デイリー神田川
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おいしい店に行っている。今日も鉄板焼きの店にいってきた。 約束の時間よりだいぶ早くでたので時間つぶしにスロッてたら、電波が悪くて連絡がちゃんととれなかった。おかげさまでU子はだいぶ怒ってた。怒りが顔に出ていて私は泣きそうになったが、食べた。鴨とかおいしかったなぁ。でもビール3杯も飲むとさすがに腹にくるわ。楽しかったぁ。今週も頑張ろう。 二人で食べたからおいしかったのかなぁ。。なんてな。
U子に高級料理店に連れて行ってもらった。ユ「こういうお店に、彼女が出来たら連れてきたり出来ると良いじゃん。」神「は、はい。そうですよね。」 私にとって敷居の高いお店にシュッっと入れるようになれるのはいつだろう。 慣れた感じでお店の人と喋るU子に感心しつつ、全くわからない俺はすべて乗っかってみた。コースで出てきた前菜からもう私はニコニコで、おいしくて、楽しくて、緊張して、ワイン飲んだ。ワインっておいしいなぁ。おいしい料理にワインって合う。という表現が少しわかった。初めて連れられてきた世界は、とても心地よくて、嬉しかった。感心しっぱなし。 その後、カラオケ行って、店長の店行って、居酒屋行って。飲んでました。普段は滅多に酒を飲まないので飲んだくれた。それに付き合ってくれたU子は本当に優しい、出来た女だと思った。たけやり、皮の帽子でアリアハンにいる俺にはとうてい肩を並べる事もできない人だと思った。 友達として俺はアナタに何が出来るのかなぁ。。 ってゆーか店を出て朝日が眩しいとか控えるわ。誕生日だったからという事で今回はヨシ。
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