風邪で寝込んでいる間、ちょっとした事件がありました。
一昨日のことなんですけれど、朝から我が家の水路が麻痺していたんですよ。 シャワーも台所からも1滴の水も出ない・・・ まさか水道管凍結か!?
たしかに寒い。 寒いけれど私の場合は熱があるわけだからこの感覚はアテにならない。 夫が「凍結だ!」と断言しているのはガス屋の自信か。 これまた怪しいものだ。
「しばらく蛇口開けておいて様子みててよ」 高熱にうなされる私にサラっと告げると出勤してしまいました。
2時間ほど経ち、夫から更なる指令が下った。 「トイレがどうだか見てきてみ」
「はいよ」とトイレに向う私。
・・・ジャー
オッケー!流れた。
私「大丈夫流れたっ!!」
夫「違うって。その後タンクに水が溜まってきてるか聞いてんだけど・・・」
私「・・・ん〜 音がしてないからダメだね」
と、ここで気づく私はかなりマヌケだ。 夕べからトイレに行ってない・・・ガーン。 空流しなんかしないで用を足してから流せばよかった。
とここで、更に追い討ち。 やっちゃいけないと思えば思うほどやりたくなる子供のようだけれど・・・ なんとそこで・・・・・
「ウン○!ウン○!!」(あら、ごめんなさい)
あー もう我慢できない。 私は天下一の快便女だ。 小よりも早く大を出来る女だ。一刻を争う。
「後の祭り」を体験中の私。かなり顔面蒼白。
あー もうダメ。 下痢じゃないけど普通にダメ。
・・・・・・
スッキリ!!
わかってますから・・・・・・みなまで言うな。
風邪は私の元から去って行ったようです。 ご心配おかけしました。
火曜日半日と今日半日、仕事を代わってもらったのですが 石川さんの心配は止まりません。
「薬は飲み薬だけで大丈夫??」 「トローチもいる?ホクナリンは??うがい薬もつけようか???」 挙句の果てには私を休ませようと代理を頼みこんでくれてまでいる。 まるで母ちゃんだ。いや婆ちゃんかも・・・
そんなこんなで本日で年内の仕事は終わりました。 1年間楽しくお仕事できて良かったです。
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「携帯を買いたいから明日つきあって」と徹からメールがありました。 こういう誘いは大好きです。無茶言えるから。
「いいけど徹のチャリの後ろに乗せてくれなきゃ行かないよ」と返信。 困った顔が目に浮かびニタニタして待つこと1分。
・・・・・・来た! 「はいはい☆」
つまらない。
☆付きの余裕メールでした。 高校生になると全く面白くないです。
クリスマスイブから高熱にうなされているタグチです。
例のものが気になっている方もいらっしゃるかと思いましてとりあえず画像だけでもUPしてから寝ます。
言ってみるものです。
BBSへのレスは明日しますのでお許し下さい。
それから本日「パンツを脱ぎ捨て」の検索でこちらへこられた方へ。 ここはパンツを脱ごうが履こうがもうどうでもいい人が運営しているサイトです。スミマセン。
味噌汁の具でラーメンを食べました。
豚キムチを買ったはずがお湯を注いで膨らんできた具はワカメと油あげですよ。 仕事の休憩中の出来事だったので泣く泣くスー○ーカップ味噌汁の具1.5倍を食べましたがあまりにも衝撃的な出来事だったのでお客様相談室にも教えてあげました。
相談係り:「はい。相談係りの○○です。」
わたし:「あの…ラーメンに味噌汁の具が入っていたので… 実はもうひとつ買っちゃったものですからそっちは開けないで 返品した方がいいでしょうか」
相談係り:「味噌汁…の具…?ですか?」
わたし:「…どちらかと言えば…ラーメンより味噌汁っぽかったです」
相談係り:「どの様な具が入っているか分かりますか?」
わたし:「え…油あげとワカメとネギです」
相談係り:「あ、それじゃ味噌汁の具ですよねぇ」
