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久しぶりに絵を描いたノデ。 そして気まぐれにトップを黒くしてみたり。 朝、思い立ちました。 「黒くしよう!」って。 なぜか。 でも、他のページは白いままなので、 コントラストが強くて目が痛くなったらごめんなさい…。
いやー、でもとりあえず描いたらさっぱりしました。 でも、やっぱりしばらく描いてないと描けなくなるね。 これから、ぼちぼち、いきますかね。 うん、ぼちぼちね。
最近、エレカシも聴いてますけど、 CHAINSってバンドの「日和見スコープ」ってCDもよく聴きます。 まったりできていいです。 でも、歌詞はぜんぜん明るくないんだけど。 どっちかというと隠ってるんだけど。 そして8月はアジアンカンフージェネレーションの 新曲が出るので楽しみです。 うん、楽しみがないとね。
そして今はバンプオブチキンの「FLAME VIEN」って アルバムを聴いていたり。 さわやかだー。 若者だー。
書くことないな…。書くことないよ。
ぼーっと普通に過ごし、ただ、何も描いていないだけで。 でも、それはけっこう快適で。 早寝早起き、素敵な生活。 しかし最近崩れている。 朝起きれない。 風邪気味かもしれん。夏なのに寒いし。 そのせいか。
昨日は、エレカシのインタビューが載ってるジャパンが 読みたくて読みたくてたまらなかったので、 会社の昼休みに自転車飛ばして買いに行ったら、 まだ売ってなくってがっかり。 仕方ないので、まだ並んでいた前の号をパラパラ見ていたら、 今月は連休があったため発売日が何日か遅いことを知り。 …先走りました。 でも、今日、帰りに本屋に行ったら売っていたので、 はりきって、積んであるやつを下から取って買ったり。 8冊目辺りを(その行動、変です)。 家に着いて、真っ先に本を開いて、うんうん、と頷きながら読んだり。 インタビューは宮本さんひとりのものだったが、 写真は4人のものだったのでバンドらしくて嬉しかった。 あと、行けなかったエレカシの日比谷の野外音楽堂の感想を ファンBBSで読んで、選曲などから、本当に始まりなんだなあ、 と思って嬉しかったり。
あと…何してたっけか。 あ、留守番してた時に不味いホットケーキもどきを作って ひとりで食べたり。 料理は苦手です(というより、したことほとんどないのでわかりません) 結婚相手の理想は、料理の上手な人です。 そしてやさしいひとー。あまやかしてくれるひとー。 変な行動してもおこらないひとー。 誰か結婚してくれ。 最近はそういうことも思います。
相手がいない寂しさを、壁に、あるいは天井に、 そしてモニターの向こうに語ってみる。
そんな感じです。 これから掲示板にお返事します。 遅くなってごめんなさい。
いろいろな事にやる気はあまりないけど、ふぁいとですー。
日々は続くんだぜ。
だめだ。 昨日の日記書いたらますますツラくなったわ。 いつもだいたい、書くとすっきりするんだけどな。 おかしいなあ。 …今日は休もうかな、ほんと、ゆったりと。 ひとりで留守番だし、家でねことまったりします。 んで、あくせすサイトでもいじろーかな。 オイラにとって、あくせすは癒しなんで。
…ああ、なんか、いいことあるといいなあ。 オイラは、ぼんやりと、幸せになりたいだけなんだぜ。
ああ、そういや明日って、エレカシの日比谷の野音ライブがあるんだっけ。 行きてえなあ。無理だけど。 かっちょいいんだろうなあ。
| 2003年07月19日(土) |
特に、意味は無いから。 |
なんか、やる気ねえ。 もうどうでもいい。 …って言っても、たぶんなんかやるんだけどね。
いや、自分の人付き合いの下手さに嫌気がさしただけさ。 嫌になって自棄になってるだけさ。 価値がない気がするだけさ。 (そんなの、誰が決めるわけでもないし、 そんなの、生き死にには、関係しないのにな。 価値がなくたって生きてたり。 大事にされたって死んでしまったり。 そういうのは、自分の力や、意志や、価値観などとは 及びのつかないところで進行していることなんだ。 考えても無駄だ。 許される時間の限り、生きるだけだ。 出来るなら、自分のサイズに合った場所で)
でも、明日も明後日も休みだから。 だから、家に隠れるし。 ま、いっか。 今日は今日で終わるんだから。 明日はもう少し、自分のペースで。
…何か作れば、落ち着くかなあ。
