側面に立ち、コマンドをすることにより、相手を横抱きにしたかと思えば、そのまま押し倒し、二回転ほどして馬乗りになった体勢から相手を殴りつけると言う、強姦まがいの技!!
僕の愛キャラ変態ストーカー青リンク 相手は勿論、総受けヘタレの緑リンク
※本来リンクに色以外の区別はありません
妙なアフレコをしながら相手を転がす転がす。 城の前のステージに来ればたちまち『ラブホ前の一発』と言う凄まじい設定をし、洞窟のステージに来れば、リングアウト先が緑の湖のため、『君と一緒にバス浪漫』と言う設定で話(対戦)をし、相手がリングアウトしようものなら、躊躇いもなく後追い自殺をかますと言う腐れたゲームのしかたをしておりましたv
ってか、一戦に一回は寝技かまさんと!
■今日はささやかに幸せな日で御座い
母とお気に入りのお店で朝食を食べていたら 新作の苺と桃のケーキを頂いたし
ドイツ語を担当して貰っているドイツ人教員を見かけたので 声を掛けたらちょいとした挨拶はクリアできたし。 どうでも良いけど外国人訛りの日本語で語られると つい此方も不必要に訛る。儂だけっすか?(笑)
ドイツ語が通じると嬉しくてしょうがない最近 愛しき人に想いが通じたような顔になるらしい
家は家で、母の御友人が恐らく卒業と入学のお祝いに 化粧品を下すった。持っていない綺麗な色。 母から手渡されたのがお風呂あがりだったので すぐさま試すことはできないけど、 余裕があったら明日つけてみたいと思ふ
原稿も自分で決めたゆる〜〜いノルマも達成したし 嬉しきかな嬉しきかな
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