ぴょんきち活きる、生きる道
DiaryINDEXpastwill


2002年05月03日(金)

4連休前であることをいい事に、終電ギリギリまで
招興酒のボトルを空けまくっていたぴょんきちです。
おかげで朝からおかま声だわ(爆)超ハスキーボイス(笑)

私の日々の仕事は、毎日日替わりでセールスさんに同行して、
いろんなお得意様に商品を案内することなんだけど(まぁ他にも色々あるが)
まぁとにかく男ばかりの世界なわけで。

昨日も例のごとくお得意様のところで試食会を開いて、
夕方頃には帰社。新商品提案の話し合いやら、日報書きやらで
内勤の仕事をツラツラこなしてから、ふと、まわりを見渡すと、

同期の女子、みんなすでに帰宅。あら、7時半まわってるやん( ;^^)ヘ..
ちろりと飲んで帰ろーか。的な話をしてたのに間に合わなかった。
がーん。まぁ風邪気味だし、大人しく帰宅決定・…???

?(・_・)......ン?いきなり先輩に呼び止められる。

「ぴょんきちさんさー、急遽飲み会が決定したんだけど、
 上の階の部署の人に声かけてきてよー」

「へ?みんな即効帰宅してるなと思ったら、飲み屋にいるんですか!?」

「女の子もきてると思うよー。」

なぁーんだ、そっかぁ。(^^*

先輩の命をうけ、一応上の階の部署の方々に飲み会のお知らせをながし、
飲み屋さんへ。

ん?(・_・)......ン?なんだなんだ、この野郎のみの空間は(爆)

だまされた(笑)

まぁ仕方がないので10人くらいの男の先輩にまじって、
紅一点…いや、かなーり同化して(笑)飲み会に参加。

サラリーマンの飲み方、勉強になりました(謎笑)

男と女っていう壁、

ある程度の常識的な部分はあるにしても、

取っ払って付き合っていきたいなぁ〜と、

フッラフラの帰り道、

ひとり思うぴょんきちなのでした。


男社会で私の居場所、開拓してやるぜ!!!


ぴょんきち