でも、君と話がしたいな。 連絡してみようかな。 どうしようかな。
まったり生きていこうよ。 それでいいじゃん。
上手く話ができなくてごめんよ。 ぼーっとしててごめんよ。 気をつかえなくてごめんよ。 偏った心でごめんよ。 ときどき人が苦手でごめんよ。 嫌になられたら、諦める。
…でも、それでも許してくれるなら。
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壁を感じる時は、そりゃあ、あるさ。
基本的に、小学校からそうだったじゃないか。 暗闇の中で考えて、 17になって、考え方を変えたんじゃないか。 手を伸ばしてみたんじゃないか。 言葉をかけてみたんじゃないか。 すぐ諦めるのをやめたんじゃないか。 様子を見ることを覚えたんじゃないか。
孤独を感じるのはココロだ。 別に、本当は孤独ではない。 すぐ近くに、いつでも別の生命はある。 それを見ないのは自分の無意識、あるいは意識的選択だ。 手を伸ばして、言葉を少しずつ伝えて、繋がった気になって。 けれども、ちょっとしたことでまた孤独を感じ。 でもそれはホントの孤独ではなく。 ただ自分の気持ちが閉じているだけで。
でも、どうしようもなく悲しい気持ちはなんなんだろう。 ちょっと前まで一緒にいた人の気持ちがわからない。 寂しい。
よくわからない。 テレビのにぎやかな音が、空しく聞こえる今日の夜中。
さあ、エレカシでも聴くか。 エレカシは好きだが、好きすぎて、あまり人には伝わらないなあ。 好きすぎて。思い込みが強すぎて。 ギャップだ。ギャップ。 もういいや。
どこに行こうかな、と思う。 いつもそういうことは考えているけれども。 でも実際は、どこに行けるか、なのかもしれない。
カラダがあるため制約があり。 やれることとやれないことがあり。 どうしても叶わないこともあり。 それを突き抜けてしまう根性も勇気もなく。
やれること、と消極的に思うと道は狭くなり。 けれども、やりたいこと、は遥か彼方にある気がして、 それを思うと、あまりに遠すぎて 向かう気もなくなり、そのまま、何もしないまま眠る。 今日も同じように終わる。
なにがしたいのか、 なにが欲しいのか わからなくなる。
とりあえず、君に言葉をかけたい。 元気になれとは言いたくないが、君に何か言いたい。 …でも、何を言えばいいのかわからない。
とりあえず、手の届く範囲にいるひとに 優しくあれればいいのに、と思う。 思ってるけれども、実行はあまりできていないように思う。 大事だけれども、 それを、どうあらわせばいいのかもわからないし、 あらわすのがいいのかすらもわからない。 負担になるのはいやだ。
わからないことだらけだ。 この世の中は。 どうまわせばいいのか。 どうまわればいいのか。
何かを発せ。何かを発すれば。 どこかに行けて、誰かに会える …気が、する。
| 2003年07月15日(火) |
やっぱりエレカシなノデ(青ムシ風に)。 |
エレファントカシマシの新しいアルバム「俺の道」が発売日より1日早く店頭に並んでいたので買った。 そして聴いた。ちょっと泣いた。
「助けてくれよ 俺の中の宇宙」 その言葉に、昔の事を思い出した。 そういえば、自分も部屋の中に隠って、そういうものを頼りに生きていたっけな、と。 似たようなトラウマを感じてたからひかれたんだろうな、と思ったり。 いじめられっこ感覚というか。 それがあるから、宮本さんはこんなに「勝つ」ってことにこだわるんだろうな。 「やつら」の鼻をあかしてやりたいって思うんだろうな、と、なんとなく納得した。 そして、その気持ちはなんとなく分かるような気がした。
あと、めずらしく(というかエレカシでは、私は初めて)シークレットトラックを見つけた。 少し前のエレカシについてなど、考えさせられる内容だった。 とりあえず、全部じっくり聴きたい。 そしてなんとなく嬉しかったのは先行シングルのカップリング曲にもなっていた「ろくでなし」がガンダーラコンビネーション(石森さんと宮本さんのコンビ名)の作品だったこと。 宮本さんひとりで作ったものもいいんだけど、一緒に作ったものもいい、ってのも、なんかいいじゃないですか。 仲良きことは良いことです。嬉しい。
