memo日記
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2011年08月31日(水) ああああああああ!!!!!!!

友達に「これ●●ちゃんに渡しといてね」と言われ預かっていた写真が出てまいりました。
写真の日付見たら2007年!!!!!!!
うううううぉぉぉぉおおおおいいいぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい!!!!!!
もちろん、見なかったことにして仕舞いました。仕舞いましたとも!!!!(涙)
多分彼女達は後数年会うことはないだろうからバレ無いはずだ。
問題ねぇ、よし、それでよし。それでいこう。私に任せるからいけないんだ、そうだ、うん。そうなんだ、、、(遠い目)

衝撃の午前中でございました。


今日で8月も終わりでございますね。
先日漸く今年最初で多分最後になるであろう花火を見ました。
いや、見かけました。(笑)
人ごみが苦手なので、常に家のベランダから遠くの花火を愛でております。
そして今年もお台場合衆国には行けませんでした。
見たかった、、、麦わら海賊団を見たかった。
でも正直高い。バベルの塔くらい高い。
入場料やら交通費やらを考えたらもう行く気萎えました。一万円で納まらない旅は嫌いだ。
関東圏にいるくせに東京に行くのがすでに私の中では旅です。行くのも必死です。(でも相変わらず一人では行けない)

昨日、サクリファイスという小説を読みました。
ロードレースの小説なんですが、私は自転車もロードレースもまったくずぶのどどどどど素人でして、読んでいてびっくりすることばかりでした。
いやー、おもしろかったですww
最後、号泣。(笑)
かかかかか、かっこええやないかぁぁあああああああああ!!!!!!(悶絶)
主人公の所属するチームのエースなんですがね、、、それがもうホント、、、
かっこええやないかぁぁあぁぁぁあああああああ!!!!!!!(二度言った、言いたかった!!!!)
最初の描写で一瞬うっかりホントうっかりクリス松村が浮かんでしまってマジスイマセンでした!!!!!!(ホントすいません)
あんた、男の中の男や!!!!!!!!
色々書くとネタバレでアレなんで、やめときますが、自転車ってカッコイイっすね。暫し、呆然としましたww



2011年08月25日(木) でーーんでーーーーーーーん!!!!!

こわいよこわいよーーーと言っていた『寂しい熱帯魚』を漸く観ました。


吹越さん、かーーーわーーーーいーーーーーーーーwwwwwww 
眼鏡がやっべ、かーーーわーーーーうぃーーーーーーーwwwwww 



以上、わたくしの感想でございました。(酷い)

ああああああほんとに吹越さん可愛かったです。
眼鏡の吹越。
縮こまって脅える吹越。
脅えすぎて足腰立たない吹越。
プラネタリウム見て幸せに浸る吹越。
いやいやしながらバックル外される吹越。
あと、ネタバレだから書けないけどケツに毛がなかった吹越。(←察してください)
全部萌えたわぁぁああああああああああああありがとうございます!!!!!!!!!!!!
吹越さんだけに集中し過ぎていたような気もしますが、とにかくもう吹越さんで撮ってくれてありがとう、監督!!!!

そして内容ですが、、、正直そんなに怖くはなかったです。
観終わった後に動けなくなる…とかいう前フリだったんで、期待しすぎておりまして、
きっと心に重石がどーーんと乗っかる映画に違いないと思ったんですが、そうでもありませんでした。小石くらいでした。
ぶっちゃけえろシーンより心理描写をきちんを描いてくれたらいいのに、、、とか思いました。
もっと心理を深く追求できただろうに、なんか全員のキャラクターが曖昧すぎるんじゃないかと、、、いや、でもそれが狙いなのかな。
あまりリアルに描かないっていうこだわりなんだろうか。

あ、でも映画自体は然程怖くないんですが、それぞれのキャラの心理を想像すると怖くなるんで、監督はそこを狙っているのかもしれないですね。
昨夜、想像しながら寝たら怖くて怖くて寝れませんでした。要注意です!!!(ばかなだけだ)


