| 2015年07月13日(月) |
| 暑苦しくて、好きすぎて。 | |
先週
ちょお!
ひっさびっさの女子会。
変に盛り上がりました。
基本
本音でガシガシ行きたいわたし。
出来ることなら
いない人の悪口は言いたくもないのだけれど
うっぷん。
つーのはたまるわけで。
嫌いだと感じる人もいるわけで。
それはお互い様なんだろーけど。
ガマンは体に良くないらしいし
酔ったイキオイで言いまくったわ。
それで
どう思われようと知ったこっちゃねーです。
や
むしろわたしなんかオトナシイもんだった気もする。
うん。
ゆっちゃえゆっちゃえー!!
てなノリが女子会だと思っております。
勝手に。
どーせ
職場だけの付き合いだしね。
表向きは
嫌いな人にも普通に接することができるわたしは
見ようによっては
調子がいいとか
八方美人だとか
上手いとか
思ってる人もいるんだろうと
自己分析。
自称カメレオンぴんくってとこです。
そいつに合わせて色を変えます。
それはモチロン身を守るため。
他人に対して
好きとか嫌いとか
仕事上では必要のない感情だとは思うようにはしてるけど
好きは無いにしても
嫌いは難しい。
だって
どーしても
仕事しない出来ないバカは大嫌いだもん。
ケーベツしながらもニコニコと普通に話す
ことは特技に加えてもいいのかしら
笑。
だからきっと
ぴんくさんて
あの人と仲良いのかと思ってました。
とかって言われるんだと思う。
仲良いと思ってたのに
ここぞとばかりボロクソ言ってたからなんだろうね。
仲が良いって意味も良くわかりませんし。
くくく。
そして
自分がされて
嫌だと思うこと
があったとしても
すぐ忘れる。
忘れられるから
それも特技としておこう。
すごいじゃん!
わたしったらー。
それよりも
そんなことよりも
わたしの毎日は大変で死にそうだってことだ。
午前2時の閉店で
女子会を解散したあと
タクシー代ケチって
スニーカーだし
途中まで歩こう!
と調子こいて歩いていたら
スジュの歌をイヤホンで大音量で聞きながら
なんか
暗い道のりで後ろから人の気配が
とてつもなく気持ちが悪い。
こわごわとチラチラと振り返ったら
やっぱりいるのよ
後ろから歩いてくるキモイオトコの影。
ぐえー!
って思ったら
い、いまなんじかわかりますか?
って聞かれた。
あきらか怪しすぎる。
知りません!
とキッパリゆったら
曲がってどっかに行った。
こ、こえー!!って思って
ダッシュしようとしたら
ちょうどよくタクシーが来たので
手上げてつかまえて
乗り込んだ。
きっと
後ろ姿は若い女の子だと思ったのかもしれないわね。
ババアで悪かったな。
それにしても
今日は暑かった。
出勤するだけで汗だく。
室内で事務仕事を生業としている
わたしのお仕事場(部屋)は
節電のためとかっつー
くっだらない
ケチケチした上司の許可がないと
冷房が入れられません。
あまりの暑さにクラクラして頭ガンガンして
何のガマン比べか罰ゲームかと思い耐えました。
去年もそうでした。
他のみなさん
良くガマンしてるよなー。
糞暑い中
上司の言った言葉
誰か倒れないかな。
だって。
そのバカ発言の意味は
誰かが倒れれば
それを理由に堂々と冷房を入れて
言い訳が出来るから。
じょーだんとはいえ
バカ丸出しで呆れた。
こいつも当然
女子会のヤリ玉に挙げられてました。
なんだかな・・・
悪い人ではないのだけれど
リーダーとしての器では無いと感じる。
思いっきり気分屋だし。
プロ意識には当然欠けてるし
下々に対しての配慮にも欠けてるとしか思えない。
そのぶん
女子が強くなって団結してしまうのだということを
モチロンわかってはいないと。
やっぱバカなんだ。
だから
わたしだけはボスの味方です!
というフリをして
機嫌を損ねないように
とことん気を使って油断させといて
後ろ向いて
べーっ!