そして、自分もやっぱり何か描くべきだろうなあ、と思った。 エレカシのアルバムを聴いて、真似ではなく、影響された世界ではなく、自分のやるべきことをやらなければならないと、真面目に言うなら、そういうものを描かなければいけないと、そう思ったのは初めてかもしれない。 たぶん、このアルバムはいいエネルギーがあるのではないだろうか。 内面に嘘を付かずに、でも外に向かってる。 ひとことでいうと「生きろ」みたいな。 (もの◯け姫みたいだ…まあ、あれも結構好きだからいいんだけど)
そして、以前この人の話を描きたいなあ、と思っていたことを思い出し、そのキャラクターのラクガキをしてみた。 描いてみたいなあ。 話を作ってから(大雑把にだけども)だいぶ時間経ってるから、顔がなんか違うんだけど。 暗いんだけど、それでも描きたいなら描いたっていいのかなあ、と。 宮本さんに似ていますが、もうすでにこういう人が自分の絵の基本型になっていると思うので、それはそれで。 だけど、最近はそれに貴水博之さんが混じってる気が。 もうオリジナルなんだか似顔絵なんだか分からないけれども…まあ、いいか。 それもそれで、私の描きたいものだ、ということで。
しかし、しばらくエレカシばっかり語っていますね。 うん、もう、思い込みだけは強いです。 あ、青森ライブのチケットは取れました。これで確実に見れるっす。 あとはその日に具合が悪くならないようにしないとな。 そういや、最近の宮本さんはワンレンですな。 かっこいいと思います。 青森ライブの10月には、さすがに違う髪型になっているのでしょうか。
| 2003年07月14日(月) |
感覚が鈍くなってるのか。元からなのか。 |
最近はエレカシのことばっか考えてる気が。 そろそろ違うことも考えようか、と。 でも、水曜にはアルバムが出るので、しばらくこのモードな気が。 しかし、あまりエレカシにはまり過ぎると、 気持ちが攻撃的になるみたいなので気を付けよう。 もう友達は失くしたくない。
今日は天気が良かった。 暑かった気がするが、しょせん30度にはまだ遠く。 夏のようで夏でないような。 今日はビールを飲んでも不味かったのでちょっとツマラなく。 味覚は体調にもよるのだろうか。
眠い。 6時間くらい寝たけど、まだ眠い。 だるい。 やる気がないからといって、 着替えをする気さえなくし、そのまま寝るのは良くない。 普段着ている服は、やはり寝るのには向いていない。 体が痛い。 もう若くないんだから気をつけよう。 体は大事にしよう。 心と体は連結しているのだから。 どっちか調子がいいと引っ張られて調子が良くなるかもしれないのだから。
…そういう感じで。 どうでもいい感じの日常ですな。 書くこと、ないっす。 頭、まわりません。 眠い。
久しぶりに、棚にしまっていたエレカシの古いビデオなどを漁って見ていました。
その中に「東京の空(1994)」という7枚目のアルバムを出した年に、日比谷野外音楽堂で行われたライブ映像が入っているものを見つけまして。以前からすごく見たいと思っていたものなので、喜んで見たりしてました。しかし、今までこのビデオテープ、ちゃんと見ていなかったんだろうなあ。 10年くらい前の映像なんですけど、ああ、この人達はあんまり変わってないんだなあ、と。 ステージは基本的に4人だけで、楽器以外のセットはないというシンプルさ。宮本さんは相変わらず黒ジャケットに黒ズボンで、黒いし。今はどっちかというとスリムなギターの石くんこと石森さんが、ちょっとふくよかかなあ、と思ったくらいで。まあ、さすがにメンバーは皆若いけど、でもあんまり変わってないなあ、と。 そして「東京の空」はすごく好きなアルバムなので、その楽曲を演奏している姿が、短い時間ではあったけど見られて嬉しかったっす。
なぜこのライブをすごく見たかったのかというと、「東京の空」の頃ってエレカシの音楽が変わってきた頃なんですよね。 その前のアルバム、特に前々作の「5」までは、引きこもって内側へ内側へ、と向かっていた宮本さんの曲が、「奴隷天国」を経て、さらに「東京の空」では外側へ、聴く人を楽しませることも考えて作り始めた曲になってきた、というか。 そういう風に変わり始めた宮本さんが、毎年必ずライブを行うという特別な場所で、どういうステージをしていたのかが見たかったんです。 そして思ったのは、今とあんまり変わらないんだなあ、という事。と、いうより、この頃から今の感じのステージングになってきたんだなあ、と。「イェーイ」って言ってるし。 ただ、観客の反応は違いました。今ならば、体を動かしたりしつつ皆さん聴いているのですが、当時の映像では棒立ちの人が多いというか、レスポンスを求める宮本さんの態度に観客の方が戸惑っている感じでした。 