| 2006年08月31日(木) |
the Last Day |
今日で夏休みも終わる という段になってようやくガッコの用意をする気になってきた
というのも、完璧とは言えない夏休みの課題を見直して不足分を足すよいう作業だ まぁ適当にやっつけて再提出になるホド手は抜いていないが、 自分の納得としてでは完璧ではない 見直しているとやはり抜かしていた(というか、ざっと見て解決に資料を要するものは放置してある)箇所を仕上げにかかるとする
呑気にしてるが、明日早速テストなのだ
ダイジョブカヨ ヲイ(笑
はりきってカルフールへ行ってきた
しかもチャリで(w←ちょっと厳しい距離
あの、瓶に入ったマヨが欲しかったのだ けれど、購買を懇願していたマヨはやはりなく、 迷った挙句に迷ったものは全部買い占める荒業に出た←迷うとよくやる
そのマヨでサンドイッチを作ると、なかなかいい味をしていた
自分がすっかりカブレてる事に気づいた
この頃まったく海外カブレしている(今頃外国カブレデビューだ) ちなみにどういうわけか、金曜日はなぜか、、、 海外の人とデートするハメに陥った(日本のデートとは意味が違う)
と、こんなことをエッセイに書いてしまうほどカブレを起こしている
外国好きな人や、実際ハズバンドが外国人という人がなぜだか回りに今現在多く、私自身はまったく興味がないのになんでだろう??と疑問だった。 ただ、カブレ初めてなかっただけのようだ(爆)
興味のなかったカルフールにも興味がわいてきたのだ。
近所に越してきた友人がくれた柔軟剤 全部英語で書かれてて当時、これなんじゃ??だった
ケチケチな母が、洗濯洗剤なら使おうと画策したようで これ何?とかなりくどくうるさかった(自分が使ったらダメならさっさとのけろ主義) 結果、柔軟剤と判明したが、そんなこじゃれたものを使うはずもない母だった でも、私はそこは相容れないので入れてみた
That's great!! かなり気にいってしまったのだ スキあらば洗濯機に入れている私(不審行動) 海外製品は香りが強いから毛嫌いしていたが、 よく考えれば香水よりも効率がいいわけだし 香水よりもきつくないわけだし 持続するし
イイじゃん
という結論に達した 持つべきものは友
おまけに、違う洗剤も買ってみるホドはまっているのである
従兄弟が、実家に帰ってきてもすぐにどこか出かけてしまうそうな それを耳にして最初は、不思議だった うちのMotherよりも彼のMotherは母たる人で、 良妻賢母の鏡みたいな人だからだ あんな親なら帰省しても居心地いいよなぁ といつもうらやましく思っていたのだった
だが、彼の立場にいざ立つと違うのかもしれない ふとそんな気になった
ただ、両手を広げて歓迎し受け止めて抱きしめてくれる存在 仕事や生活がHeavyであればあるほど そういう存在に受け入れられてバランスを取ろうと人はするものだ だからきっと頑張り続けることができるのだ
幼少期には母親の存在とそして愛情は絶大な威力を持つ 自分の価値観を押し付ける事なく、 子どもと向き合う事を嫌がらずにできている親がいったいどれだけ存在するのだろうか 親が絶対的に自分の味方であると思える子どもは本当に芯が強い人に育つ そういう子どもは優秀な人材となるようだ ああしろこうしろの言葉よりも、姿のほうが子どもはまねるのだ そのことを親には知っていてもらいたいと願う
| 2006年08月21日(月) |
english only |
必然は、説教より力を持つ
英語のCDつきの本を買った
別れはいつも苦しいものだ だからこそそれを緩和する為に人は涙を流すのかもしれない
いい年をして涙がこぼれ落ちた私に
‘どん くらぃ‘ 声高でも優しい言葉が響いた
I never foget the days
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