| フェスプリぷれい日記 その1 |
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こんにちわ、ひかるです。 今日からフェスプリぷれい日記を書いていきたいと思います! 詳しく書くのはリョーマだけです。ほかのキャラは感想をちょこっと書く程度だと思います。
�瑤◆△修Δい┐丱僖愁灰鵑任垢�無事に直りました(早)お父さんに感謝です!
えーフェスプリを購入したのは22日。購入っていか、家に帰ったらアマゾンさんから届いてました。 ちゃんと発売日にきてくれたので、ものすごくうれしかったです。
はやくプレイしたいのにもかかわらず、まわりの目が気になってなかなかできず・・・(うずうず) 結局22日はほんとにちょっと。キャラがでてくるとこまでしかできませんでした;
さて、ではさっそくプレイ日記です。ネタバレ満載です。 ネタバレが嫌なかたはみないでくださいね!
テレビがつい最近新しく大きくなったので、これまた画面も立派です。 学園祭の王子様、とでかでかと書かれてるのをみて、少し恥ずかしくなりました・・・。 これからもっと、すごいことがおきるであろうに・・・!!
名前はもちろん本名、学校はもちろん青学でゲームスタート。
8月21日 運営委員に選ばれた私。 説明のために、本部へ向かいます。そして、会議室でみんなを発見。お話がはじまるようです。
手塚「おおよそのことは、きいてると思うが・・・」
手塚部長きたーー!! なんだか妙に輝いてみえるのは、私の気のせいでしょうか(多分気のせいじゃないよ)
続いて「面白そう〜」と英二くん、続いて薫ちゃん。・・・と次は・・・?
リョーマ「・・・部長」
リョーマキターーー!! ふぉぉぉ・・・リョーマ、リョーマ!なんか、ものすごい感動が・・・!
リョーマ「さっきから気になってんスけど・・・テニス部員じゃないのが一人いるっスよ」
運営委員の神崎です。(はりきりすぎ) 気にしてくれてるなんて、まさか一目惚じゃ・・・(気が早い)
そして大石先輩から詳しいお話。 跡部、榊グループって・・・やっぱりほんとに2人もすごいんだなぁ(しみじみ) そこに、不二先輩。リョーマと桃ちゃんも「怪しくないっスか?」と疑ってます。(跡部さんも太郎もおいしくない)
途中大石先輩の「下心」という言葉に、思わず大きく反応してしまいました。
そしてタカさん。模擬店という言葉にわくわくする現実の私。 でも薫ちゃんは嫌そうだ・・・。
が、コンテスト形式ときいて俄然やる気になるみんな(笑) このへんはまだ中学生だなぁ〜とほほえましくみてました。普段が中学生に見えないからね!
そして、今まで黙っていた乾先輩が補助金の話だけに反応してきました。金・・・!
スケジュールに31日のことまで考えている乾先輩が素敵だと思いました(最終日に必ず宿題が残ってる子)
説明も無事に終わり、自分の部屋へ。 明日からリョーマに好きになってもらえるように頑張るぞ〜!!(��学園祭は?!)
8月22日 会場へむかうと、大石先輩がいました。 「大石先輩、おはようございます」と丁寧に挨拶したら、キラキラーンと親愛度アップの効果音が。
わかっていたにもかかわらず、我慢できずに笑ってしまいました。きらきらして可愛いです。
模擬店は、喫茶店と金魚すくいと綿菓子に無事に決まりました。
喫茶店→リョーマ・不二先輩・乾先輩 金魚すくい→桃ちゃん・薫ちゃん・タカさん 綿菓子→大石先輩・英二くん・部長
こんな感じに分かれました。てっきり私もわかれてやるのかと思ったら、どこにも入りませんでした。
そうだよ私、運営委員だった(自分の仕事を忘れるな)
大石「以上の報告、お願いします」
大石先輩にお願いされました。思わず「ラジャ!」と敬礼。 そしてさっそく申請を・・・・・申請は跡部さんにか!(なんていったって、彼は運営委員長)
ここから自由行動です!さっそくリョーマのところに!(わくわく)
リョーマ「無理・・・またにしてくれる?」 神崎「そう。またね」
簡単に諦めるな私ーーー!(ガシャーン!)
リョーマが相手をしてくれあいので、乾先輩と手塚部長に話しかけてみるものの、 2人も忙しいからと相手にしてくれませんでした(…)
お昼。めげずに、再度リョーマのところへ! なんだか、今度は相手をしてもらえそうな予感。「見る」をこの時はじめて使ってみました。
神崎「あれ?越前くん、何しえるの?そんなところで」 リョーマ「あ、先輩。・・・なんでもないっス」
神崎「え?そう?でも、今なにか隠そうとしなかった?」 リョーマ「別に・・・」
あきらかに何かを隠してるリョーマ。あからさまに目をそらしてるよ、この子・・・!(怪しい) リョーマのことだから、てっきりまたカルピンを連れてきちゃったのかと思いきや。
「にゃ〜お」ときこえてきた、鳴き声はカルピンの鳴き声ではありませんでした。 まぁ、わたしはカルピンのことは知らない設定なんですが(笑)
神崎「あれ、今の・・・」 リョーマ「しっ!」
神崎「ネコの鳴き声きこえなかった?」 リョーマ「に、にゃあ・・・」
必死なリョーマ。さっきのネコの鳴き声は自分がだしたものだと言いたいらしい。
そんなとこも可愛いリョーマ。こうゆうとこはやっぱり中学生だなとしみじみ思いました。 委員会には報告しないからと、言うとリョーマがネコちゃんをみせてくれました。(素直なリョーマ)
どうやら野良ネコ。リョーマはエサをあげてたらしい。相変わらずのネコ好きっぷりです。 それから(やっぱり)カルピンの話になって、私がどんな猫?ときくと・・・
リョーマ「・・・じゃあ、今度写真持ってくる」
キラキラーンと効果音とともに、リョーマのまわりがとても華やかになりました。親愛度アップ!!
リョーマと1回話したら話せなくなってしまったので、近くにいた不二先輩とお話しました。 写真の話でものすごく盛り上がりました。
そして夕方。喫茶店ブースへ行ってみることに。 再度リョーマのところへ!「無理・・・またにしてくれる?」と断られました。(…)
いいよ、部長に慰めてもらうから・・・!(ダッ)と思って行ったら部長にも断られました(おいしくない)
そして1日が終了。やっとこのへんでコツがわかってきました! 話す前に一度、相手のことを見るべきなんですね。
ちなみに攻略本を買ったのは27日だったので、↑をプレイしてるときはまだ手探りでプレイしてました。 攻略本をみつけたときは、その大きさに思わず思考回路停止。
唖然として、本を眺めてました(…)攻略本に何が起こったんだ。
拍手してくださったかた、ありがとうございましたー!!
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| 2005年12月28日(水) |
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