日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2014年06月30日(月) * M男の証とは・・・

『乳首を舐めろ』と言う男


乳首が性感帯の男は、Мの要素が満載らしい。 乳首を舐める事を要求したり、命令でも懇願口調でもどちらでも・・・(笑


S男性は乳首を舐められても何にも感じないらしい。  百戦錬磨のM女からの証言も得て”確証”に至る。


乳首が感じない女性は”S女王様の素養あり”になるらしい。(^_^;)



2014年06月22日(日) 池袋西武百貨店屋上ビアガーデン

何と12年ぶりの再会だけど・・・

飲んで語れば過去の様々なエピソードが思い出されて大いに盛り上がった。(^^)/

ちなみに、この料理はかなり濃いめの味でビールが進むようになっている。(笑

ビールはセルフサービス。。。

3人で何回往復したことか!?




2014年06月19日(木) また2番目  トウキョウハシタナイト

イープラスで”トウキョウハシタナイト”のチケットを予約した。


けど、、また2番 (~_~;)


また、ルーシーちゃんのファン男性に先を越されたのか!? また、彼と再会できるのか? (笑


観客同志の交流もあったりで・・・楽しみだ。

因みに前回オオトリで出演したM女さんは、フロアガールだそうで。

という事は、一緒に飲めるのかも!? 




2014年06月11日(水) ベストアンサーなのに誤答 (Yahoo知恵袋)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1483280619;_ylt=A7YWPQ7uZZhTNj0ASoYu.vN7?fr=rcmd_chie_detail

・・・だから、オシッコ(尿)と潮吹きの成分は別だって


尿道から出れば全部尿だと思っている人が如何に多いか・・・、医学的に解明されるのはもう少し先になるんだろうな〜 (−−〆)



2014年06月05日(木) 性行為をライブ配信、3000万円売り上げた「帽子君」現行犯逮捕

まぁ、アメリカ人の自由奔放にセックス動画をアップしてるけど、日本からアップロードするのは公安が動く・・・という事。

同じセックスなんだけどねぇ、、 アメリカに行って撮影してアップすればよかったのに。 いや、米国内で商業撮影するとFBIとかに捕まるかも!?
ゆる〜い、カンボジア辺りで撮影してアップするのが安全かもね。(笑


性行為をライブ配信、3000万円売り上げた「帽子君」現行犯逮捕

産経新聞 6月4日(水)21時1分配信

 動画投稿サイト「FC2」のライブ配信サービスで、性行為の映像を配信したとして、京都府警は6月3日夜、公然わいせつの疑いで、大阪市北区豊崎の自称ライブチャット配信業、松本隆志容疑者(30)と、兵庫県宝塚市の短大生の女(19)を現行犯逮捕した。京都府警によるといずれも容疑を認め、松本容疑者は「有料配信で稼げるお金が多かった。(FC2は)海外のサーバーなので大丈夫だと思った」と供述している。違法なライブ配信を公然わいせつの疑いで現行犯逮捕するのは全国初だという。

 松本容疑者はインターネット上で「帽子君」を名乗り、複数の女性との性行為の映像を配信。平成25年12月から約3千万円の売り上げを得ていたという。

 2人の逮捕容疑は3日夜、大阪市北区の松本容疑者の自宅マンションで、性行為中の映像をインターネットで配信。自身の下半身を露出し、不特定多数に閲覧可能な状態としたとしている。

 警察によると、松本容疑者は、自宅マンションにカメラを設置した撮影用の部屋を複数用意しており、知人がスカウトした女性との会話や性行為の映像を、女性と同意の上で、ライブ配信。一部を有料配信としており、平成25年12月〜26年6月で約3千万円の入金があったという。松本容疑者は「多いときで1日数十万の入金があった」と供述している。

 松本容疑者は「帽子君ワールド」というブログを運営し、配信スケジュールなどを書き込んでおり、平成25年秋ごろ、捜査員がサイバーパトロールで発見。捜査員がライブ配信中であることを確認した上で、撮影現場に突入し、現行犯逮捕した。

