日々みゃじ的。
みゃじ



 会社de診察

指の方ね。
一向に良くなる気配がない。
まさか、前の足の指ヒビみたく、徐々に症状が現れるようだったら嫌だなぁ…。
と思ってたら、今回は指の関節の裏側にあるプレートを痛めただけらしく。
でも、全治2〜3週間だって(爆)。
あ〜あ。

その後、先生に「肺活量の検査したよ」と結果見せたら、
「これは、右肺が、取られた部分もフォローできるようになってるとしか思えない。」って。
すごいコトらしいよ(爆)。
結果、全然標準なんだもん。
肺機能が欠損してるにしては、良い値なんだって。

そう言えば、以前PETCTやった時も、2代目主治医から「削った骨が再生してる!」と驚かれたっけ。

わし、結構回復力逞しい細胞の持ち主??
(爆)

つか、前から人に比べて、体(の組織やつくり)は非常にタフだって思ってたけどね。
つくづく、病人向きなタイプだね(爆)。

これで自信回復♪
近所の市営プール通おうかな♪


2007年09月13日(木)



 指難の相アリ!?

両指(特に右がヒドイ)汗泡性湿疹。
未だ直らず、ヒルロイド系のお薬とお付き合い。

週末、駅で転んで右手中指打撲。
フツーにしてれば良いんだけど、うっかり使うとこれが痛い…。

今日、左手人差し指やけど。

ここまでくると、指難の相が出てるとしか思えない(爆)。




2007年09月09日(日)



 診察日。

肺のCTは異常なし。
骨まで見てたなんて、今まで知らんかった(笑)。

採血、カリウムは正常値☆
でも、また白血球がL…。
それでも全然大丈夫な数値なんだって。
でも、個人的にはたった1ヶ月で未だ1000いくつも落ちるのは許せん…。

前回の会社の診療所での検診時、整形の先生から「肺活量の検査データをもらってきて」と言われたので、肺機能検査も入り。
つーのも、診療所の先生曰く「白血球数が落ちてて、尚且つ肺機能が弱い場合、こういう(ウチの会社のような大きくて古い)ビルの空調でレジオネラ感染起こさないとも限らないから…。」と言われ。
ワシに限って、そ〜んな大げさな事にはならへんやろぉ〜。
とは思ったけんども。
主治医に言ったら「ボクも検査結果見たい!!」と言うので、やりましたがね・・・。
結果は、思ってる以上に良い結果。
プールで苦しい思いをしたのは、肺のせいでなくて歳のせいってか(爆笑)。
ま、それならそれでいいや。
急な呼吸以外は大丈夫な値だって。
良かった、良かった。

そんな訳で、次回の診察時は何も検査無し。

次の5年目の壁は越えられるのか!?
そんな、3度目のチャレンジ継続中(爆笑)。



2007年09月04日(火)
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