わたし:「わたしもそう思うんです」
そこまで言うと急におかしくなるわたし。 笑ってしまった。不覚。 この時点で相談係りも気が緩んだ様子です。
相談係り:「その現物を送ってもらう事はできます?」
わたし:「え?食べちゃいましたけど…」
相談係り:「え?食べちゃったんですか??」
わたし:「はい。食べちゃいました…」
相談係り:「よろしかったら感想を…」
わたし:「…これはこれで…まずくはなかったんですけど…」
相談係り:「まずくないんですか?ワハハハハ」
わたし:「そうなんですよ。アヒャヒャヒャ」
まるで苦情になってない。
その後製造番号などを聞かれ答えるわたしに相談係りは得意気にこう言った。 「大丈夫ですよ!この番号さえあればどこの工場でいつ作った物かがスグにバレる仕組みになっているんですから!」 犯人を探し出す作戦です。
数日後わたしの手元には正式版豚キムチが宅配便で届く手はずになっています。 「当社には他にも製品が御座いますがお送りするのは豚キムチでいいんですか?」と聞かれ 「もちろん豚キムチでお願いします!」と答えるわたしに惚れ惚れだ。
「はい、コレ」
そういって渡された物は大○漢方胃腸薬とサク○ン。 石川さんから胃腸薬をもらいました。
今週忘年会まみれの私を気遣ってくれてるようだ。ありがたい。 ちなみに大○漢方胃腸薬の方は飲む前に飲めと。 サク○ンは明日気持ちが悪かったら飲めという指令付き。
昨日の朝も二日酔いで迎え、液体胃腸薬をかっこみ職場に向ったワタシ。 夜は夜でまたもや忘年会の為、まずは薬局へ向い 「飲む前に飲む胃腸薬下さい」と言ってる自分が少々恥ずかしい。
「食前に飲むんですよね?」と店員に確認され 「いえ。飲む前に飲むです」と言うワタシ。
「お酒のことですか?」と分かりきった事をかぶされ 「あー そうだとも!!」と心の中で叫びつつも実際は蚊の鳴くような声で 「そうなんです」と言ってるあたりが情けない。
まるで気の弱い中年のオヤジ。
引っ越しを終え、やはり更新もないのにお知らせにまわるのは幾らなんでも失礼すぎやしませんか?ということで慌てて書いています。
そこで困っています。 ネタ無し。
仕事も生活もなにやら忙しく、笑いを頭にインプットしておくことが難しい状況なのです。 むしろ「この状況の私を黙って観察しとけ!」とひと言で済ませた方が十分楽しいかもしれないです。
先週は出勤途中、忘れ物に気づき慌てて家に戻るも 家に着くなりテーブルを拭き もう一度出勤するという荒業を披露。 忘れ物は忘れたままだ。
渋いところではメールの送信ミスの連発。 相手が違うなんてのはおてのものです。
万が一、皆様のお手元に妙なメールが届いたら 「あ〜 makoさんね。うふふ…」 くらい寛容な気持ちで受け止めていただきたいのです。
突然やってきた甘い甘い夜。
「今日は友達の家に泊まるから」と家を出て行った徹。 続いて友人宅に遊びに行っていた翔からメール。 「今日泊まってくるね」
なんと夫婦二人っきりですよ。 今宵はムフフなタグチ家。
落ち武者の様な濡れ髪をばっさばっさと振り回し明日の用意をする妻と 動くたんびにブーだとかプリっだとか屁をこく夫だけども神様は我が家にもムフフな夜を下さるのでしょうか。
さっきから 「ぉお〜ぃ もう帰るんだぁ〜 おりはぁ〜」 だとか 「だりに文句たれてんどぅあ〜」といういかにも酔っ払いな人たちの叫び声の真上にいますけど負けませんとも。
とりあえず夫の頭に足が向く仕様に敷いた布団を直すところから始めなければなりません。 ええ。もちろん夫の足は私の頭に向いてます。
ああ。もうめんどくさ。 10月10日経っても何も起こりませんから安心して下さい。
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