 2人のほか、同様にFC2を使って性行為や自慰行為の映像をライブ配信したとして、三重、高知、島根、山口の各県警は3〜4日、同容疑で30〜50代の男女4人を逮捕した



2014年06月01日(日) 公安委員会とAV制作会社の関係

(以下はとあるサイトから引用したものを個人的にまとめたモノ)

アダルトビデオの撮影現場で本番行為をする女性をモデルプロダクションが派遣することは、「職業安定法」(有害業務への紹介)の労働者派遣法違反に抵触する。厳しく取り締まればAV業界は壊滅してしまう。 撮影現場での本番行為は解釈によっては売春防止法にも抵触する。

そうであるにも関わらず摘発されないのは、アダルトビデオが警察関係者を役員に迎え入れている「映像倫理機構」という審査団体のフィルターを通して「合法」という建前を整えて流通させているからだ。


ソープの本番行為は保健所の管轄で縦割り行政によって公安委員会は手を出せない。 その代りに風俗営業法というシノギが編み出された。この風営法施行のきっかけになったのは1982年新宿のディスコでナンパされた女性が殺されて発見された事件がキッカケだ。 風営法はその2年後に施行されている。

パチンコの現金への換金も公安委員会と密接に繋がっている。


AVやエロ本で性器にモザイクがあればわいせつ物に当たらない。
警察がAV業界の人間を逮捕する時は、「職業安定法」違反(有害業務への紹介)労働者派遣法違反、児童福祉法違反容疑で逮捕している。

ソフト・オン・デマンドが「全裸フィギュアスケート」の撮影で屋外スケートリンクで全裸撮影し公然わいせつ罪で書類送検されています。
一歩間違えると公然わいせつ罪や強姦罪、都道府県迷惑防止条例に抵触するとして逮捕される可能性がある。


バッキー事件をきっかけに業界が「コンプライアンス遵守」をするようになったからです。

アダルトビデオは、本来処罰の対象になります。アダルトビデオは、法律的にはグレーです。


そもそも「わいせつ」の定義が「いたずらに性欲を興奮又は刺激させ、かつ普通人の正常な性的羞恥心を害し、善良な性的道義観念に反する」と極めて曖昧です。

捕まえる側の判断(独断と偏見)でわいせつか、わいせつじゃないかを判断している。

わいせつ物の定義が曖昧なのは、人によって価値観がちがうからです。AV、エロ本を見てわいせつと感じない人もいるでしょう。
性器そのものにモザイクがあればわいせつ物に当たらないという解釈です。昔は陰毛はアウトでした。

法律的にはモザイクがあるAV、エロ本はわいせつ物には当たらないんです。だから曖昧な法律なんです。

大島渚監督の「愛のコリーダ」は、わいせつ物頒布罪で監督と出版社社長が検挙起訴されましたが、一審二審ともわいせつ物に当たらないとして無罪となった。


アダルトビデオは著作権法10条1項7号の『映画の著作物』と考えられ、判例でもこれを認めたものがある。

つまり、日本で定義されているわいせつ物は性器の露出があるものに限られるので性器をモザイクで隠している物はわいせつ物にならない。

市販されているアダルトビデオやアダルト動画やエロ本はわいせつ物にはあたらないので、わいせつ物頒布の罪にも問われない。


半年ほど前に学校の女性音楽教師が検挙されて問題になったのは、彼女が「モザイク無しでインターネット配信される作品であることを承知のうえ」出演していたからだ。

つまり、海外のサーバーを通じて日本国内に配信される性器露出ありの映像・動画は、日本国内で活動しているAV制作会社にとって強力なライバルであり、同時に公安委員会には何の利益ももたらさない。

だから、映像倫理機構の会員企業であるアダルトビデオ制作会社にとってもまた日本の公安委員会(警察組織)にとっても”敵”という事だ。

http://eizorin.or.jp/members.html


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