それで思い出したのが、以前、宮本さんがインタビューで言っていた「みんな、黙って聴いているのがさみしくなっちゃった」って言葉。 よく聞く話ですが、昔、それこそデビューの頃とかは、拍手したり、立ったりすると宮本さんに怒られたらしいそうだし。「黙って聴け!」って。終始不機嫌そうに歌い、アンコールなどはなくて当然、だったそうだし。 …観客だって、そんな感じでちょっと前までは反応すると怒られてたのに、いきなり「イェーイ」って言われても戸惑うだろうよ。 そんなぎこちないやりとりは、ちょっと痛々しくもあるんだけれども、気恥ずかしいような、微笑ましいような気もしたり。たぶん、曲中に観客の分かりやすい反応はなくても、曲が終わった後の拍手はちゃんとあって、それがあたたかかったからじゃないかな。ちゃんと、曲に込めた気持ちは伝わっているんだろうなあ、って感じた。 しかしタイトル曲でもある「東京の空」は、めずらしくトランペットが入っていて、13分くらいあるという長い曲なのですが、それを演奏してるのが少しだけども見れたのが嬉しかったです。 野音は、その名のとおり外にあるので、観客席の頭上には空が広がっているのですが、まさしくその東京の空の下でその曲をやるとものすごく感動するだろうなあ、と思っていたので。 いや、良かったですよ。そしてまた切ない曲調がいいねえ。理想としては曇り空に響くトランペットと歌声をバンドメロディなんですが、ライブは夜だったので夜空に響いていて。でも、それもまた、いいなあ、と。雨が降っていたのか、宮本さんが濡れていたのがまた悲しげで、更にいい演出だなあ、と。 そんな、演出じゃない演出がエレカシには似合いますな。
でも、そうやって昔の物を見ていたら、だんだんだんだん、今のエレカシ、宮本さんになっていったんだろうなあ、と思ったのでありました。 「東京の空」よりも「5」よりも、もっと前の映像もそのテープには入っていたんですが、「浮き世の夢(1988)」の頃の宮本さんは目が座ってるし、バンドと全然合わせないで、自分のリズムで勝手に歌ってるし、怒ってるし。一言でいうと、怖い。それこそいつキレるか分からないような若者だ。特攻しそうというか。 その頃の宮本さんだとファンになってなかっただろうなあ、と思う。怖いのは怖いもん。いや、曲はいいから、曲だけは聴いてたかも知れない。でも怖いから、そんなに深くまで興味は持たなかったかもしれないなあ、と。 その頃の宮本さんがいい、っていう人もいるんだけどね。そしてその気持ちも分かるんだけども。なんか、手の届かないものを必死で追い求めてる姿が痛々しいくらい綺麗だったんだろうなあ、と。 ベタな表現だけれども、それこそナイフみたいな精神と、ガラスのような繊細さというか。その存在に憧れと、なれない哀しさを感じつつ、だけれどもものすごく守りたい、と思うんだろうなあ、と。 でも、それだけじゃあ生きていかれないんだよね。そう思って、したたかになって行くんだよね。みんな。
しかし、ここまで、外からのアクシデントも内側の問題も含めて、いろんな壁にぶちあたる人も珍しいのではないかと(いや、見えないだけで、大きな事してる人は、みんな何かしらにぶつかってるんだろなあとは思うけれども)。 私の知ってる範囲でのエレカシヒストリーは、「東京の空」で前向きになってきたら首切られるし、そのまま2年経ち、やっと新しいレコード会社等と契約して「ココロに花を(1996)」を出したら、それなりに売れて、名前が広がったのはいいものの、今度はもっと売れないと、もっと、もっと!と宮本さんが思い詰めたのか、迷走し始めて、曲調は詞はキレイなんだけど、やけに悲しい生命力のない曲ばっかり作り始めるし。 「明日に向かって走れ(1997)」の曲は、皆キレイだと思うけど、なんか今聴いてると悲しくなるんだよね。歌ってる宮本さんも穏やかに見えるんだけど、今にも涙がこぼれそうな顔に見えてくるというか。心を殺してる顔に見えるというか。この頃なんとなくやつれてるし。 確かに、PVの景色も東京の町並みや公園など静かな映像が多くてキレイだし、宮本さんも美人に写っていると思うのだけれども、なんか、悲しそうなんだよな。 つうことで、見るのがちょっとツラかった。世間の荒波に揉まれていた頃なんだろうか。 そしてその後のアルバムは、私の中では抹消されているし。…ゴメンなさい。でも、なんか聴けないんだよ。ラブソングはダメだー。ダメだー。