2011年08月24日(水) ティッシュを鼻に詰めると穴広がるってホントかな。

眠いと鼻水が大量に出ます。もうどう足掻いても乙女ではないです。
まぁ、昔から乙女とは程遠いんでいいんですが。
…いいんですが、鼻が垂れていようと気にしないというのは自分でもいかがなものかと思います。でも拭くのが面倒くさいんだもんなー、、、
拭いたってどうせまたすぐ垂れてくるんだもんなー、、、
ということで、まるで雨漏りの時のバケツのように私の顎の下にはティッシュが置かれています。
ダメ人間でスイマセン。

DVDを借りてきまして、でもまだ勇気がなくて観てないのが『冷たい熱帯魚』
ジャケットのでんでんが異常に怖い、、、というアレです。
愛犬家事件を参考にして作られたというアレです。。。
こ、こわい、、、けど、、、そんな人間の精神が崩壊していく姿を見られるとか言われたら、、、言われたら、、、怖いけど観たいじゃないか!!!!!!!
で、借りたくせにビビって観れないという罠です。(笑)
怖い、でも観たい!!!! 観たい、でも怖い!!!!!!
そんな堂々巡りでございます。
返却日はどんどんと近づいて参ります。
どうすべ、、、

そして『RED』を観ました。
なんかじじばば頑張りました!!!っていう映画でございました。
カッコイイけど、ぶっちゃけCMで観た方がワクワクしたな、、、(それは言うな)


2011年08月19日(金) 久々の日記です。

姪っ子に恐ろしく警戒され、せっかく会いに行ったのに違う部屋に隔離されて見ることを許されなかった三十路でございます。

泣くよ。完全にイジメじゃねぇか。


皆さま、お盆休みはいかがお過ごしだったでしょうか。
私は小田原、箱根へ日帰りで行ってまいりました。
まず小田原城…なんかアレだよね。
前に松本城観てたんで、あれくらいの厳かさを期待してたんですけど、完全に資料館だったよね。
なに、この真新しい砦…(木目が綺麗ね)
なに、この白が鮮明なお城…(え?まじ、土足とかありなの?)
なに、この安全極まりない階段…(子供も安心だよね☆)

って、近代的過ぎるだろうが!!!!!!!!!!!
ああああああああ萌えねぇぇぇええええええ!!!!!!
まっさか萌えねぇぇぇぇぇぇえええええええええええええ!!!!!
大変失礼ながら私は松本城のほうが好きです。
例え、足が恐怖にぷるぷる震えるほどの急階段であろうとも、しゃがまないと顔面打ち付ける柱が危険なところに横たわっていようとも、あれ?思ったより小さくね?ってぼんやり思ったりしたとしても、さすが国宝だよ!!!!って言える重厚さがあるものっ!!!!!

ということで、小田原城はなんか…うん、なんか…でした。

そしてそのまま足を伸ばして箱根彫刻の森美術館へ。
私久々の美術館だったので、迷惑極まりない妙なハイテンションになりまして、体力ないのに坂道は走るわ、写真を撮るために歩き倒すわ、ここ最近稀にみるやる気を出しました。
楽しかった。すんげー楽しかった。次の日当たり前のように筋肉痛になったけれども、楽しかった!!!!!
ああ、もう一度今度は秋に行きたいな、、、


2011年08月08日(月) どえむばいおれんすww

どえむな攻めを書くのは結構好きです。
でもぶっちゃけ「マキロンとガーゼ」のようなどえむはちょっと私の好みではなかったりします。
なぜなら苛められたい願望マックスなヤツを苛めても私が楽しくないから!!!!!(最低です)

そしていい加減BLなんだからえろを書くか…というかU様にえろ書きますよ!!!と宣言したので書くんだよい!!!と自分のケツを自分で必死に鞭打っております。
五馬身くらい先にゴールが見えておりますが、まだまだ遠いです。
っていうかすんげー遠いです。気付いたらスタート地点にも立ててねぇんじゃねぇか?という感じですが、頑張ってぬかるんだ泥の荒地を走りきりたいと思います。
騎手は振り落とします。スタート切った瞬間に全力で騎手は振り落としておりますので先が見えません。まぁ、いつも見えておりません。