って舌を出すことが快感です。
性格なんて糞悪なわたくし
大丈夫、自覚はありますから。
うししししし。
悪。
ざまーみろ。
昨日は
大好きな大好きな
スジュのライビュに行ってまいりましたの。
4時間超えの公演で
途中バラードん時とかは
寝落ちもしましたが
リアルタイムで彼らのお姿を
見れるってことはいいことなんだと思いました。
ナマでは無いにしても十分満足でした。
ただ・・・
言葉の壁が思いのほかデカくて
リアルタイムなだけに字幕なんて出ないし
それだけが残念でした。
ヒ様がなんで泣いてるのおおお。
とかね。
帰ってきて
ネットをあさり
猛烈熱烈なペン様が訳をのっけてくれたサイトを
見つけて
あー
そうだったのね。と。
なんだかんだと
いろいろと
嫌韓ブームではありますが
こんな地方の映画館でもほぼ満席状態でしたよ。
だいたい
韓国なんて大嫌いとか
ゆってる方々は
ご自身に
なんかされたのでしょうかね。
世間様方がゆってるから便乗されてるだけなんでしょうかね。
くだらん。
とも感じた夜でした。
そして
ちょっとほんとに真面目に
韓国語をマスターしたいと。
ふぁいてぃん!!
長いような
短いような
やっぱり
長かった1週間。
ここ最近は
木曜か金曜にランチに出かけていますの。
それもお相手はだいたい男性ですの。
毎回違う方で
それもなぜか二人きり。
ババアになっても
モテてます。
そんな平日をなんとかこなし
ご褒美の土日休み。
なのに
いつも通りの時間に目覚め
二度寝も出来ず
だって
うんこが出るから(汚)
習慣てこわいのね。
すっかり目も覚めて
洗濯機を回し
軽く朝食をいただきながら
ダラダラと過ごす。
それも至福のとき。
出不精のこのわたくしが
ライブビューイング
とやらに申し込み
チケットをゲットした
大好きな
スーパージュニア。
来週の日曜日
映画館に出かけてきます。
ソウルでの公演を
生中継すんだって。
推しメンのソンミンは
兵役ちゅーでいないけど。
ちえ。
チケットも拍子抜けするほど
簡単に取れたし
もちろん行くのは一人。
映画館の近くには
これまた大好きな韓国料理のお店があるから
早めに行ってランチでもいただいちゃおーかと
楽しみですわ。
うしししし。
嫌韓ブームなんて
糞くらえー。
なんとなく
なんとなくだけれど
漠然とだけれど
わたしに残された時間は
もしかしたらあまりないのかもしれません。
ただのカンですけどね。
意外と当たるんです。
ちょっと願望も入っているかなあ。
笑。
さて
先月6月に読んだ本は
�� 暗鬼
乃南アサ
�� 誓約
薬丸岳
�� 冷蔵庫を抱きしめて
荻原浩
�� キッチンぶたぶた
矢崎存美
�� ぶたぶたの休日
矢崎存美
�� 夏の日のぶたぶた
矢崎存美
�� ぶたぶた図書館
矢崎存美
�� アクティブメジャーズ
今野敏
�� 森は知っている
吉田修一
�� 元職員
吉田修一
�� ぶたぶた
矢崎存美
�� ぶたぶたの訪問者
矢崎存美
久々
10冊超えの12冊読破しました!
それもハマりにハマった
ぶたぶたシリーズ。
主人公は
山崎ぶたぶた
つー名前の
ピンク色のおっさんブタのぬいぐるみ。
これがね
癒されるんです。
会いたくなるんです。
だからせっせと集めてます。
ぶたぶたシリーズの文庫本。
一人の時間を贅沢に過ごすのは
こうして読書や
映画専門チャンネルで映画を見たり
することなわけで
ほんの先日
寝る前についつい見てしまったのが
赤×ピンク
てゆう邦画。
原作が
桜庭一樹の同名小説だそうで。
B級ぽくてチープ感たっぷりなんだけど
思いのほか面白かった。
こうして
思いがけないところで
思いがけない面白いものとかを
発見出来るってとても嬉しかったりする。
単純で安上りな趣味だけれど。
素敵でしょう。
またこれから
図書館にでも行こっと♪
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