…まあ、あまり楽しくない過去の事はいいか。 今のエレカシは、観客とかも考えずに、というか語弊があるかもしれないけれども、いい感じに自分達の音楽を貫いてると思います。 そして、観客もそれを喜んで聴いてるし。いいんじゃないでしょうか。 …って、うん、いいと思うんだよ。嬉しいんだよ。
しかし、昔のビデオ見てると、しみじみと、ああ、いろんなことがあったバンドなんだなあ、と思ったというか。 それでいて、根底が変わってなくて、いろいろぶつかったり迷ったりしながらも、デビュー15年経ってから、まるでデビューの頃に戻ったような勢いのある楽曲を作り、新人バンドのようになりふり構わず攻める姿勢は好感が持てるなあ、と。 「さらに大きなぶざまを掲げて行け 何度でも立ち上がれ」って歌詞が「DEAD OR ALIVE (2002)」にあるんですけど、それってカッコいいよなあ。
来週はアルバム出るし。10月ライブあるしなあ。 今のエレカシ、楽しみだなあ。 そして昔のものをいろいろ見て思ったけど、やっぱり好きだなあ、いい曲だなあ、と。 この人達を見つけられてよかったなあ、と、しみじみしたのでありました。 これからもしたたかに逞しく、けれども魂を大切に、正直に歌ってってほしいですな。
…何も更新してないと、生きてるのか死んでるのか分からない、 って思うのは私だけでしょうか。 いや、生きてますけど。 なんか最近いっぱいいっぱいです。 しばらくもう少し(具体的に言うとあと2日間は) リアル世界に、いや、自部屋にこもっていたいな、と。
しかし。 …うおー、進まねえ! なんであんなに「夏コミだー、本だー!」って、 みなさん本を作ることができるのでしょうか…。 苦しい…。 なんで、恋愛感が「破綻」のオイラが恋愛(というかや◯い)を 描いてるのかも疑問だし…。 (そういうのを計るテストがネットであったのでやってみたのですが…。 ちょっとショック…。いくら何でも「破綻」はねえだろう…と…) …まあいいや。言っててもしょうがないよな。やるよ。 ああ、やってやるよ!(逆切れ。果たしてどこに対して)
あ、そういえば。レンアイと言えば。 最近、10才程年上のイトコに、彼女が出来たそうなのです。 イトコは無口な人で、異性の影を感じたことはほとんどなかったのですが。 ショックです。 密かに、仲間だと思ってたから…。 …まあいいや。幸せになっておくれよ。 がんばれーがんばれー。
皆こうやって幸せになっていくんだね。 俺にも幸せがくるといいなあ。 できたら、なるべく早く、降ってきておくれ。 …恋愛感「破綻」だけどよ!(笑)
でも、愛はレンアイばっかりじゃないと思うんだよ? これは、自分へのなぐさめかもしれないけれども。 でも。 正直、レンアイってよく分からないので、 なんとも言えないんだけども。
| 2003年07月01日(火) |
そろそろ本当に夏は来るのか? |
7月だにゃ〜。 早いにゃ〜。 最近、何もしてないにゃ〜。
…うん、書きにくいのでやめよう。 意外とねこ語、ムズカシイ。
今、まじめに同人誌を作ろうかな〜、としてるので、たぶんしばらくの間ネットでは何もしないままかと…。 とか書くと、途端に何かしたくなったりするんだけどな!(笑) んー、でも、わかりません。 いい加減です、フィーリングで生きてます。すみません…。
そうだ、フィーリングと言えば。 ちまたで流行ってるらしいキャラミル研究所のテストを、オイラもやってみました。 結果は、PGFでSLOW。
中身を司る考え方のタイプが、 Pが「ピュア」なんでもみんなでやりたくて。 Gが「ジェネラル」押しが強くてなんかエラそうで。 Fが「フィーリング」直感で行動、ふや〜っと考えるのが好き、だと。 …なんかよくわからねえ。 でも、なんかエラそう、って親にさえ言われたことがある。 すみません…確かに断定的な物言いします。 なんかドキっとした。
交流の仕方は、 「SLOW」で、じわじわ人と仲良くなっていくタイプらしいな。 うん、合ってる気がする。 人とそれなりに話できるのようになるのに、余裕で2年とかかかったりするしな。 わかってブラザー。 スルメのコミュニケーション、です。 じっくり行こうぜ。
リンクは、いろんなところの日記で見かけるので、オイラは貼りません…(ものぐさですみません…) でも、検索でもすぐ行けるぜ。 知ってる人の結果を聞くと、結構納得できて面白いっすよ。
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