因みに色々考えた結果、やっぱ奥野と池上で書きます。
エロりそうな奴らが、それくらいしかいないという痛い罠です。えげつないクマ用の罠がしかけられておりました。右足血みどろです。血みどろの手負いな感じで頑張らせていただきます。

そう、つまり期待感ゼロ、、、ということを暗に言っている次第です。←
先に言っておくことが大事です。恐ろしいほどのダメ人間なんだぜ!ということを余すところなく伝えておくことが重要でございます。

ということで、ガンバリマス!!!!!(自分に甘いんです!!!)


2011年08月05日(金) 親世代は相当はしょられたに違いない。

ハリポタの最終章を観て参りました。
うっかりホグワーツの先生方がカッコよすぎて、そのあまりのカッコよさに一番萌えてしまい、ハリーとかどうでもいいやとか思ったとか言う最低のことは内緒です。
なによりの一番の萌えどころがマクゴナガル先生だったことも内緒です。(言いまくりじゃねぇか)

原作を炎のゴブレットで断念しました私には色々と謎多きお話でございまして、
映画は全部観ているのに観終わってもなお「何故ああなったのか理解ができん」という状況が続いております。
悶々としております。いいのか、悶々としてればいいのか。
原作を最初から読み直したい気分ですが、それをするにあたり私には一つ問題がございます。
アレです。キャラクターの名前です。
原作は名前の表記についていけなくて頭がパーーーーーン!!!ってなるんでございますよ!!!!!(涙)
校長先生の名前「アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドア」を「ダンブルドア」と表記してみたり「アルバス」と表記してみたり…。
いや、まだ校長先生は分かるからいいんですけど、どこぞの魔法省の役人とかまでもそういう表記されてたりしまして、
最終的に誰が誰だかわからねぇぞ、、、という………カタカナ表記は三十路過ぎるとツライんだぞ、、、ということになるわけでして。(苦笑)
マジでパーーーーーーーン!!!!!!!です。

そしてハリポタを観た後、いつもいつも叫ぶのはこの一言でございます。
セルブスを犯したーーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!

はい、もうスイマセン。
児童文学になに堂々と失礼なこと言いかましてるんでしょうか。
マジスイマセン。
だって、ああいう高飛車なヤツって、、、ヤツって、、、、潰したいじゃないかぁぁああああああっっっ!!!!!

時たま見せるドエスがあからさまに変態でスイマセン。
そしてこの感想でハリポタを全力で観たくなくなったらマジホント土下座ですいませんでした!!!!!!!!(必死)


2011年08月01日(月) 深夜のアニメはなんだかアレだ。

「うさぎドロップ」のアニメに癒されております。
愛らしい、なんて愛らしいアニメだ。
DVDが欲しい。ダイキチと結婚したい。マジでしたい。それが今の私の望みでございます。
メガネかけたら絶対に似合うだろうダイキチ。ダーーイーーーキーーーチーーー!!!!!!!!(叫ぶな)
そして続けざまにやっている「NO.6」はなんかストーリーは気になるんですが、メガネと観ているのがツライ。
なんなの? あれはそういうストーリーなの?
ノーマルおっさんと一緒に観ていて落ち着いて観てられるかぁああああっ!!!!!!
恥ずかしいよ!! 物凄い羞恥プレイだよ。薄っすら漂っているのが更に羞恥だ。
むしろもう「西洋骨董洋菓子店」みたいにホモでーーーっす☆って言ってくれればメガネも納得して観てくれるというのに、、、
薄っすらだからこそ、薄っすらだからこそ、リアルで恥ずかしいよ!!!!!
時たまメガネが首を傾げる瞬間にドッキーーーンとします。
「これ、、、ホモなの?」って聞かれたらどうしようと毎週ドキドキしております。精神的に疲れるよ、「NO.6」。
そして聞かれたらどう答えたらいいんだい? 「NO.6」。
出来れば一人で落ち着いて観たいです。


ヨシイのおっさん |MAIL